【お酒の水筒】アクセサリーかと思いきや「バングル型スキットル」! おしゃれ系のんべえ女子はキュンとくるかも!

海外発の映画やドラマを観ていると、時たま、ウイスキーなどの強いお酒を入れる平たい金属ボトルが出てきます。これ、スキットル(英語ではヒップフラスク)というものなのですが、アレにひそかに憧れを抱いているという人は少なくないのではないでしょうか。そう、のんべえ女子ならね。

無骨なメタルのスキットルもいいけど、素敵デザインのスキットルがあったら、もっと気軽にお酒を持ち運べる! ということで今回見つけたのが、超ハイセンスなスキットルをたくさん扱っているお店「LoveandLuxeHandmade」。海外通販サイトEtsy内に設置されているオンラインショップです。

カナダ・アルバータ州に拠点を置くこちらのショップには、女性でも気軽に持ち歩くことができそうなファッショナブルなスキットルがいっぱい! ミニマルでモダンなデザインのもの、 “香水瓶” にしか見えない美麗なものなどがずらっと並んでいて、しかもお値段は1000~2000円台とプチプラ……もう、物欲を刺激されずにはいられないんです。

【マジでバングルにしか見えないスキットル】

その中でも極めて異色なのが、バングルにしか見えないスキットル「Personalized Bracelet Bangle Flask」。

輪っか状になっているこのスキットル、バングルとして腕にはめることができます。しかしその実態はスキットルなので、輪っかの中を液体で満たすことができるというわけ! アクセにしか見えないけど、側面にはちゃんと飲み口の突起が見えるので、やっぱりスキットルなんですね。

【蓋が飾りとしての役割を果たしています】

突起があるとデザインを損ねてしまいそうにも思えますが、スキットルそのものがアクセサリーにしか見えないためか、気の利いた飾りに思えてくるから不思議。

ピンクゴールドの艶やかな質感も相まって、まさかこれがスキットルだなんて、誰ひとり思わないのではないでしょうか……!

【あなたなら何を入れる?】

ステンレスと銅でできた “バングル型フラスコ” の容量は、約103ミリリットル。本来ウイスキーなどのハードリカーを入れておきチビチビやるための携帯容器がスキットルなので、あまりたくさんの液体は入りません。

でも、中に入れるものは何だっていいんです。お酒はもちろん、ソフトドリンクを入れてもいいでしょうし、イベントや立食パーティーの際などで、もしかしたら役立ってくれるかも。

ちなみにこのスキットル、オーダーすると表面にイニシャルを刻印してくれるようです(3文字まで)。そして驚くのは、イニシャルまで彫ってくれて価格がわずか約2000円だという点。自分へはもちろん、友だちにもあげるために大人買いしちゃいそうだわっ。

しかし……残念ながら、日本への発送は行っていないそうなんですよね。配送できたら、絶対に買ってたのにな~~~!!!

※商品の入荷状況によっては品切れになることもあるようです。ご承知おきください。

参照元:Personalized Bracelet Bangle Flask「LoveandLuxeHandmade」スキットル
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【お酒の水筒】アクセサリーかと思いきや「バングル型スキットル」! おしゃれ系のんべえ女子はキュンとくるかも!

海外発の映画やドラマを観ていると、時たま、ウイスキーなどの強いお酒を入れる平たい金属ボトルが出てきます。これ、スキットル(英語ではヒップフラスク)というものなのですが、アレにひそかに憧れを抱いているという人は少なくないのではないでしょうか。そう、のんべえ女子ならね。

無骨なメタルのスキットルもいいけど、素敵デザインのスキットルがあったら、もっと気軽にお酒を持ち運べる! ということで今回見つけたのが、超ハイセンスなスキットルをたくさん扱っているお店「LoveandLuxeHandmade」。海外通販サイトEtsy内に設置されているオンラインショップです。

カナダ・アルバータ州に拠点を置くこちらのショップには、女性でも気軽に持ち歩くことができそうなファッショナブルなスキットルがいっぱい! ミニマルでモダンなデザインのもの、 “香水瓶” にしか見えない美麗なものなどがずらっと並んでいて、しかもお値段は1000~2000円台とプチプラ……もう、物欲を刺激されずにはいられないんです。

【マジでバングルにしか見えないスキットル】

その中でも極めて異色なのが、バングルにしか見えないスキットル「Personalized Bracelet Bangle Flask」。

輪っか状になっているこのスキットル、バングルとして腕にはめることができます。しかしその実態はスキットルなので、輪っかの中を液体で満たすことができるというわけ! アクセにしか見えないけど、側面にはちゃんと飲み口の突起が見えるので、やっぱりスキットルなんですね。

【蓋が飾りとしての役割を果たしています】

突起があるとデザインを損ねてしまいそうにも思えますが、スキットルそのものがアクセサリーにしか見えないためか、気の利いた飾りに思えてくるから不思議。

ピンクゴールドの艶やかな質感も相まって、まさかこれがスキットルだなんて、誰ひとり思わないのではないでしょうか……!

【あなたなら何を入れる?】

ステンレスと銅でできた “バングル型フラスコ” の容量は、約103ミリリットル。本来ウイスキーなどのハードリカーを入れておきチビチビやるための携帯容器がスキットルなので、あまりたくさんの液体は入りません。

でも、中に入れるものは何だっていいんです。お酒はもちろん、ソフトドリンクを入れてもいいでしょうし、イベントや立食パーティーの際などで、もしかしたら役立ってくれるかも。

ちなみにこのスキットル、オーダーすると表面にイニシャルを刻印してくれるようです(3文字まで)。そして驚くのは、イニシャルまで彫ってくれて価格がわずか約2000円だという点。自分へはもちろん、友だちにもあげるために大人買いしちゃいそうだわっ。

しかし……残念ながら、日本への発送は行っていないそうなんですよね。配送できたら、絶対に買ってたのにな~~~!!!

※商品の入荷状況によっては品切れになることもあるようです。ご承知おきください。

参照元:Personalized Bracelet Bangle Flask「LoveandLuxeHandmade」スキットル
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「マウジー × プレイボーイ」コラボアイテムがどれも可愛い! ヴィンテージ感と今っぽさが共存していてイイ感じです♡

美脚ジーンズの大ヒットなどで知られるブランド『MOUSSY(マウジー)』がこのたびタッグを組んだのは、アメリカ発のライフスタイルマガジン『PLAYBOY(プレイボーイ)』

2018年12月7日より発売されるコラボレーションアイテムはどれもカジュアルな雰囲気で、ロングスリーブTやスウェットなど、リラックスして着られるものばかり。

フォルムやデザインを見ると、昨今の流行キーワード “ダサかっこいい” をほどよく抑えておりまして、さすがマウジー! 2000年にブランドをスタートしたころからいつ何時でも、時代を切り取った服をリリースし続けてきただけのことはあります。

【存在感抜群なロンT】

まず注目したいのは、ホワイト・ブラック・レッドの3カラーがラインナップされたロングスリーブT「PLAYBOY COVERS LONG SLEEVE T-SHIRTS」(5980円 / 以下すべて税抜き)。

50年代後半から60年代前半にかけてリリースされた「PLAYBOY」の表紙をデザインに落とし込んでいて、どれもキャッチー。

なかなか存在感が強いので、1枚で着こなす自身がない方は、アウターからちらりとのぞかせるとバランスよくスタイリングできるのではないでしょうか。

【定番のロゴ&アイコンがキュートなスウェット】

続いて目に飛び込んできたのは、オフホワイト・ブラック・ボルドーの3カラーがラインナップされたスウェット「PLAYBOY PULLOVER」(7980円)。

おなじみプレイボーイのロゴとアイコンを、フロント・バック・サイドにプリントしたスウェットで、オーバーシルエットが今っぽい!

背中に大きく施されたバニーのアイコンにアップリケを採用することで立体感を演出し、アクセントにしています。

【モバイルケースもきゃわえええ】

そしてもうひとつ、忘れちゃならないのは、同日発売されるモバイルケース「LOGO PHONE CASE」(3980円)の存在です。

モバイルケースは、ロゴといいデザインといい配色といい、全体的にレトロなところが最大の魅力。ポップなデザインを見ているだけで元気になれるので、こちらも要チェックですよ☆

【マウジーの商品っていつもサイズ感が絶妙なんですよね】

個人的にヴィンテージ感と女性らしいシルエットを組み合わせることにかけてはマウジーの右に出る者はいないと思っているので、着用したときのサイズ感が非常に気になるところ。

どのアイテムも、マウジーの国内全店舗のほか、SHEL’TTER国内全店舗およびSHEL’TTERウェブストアで購入することができるそうなので、ひとまず店舗に出向いて試着してみたいわ~!

参照元:プレスリリースマウジー
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【迷子】たぶん世界一おしゃれな鳩が発見される! ラインストーンが装飾されたキラキラのベストを着ています

鳩は、日本国内でもそこかしこで見かける鳥ですが……。こんなにきらびやかな衣装を身に着けている鳩は、きっとほとんどの人が見たことがないはず!

世にも珍しい “おめかしした鳩” が発見されたのは、2018年11月10日。場所は、アメリカ・アリゾナ州の都市グレンデール。

鳩は若いオスだったようで、驚くことにラインストーンがついたキラキラのベストを着ていたのだそう。そのゴージャスな装いが、海外ネットユーザーから注目を集めているようなんです。

【野鳥の保護団体が見つけてくれたみたい】

問題の鳩を見つけ保護したのは、負傷した野鳥たちの救助とリハビリを行っている非営利団体「Fallen Feathers」。同団体でディレクターを務めるジョディ・キエラン(Jody Kieran)さんは、すぐさま元の所有者を探すべく、フェイスブックで情報を拡散したといいます。

【本来は「野生に帰して」いるのだけれど…】

「Fallen Feathers」の目的は本来、傷ついた鳥たちを野生に帰してやること。

しかしながらキラキラのベストを着ていたところを見るに、誰かに飼われ、可愛がられていたことが予想されます。

肩にちょこんと留まったまま大人しくしていられるほど人馴れもしているし、野生に帰すという手段は「この鳩の運命ではない」とキエランさんは考えているようなんです。

【鳩さんは「西部劇」がお好き】

海外サイト「azcentral」に掲載されたキエランさんのインタビューによれば、鳩はとっても懐っこい性格らしく、「ニュース以外のテレビを観るのが好き」とのこと。特に好んで観ているのは西部劇らしく、この趣味が飼い主さんを探す手がかりになるかも!?

今後は鳩の飼い主が見つかるまで1カ月待ち、ダメなら養子縁組も考えている……と話していたのですが、11月20日に、どうやら元の飼い主さんが見つかったそう。無事に元のお家に戻れてよかったですね!

参照元:Facebookazcentral
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【迷子】たぶん世界一おしゃれな鳩が発見される! ラインストーンが装飾されたキラキラのベストを着ています

鳩は、日本国内でもそこかしこで見かける鳥ですが……。こんなにきらびやかな衣装を身に着けている鳩は、きっとほとんどの人が見たことがないはず!

世にも珍しい “おめかしした鳩” が発見されたのは、2018年11月10日。場所は、アメリカ・アリゾナ州の都市グレンデール。

鳩は若いオスだったようで、驚くことにラインストーンがついたキラキラのベストを着ていたのだそう。そのゴージャスな装いが、海外ネットユーザーから注目を集めているようなんです。

【野鳥の保護団体が見つけてくれたみたい】

問題の鳩を見つけ保護したのは、負傷した野鳥たちの救助とリハビリを行っている非営利団体「Fallen Feathers」。同団体でディレクターを務めるジョディ・キエラン(Jody Kieran)さんは、すぐさま元の所有者を探すべく、フェイスブックで情報を拡散したといいます。

【本来は「野生に帰して」いるのだけれど…】

「Fallen Feathers」の目的は本来、傷ついた鳥たちを野生に帰してやること。

しかしながらキラキラのベストを着ていたところを見るに、誰かに飼われ、可愛がられていたことが予想されます。

肩にちょこんと留まったまま大人しくしていられるほど人馴れもしているし、野生に帰すという手段は「この鳩の運命ではない」とキエランさんは考えているようなんです。

【鳩さんは「西部劇」がお好き】

海外サイト「azcentral」に掲載されたキエランさんのインタビューによれば、鳩はとっても懐っこい性格らしく、「ニュース以外のテレビを観るのが好き」とのこと。特に好んで観ているのは西部劇らしく、この趣味が飼い主さんを探す手がかりになるかも!?

今後は鳩の飼い主が見つかるまで1カ月待ち、ダメなら養子縁組も考えている……と話していたのですが、11月20日に、どうやら元の飼い主さんが見つかったそう。無事に元のお家に戻れてよかったですね!

参照元:Facebookazcentral
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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フェリシモの「ムーミンコラボ服」が想像を超えるかわいさ…! スナフキンになりきれるワンピから大人かわいいニットまで

フェリシモが運営する “オトナのオンナノコ” のためのファッションブランド「シロップ.(Syrup.)」。このたび発表された冬の新作アイテムのなかでも、ひときわ目を引くのが、ここでしか買えない「ムーミン(MOOMIN)」との新作コラボアテムの数々~!

ニットカーディガンやタイツ、ピーコートといった、冬ならではの “あったかアイテム” は、ムーミン谷の仲間たちが作り出しているほっこりとした世界観と相性バッチリ。

各キャラクターをイメージしたドレッシーなワンピースなどもラインナップされているので、およばれの機会にも大活躍してくれそうなんですよね。

【カーディガンの配色が絶妙~!】

まず注目したのは、冬のムーミン谷の様子を大胆に描いた「ムーミン 冬のムーミン谷ニットカーディガン」(7246円 / 以下すべて税込み)。

フロントには深い雪に埋もれてしまったムーミンハウス、背中には雪原となったムーミン谷を走るムーミンの姿が施されていて、しっかりした編み地から生まれる “ほどよいボリューム感” がいい感じ♪

カラーは「ブラック×グレー×ミントグリーン」「スカイブルー×ネイビー×ライトグレー」の2色展開となっており、派手すぎず地味すぎず、絶妙なバランスの配色となっているんです。

【スナフキンになりきれるワンピも登場♪】

もうひとつ気になったのが、スナフキンそのまんまなコーデが完成する「スナフキン 麻混素材のワンピース」(7452円)。

そして、お花畑でくつろぐリトルミイが細かい柄で描かれた「リトルミイ たっぷりボリュームのお花畑ワンピース」(7452円)もさりげないデザインが素敵。キャラクターの衣装そのまんまなものから、よーく見ないとわからないようなデザインまで幅広~くそろっているので、きっとお気に入りの1枚が見つかるんじゃないかと思います。

【全く違うアイテムなのに…柄でお話がつながってる!?】

そのほかにも、両袖部分に “焚火で料理するスナフキンとムーミン” が刺しゅうされた「ムーミンとスナフキン 袖刺しゅうスウェットトップス」(4860円)に、この刺しゅうとお話がつながる柄がデザインされた「ムーミンと仲間たち のんびり過ごす夜のニットストール」(4536円)。

さらにはムーミン谷の仲間たちがシルエット柄になった「ムーミンと仲間たち シルエットモチーフの総柄タイツ」(3024円)など、ほどよくメルヘンでほどよくオトナっぽいお洋服が盛りだくさん。

あれもこれもと欲張ってポチってしまうこと必至ですので、さっそくご覧になってみてはいかがでしょうか。

参照元:プレスリリースフェリシモ
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「釈迦十大弟子」がネイルシールになっただと…? 控えめデザインで指先からそっとパワーをもらえそうです☆

ネイルデザインって、オシャレの枠にとらわれないバリエーションの広さも魅力のひとつですよね。

飼い猫を描いたネイルや “推しキャラ” をイメージしたネイルなど、好みや趣味に特化したデザインを楽しんでいるという人も少なくないと思うんです。

今回注目したのは、まさにそんなネイルデザインの“懐の深さ”を感じさせる「大報恩寺 千本釈迦堂 釈迦十大弟子ぷっくりジェルネイルシール」です。

【なんだか「守られてる」感じがする…!】

お寺文化から暮らしや心を豊かにするヒントを探す活動を続ける「フェリシモおてらぶ」が手がけたネイルシールは、その名のとおり、京都市上京区にある真言宗智山派の寺院「大報恩寺 千本釈迦堂」にある「十大弟子像」をモチーフにしています。

さぞやいかめしいデザインなのだろうと一瞬身構えてしまいますが、実物は、肌なじみしやすいフレンチネイル仕様

全体はクリアですが、指先のみピンクカラーをベースとして取り入れておりまして、肝心の「釈迦十代弟子」はキラキラとしたゴールドの箔プリントで再現されているんです。

ちなみに釈迦(釈尊)の弟子達の中で主要な10人のことを「釈迦十大弟子」と呼ぶのだそう。それぞれが仏教の修行徳目のひとつに優れていたんですって。そんな徳の高い方々が自分の指先にいてくれるというだけで、守られているような気がして心強いかも……!

【想像以上にナチュラルです】

箔プリントはとっても控えめなので、よ~く目を凝らしてみないと「釈迦十代弟子」だとは誰も気がつかないはず。いやもしかすると、よ~く見てもわからないかも!?

シール製なので、不器用さんはもちろんネイル初心者でも、気軽にトライできそうですよ♪

【展覧会とのコラボ商品だよ】

実はこの商品、2018年10月2日から12月9日までの期間に東京国立博物館で開催されている展覧会「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」とのコラボレーションアイテムなんです。展覧会に足を運ばれる方は、このネイルシールをつけて御仏のお姿を拝してみてはいかがでしょう?

「大報恩寺 千本釈迦堂 釈迦十大弟子ぷっくりジェルネイルシール」は税込み1296円。なにかしら勝負事や心配事があるときにお守り代わりに取り入れるのも良さそうですね☆

参照元:フェリシモ
参考リンク:東京国立博物館
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「釈迦十大弟子」がネイルシールになっただと…? 控えめデザインで指先からそっとパワーをもらえそうです☆

ネイルデザインって、オシャレの枠にとらわれないバリエーションの広さも魅力のひとつですよね。

飼い猫を描いたネイルや “推しキャラ” をイメージしたネイルなど、好みや趣味に特化したデザインを楽しんでいるという人も少なくないと思うんです。

今回注目したのは、まさにそんなネイルデザインの“懐の深さ”を感じさせる「大報恩寺 千本釈迦堂 釈迦十大弟子ぷっくりジェルネイルシール」です。

【なんだか「守られてる」感じがする…!】

お寺文化から暮らしや心を豊かにするヒントを探す活動を続ける「フェリシモおてらぶ」が手がけたネイルシールは、その名のとおり、京都市上京区にある真言宗智山派の寺院「大報恩寺 千本釈迦堂」にある「十大弟子像」をモチーフにしています。

さぞやいかめしいデザインなのだろうと一瞬身構えてしまいますが、実物は、肌なじみしやすいフレンチネイル仕様

全体はクリアですが、指先のみピンクカラーをベースとして取り入れておりまして、肝心の「釈迦十代弟子」はキラキラとしたゴールドの箔プリントで再現されているんです。

ちなみに釈迦(釈尊)の弟子達の中で主要な10人のことを「釈迦十大弟子」と呼ぶのだそう。それぞれが仏教の修行徳目のひとつに優れていたんですって。そんな徳の高い方々が自分の指先にいてくれるというだけで、守られているような気がして心強いかも……!

【想像以上にナチュラルです】

箔プリントはとっても控えめなので、よ~く目を凝らしてみないと「釈迦十代弟子」だとは誰も気がつかないはず。いやもしかすると、よ~く見てもわからないかも!?

シール製なので、不器用さんはもちろんネイル初心者でも、気軽にトライできそうですよ♪

【展覧会とのコラボ商品だよ】

実はこの商品、2018年10月2日から12月9日までの期間に東京国立博物館で開催されている展覧会「京都 大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」とのコラボレーションアイテムなんです。展覧会に足を運ばれる方は、このネイルシールをつけて御仏のお姿を拝してみてはいかがでしょう?

「大報恩寺 千本釈迦堂 釈迦十大弟子ぷっくりジェルネイルシール」は税込み1296円。なにかしら勝負事や心配事があるときにお守り代わりに取り入れるのも良さそうですね☆

参照元:フェリシモ
参考リンク:東京国立博物館
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「カレーは飲み物」を実現した商品がフェリシモから発売されるも、人気すぎて即品切れに! ネットには「禁断の飲み物」という声も

「カレーライスは飲み物」――その昔、タレントのウガンダ・トラさんが発したというこの名言は、あまりにも有名。

ライスこそ入ってはいないものの、これを地で行く商品「フェリシモ 神戸発 飲むカレー CARRY CURRY」を数量限定で発売したのが、フェリシモのECサイト「EVERYTHING FROM.JP(エブリシング・フロム・ジェーピー)」です。

2018年10月27日より販売されている “飲むカレー” は、フェリシモがデザイン事務所「NOSIGNER」と共同開発した1品。「無性にカレーが食べたい!」というときに、場所を問わず、いかにカレーをかっこよく持ち歩き、飲めるようにするかを実現するために企画された商品だといいます。

【見た目がシャレオツ~~~】

その言葉どおり、パッケージは街角のオシャレデリで販売されていそうなスタイリッシュさ。缶の形状がスクリューキャップなので携帯にも便利で、ふと湧き上がった “カレー欲” を補うには最適な商品となっているんです。

【常温でも美味しく食べられます◎】

気になるお味はというと、国産のトマトピューレや国産たまねぎを使ったトマト風味のカレーなんだとか。常温でも美味しく食べられるらしく、いざというときの非常食にもピッタリなのではないでしょうか。

しかも嬉しいことに、カロリーは1缶170gで53kcalと超ヘルシー! これなら罪悪感なく、存分にカレーをごくごく“飲む”ことができそうです~♡

【ネットでも超話題です】

開発者のひとりである「NOSIGNER」の太刀川英輔さんが、移動中にレトルトカレーを飲む(!)ほどのレトルトカレーマニアだったことから生まれたという、 “飲むカレー” 。ツイッターでも大いに話題になっておりまして、

「禁断ののみもの」
「フェリシモさんのカレー好きは本気や……」
「どのタイミングで飲むの? 小腹が空いた時とか?」
「天国のウガンダさん、ついに『カレーは飲み物』が一般化されましたよ!」
「『無性にカレーたべたい』ってとき、確かにあるけど、持ち歩いて飲もうと思ったことはない。すごい発想だ……」

といった具合に、みなさん興味津々な様子。

また “飲むカレー” はフェリシモの株主優待品にもなっていたようで、ツイッターには株主の方々から「届いた!」の声が続々と上がっておりましたよ。ぐぬぬ……レアな商品をゲットできて、心底うらやますぃぃいいい!!!

【悲報:現在入荷待ちの状態です】

というのもこちらの商品、販売サイトではすでに入荷待ち状態となっているんですよ。

SNSで注目を浴びたことはもちろん、テレビなどでも取り上げられたことで人気に火がついたのでしょうが、 “飲むカレー” と聞いたら1度は飲んでみたいと思うのが、きっとカレー好きの性(さが)。これだけニーズがあるのですから、どうかまた購入の機会を設けてください、フェリシモさ~ん!

参照元:プレスリリースEVERYTHING FROM.JPTwitter検索 フェリシモ 飲むカレー
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「カレーは飲み物」を実現した商品がフェリシモから発売されるも、人気すぎて即品切れに! ネットには「禁断の飲み物」という声も

「カレーライスは飲み物」――その昔、タレントのウガンダ・トラさんが発したというこの名言は、あまりにも有名。

ライスこそ入ってはいないものの、これを地で行く商品「フェリシモ 神戸発 飲むカレー CARRY CURRY」を数量限定で発売したのが、フェリシモのECサイト「EVERYTHING FROM.JP(エブリシング・フロム・ジェーピー)」です。

2018年10月27日より販売されている “飲むカレー” は、フェリシモがデザイン事務所「NOSIGNER」と共同開発した1品。「無性にカレーが食べたい!」というときに、場所を問わず、いかにカレーをかっこよく持ち歩き、飲めるようにするかを実現するために企画された商品だといいます。

【見た目がシャレオツ~~~】

その言葉どおり、パッケージは街角のオシャレデリで販売されていそうなスタイリッシュさ。缶の形状がスクリューキャップなので携帯にも便利で、ふと湧き上がった “カレー欲” を補うには最適な商品となっているんです。

【常温でも美味しく食べられます◎】

気になるお味はというと、国産のトマトピューレや国産たまねぎを使ったトマト風味のカレーなんだとか。常温でも美味しく食べられるらしく、いざというときの非常食にもピッタリなのではないでしょうか。

しかも嬉しいことに、カロリーは1缶170gで53kcalと超ヘルシー! これなら罪悪感なく、存分にカレーをごくごく“飲む”ことができそうです~♡

【ネットでも超話題です】

開発者のひとりである「NOSIGNER」の太刀川英輔さんが、移動中にレトルトカレーを飲む(!)ほどのレトルトカレーマニアだったことから生まれたという、 “飲むカレー” 。ツイッターでも大いに話題になっておりまして、

「禁断ののみもの」
「フェリシモさんのカレー好きは本気や……」
「どのタイミングで飲むの? 小腹が空いた時とか?」
「天国のウガンダさん、ついに『カレーは飲み物』が一般化されましたよ!」
「『無性にカレーたべたい』ってとき、確かにあるけど、持ち歩いて飲もうと思ったことはない。すごい発想だ……」

といった具合に、みなさん興味津々な様子。

また “飲むカレー” はフェリシモの株主優待品にもなっていたようで、ツイッターには株主の方々から「届いた!」の声が続々と上がっておりましたよ。ぐぬぬ……レアな商品をゲットできて、心底うらやますぃぃいいい!!!

【悲報:現在入荷待ちの状態です】

というのもこちらの商品、販売サイトではすでに入荷待ち状態となっているんですよ。

SNSで注目を浴びたことはもちろん、テレビなどでも取り上げられたことで人気に火がついたのでしょうが、 “飲むカレー” と聞いたら1度は飲んでみたいと思うのが、きっとカレー好きの性(さが)。これだけニーズがあるのですから、どうかまた購入の機会を設けてください、フェリシモさ~ん!

参照元:プレスリリースEVERYTHING FROM.JPTwitter検索 フェリシモ 飲むカレー
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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