【実は大ピンチ】少女が幼児用ブランコから抜け出せなくなりレスキュー隊に救助される →「自分も経験者した」という声が続出

公園で童心に帰ってブランコ遊びをするのもたまにはいいけれど、ブランコのサイズには注意が必要!

たとえば、幼児用に作られたブランコに無理やり乗ろうとするのはNG行為。下手したら、レスキュー隊がかけつける騒ぎへと発展しかねませんので、ね。

【お尻のサイズにピッタリすぎた】

アメリカ・メリーランド州に暮らすツイッターユーザーのtrinさん(@tpain_yo)も、かつて、幼児用ブランコで遊んでいて “ワナ” にハマった1人。小さい子が落ちないように下半身をホールドするタイプのブランコに乗り込んだまではいいものの、お尻がぴったりとハマってしまって、抜け出せなくなってしまったようなんです。

ツイッターに投稿された写真には、ブランコに挟まったままの@tpain_yoさんが映っています。その表情は今にも泣き出しそうで、とっても心細げ。

しかし助けにきてくれたレスキュー隊のみなさんのおかげで、無事に脱出を図ることができたみたい! これに懲りて、もう二度と無茶なマネはしないようにしてほしいものですねぇ。

【挟まった経験がある人が多すぎる件】

“ブランコ挟まり写真” が添えられたつぶやきはリツイート数8万3600超、「いいね」の数は34万8000を超えるほどの反響で、コメントもたくさん寄せられていました。その中には「自分も経験者だよ!」と名乗りを上げた “お仲間” の姿もチラホラあったんです。

“お仲間” は男女問わずいるようで、こんなにも経験者がいるのかとジワジワ笑いがこみあげてきてしまいます。

けれども、のちのち笑い話になっている本人にとっては良くても、レスキュー隊にとってはおそらく “いい迷惑” 。ブランコに乗りたい子どもたちが遊べなくなってしまいますし……よいこのみなさんは決してマネしないようにしてくださいねーっ!

参照元:Twitter @tpain_yo
執筆=田端あんじ (c)Pouch

ファッションショーでモデルがこけちゃうアクシデントが!「ヴィクトリアズ・シークレット」のモデルが見せたプロ魂に感動


開催されるたび世界中から注目が集まるファッションショーといえば、年に1度のお楽しみ「ヴィクトリアズ・シークレット」のショーです。

現地時間11月20日に開催された「ヴィクトリアズ・シークレット 2017」の会場として選ばれたのは、中国・上海。ハリー・スタイルズさんなど豪華なパフォーマンス陣も集結して、今回も大いに盛り上がりを見せていたようです。

【大変! 転んじゃった!】

順調に進行するなか予期せぬハプニングに見舞われてしまったのは、上海出身の中国人モデル、ミン・シー(Ming Xi)さん。

178cmという長身とチャーミングな顔立ちが魅力のミンさんがランウェイに登場したとき、ランジェリーの上に身に着けていたのは透け感のあるドレス

ふわふわした長~い裾を引きずるように歩いていたミンさんは、歩いている途中で、裾をうっかり踏んでしまったようで、なんとそのまま転倒してしまったのです。

【無事にランウェイを歩ききったみたいです】

転倒の一部始終はショーの観客たちによって撮影されていて、瞬く間にSNSで拡散。ヴィクトリアズ・シークレットの公式インスタグラムでも、その様子を観ることができます。

気の毒なハプニングでしたが、ミンさんは終始笑顔をキープ。なんとか立ち上がろうとしていたところを、後から来たモデルのジゼル・オリヴェイラさんに助けてもらって無事にランウェイを歩ききったと、海外の複数のメディアが伝えています。

【ミンさんからは感謝のコメントが】

パニックに陥ることなく、なんとかショーを乗り切ったミンさん、そして手を差し伸べたジゼルさんには、SNSを通じて多くの称賛の声が寄せられていた模様。

ミンさんは自身のインスタグラムを通じて、転倒は自分にとって辛いハプニングであったこと、そしてジゼルさんをはじめとする関係者や励ましのメッセージを寄せた多くのファンに、感謝の言葉を記しています。

そして最後には「落ちたところから、私は自分を拾い上げる。みなさんがくれた多くのサポートに応えるためにも、これからも走り続ける」という旨のコメントを発信しました。

Instagram Photo

【転んでも立ち上がる姿に感動!】

ショーのランウェイで転ぶというアクシデントは、海外ドラマ『セックス・アンド・ザ・シティ』シーズン4の『素顔のままで』にも出てくるのですが、転んでもめげずに立ち上がって歩き出す姿を観て強い感動を覚えたものです。

ミンさんの姿にも、これと似たような思いを感じてしまいました。きっと痛かったでしょうし、同時に落ち込んだことでしょう。それでも決して顔を歪めることなく再び立ち上がったミンさんに、心からの拍手を贈りたい気分ですっ!

参照元:Instagram @videosvictoriassecretInstagram @mingxi11
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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突然落ちてきた自分のウ◯コに超びっくりするニャンコ / 動揺しつつ “エアー砂かけ” で隠してくれました


猫を飼っている人なら、お尻の曲がり具合やタイミングでおしっこなのか、○ンチなのか判別できるようになります。

ぶっちゃけ猫の○ンチはクサイですが、口から摂取したカリカリが猫の栄養になって体内のロングジャーニーから帰ってきたと思えば、愛おしい気持ちで胸がいっぱいになっちゃうんですよね。

あの匂いを嗅ぐことで喜びを感じ始めたら、猫好きもいよいよ末期。その想いはそっと胸のなかにしまっておきましょう。

本日ご紹介したいのは、ある白猫に起きたバスルームの悲劇。悲劇というか喜劇というか、ぜひ肩の力が抜けないくらい疲れているときに観ていただきたい動画です。

【突如出現したアレに戦慄!】

動画に登場する白猫さん、トイレの便座カバーからバスタブのフチへ移動したときの下半身の力の入れ具合が絶妙すぎて、ポトンと立派なやつが体内のロングジャーニーから帰ってきてしまったのだ。

突然のクサモノ、失礼、クセモノの出現に猫もおもわず「!?」という表情に。

【猫「こんなとこで○ンコしたの誰だよッ」】

その表情はまるで「こんなところで○ンコしたやつ誰だよッ」って感じなのですが、残念ながらカメラはその瞬間をばっりち目撃しちゃってます。

突然現れた立派なやつに、動揺が隠せない白猫さん。猫砂がない場所なのに、ちゃんとエアー砂かけかけで隠しといてくれました。砂かけてくれてアリガトウ! あとは任せてね。

参照元:YouTube
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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【母だって人間だ】母と娘ふたりに起きたアクシデントに考えさせられる / インスタグラムに投稿された漫画が話題に

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先日のR-1ぐらんぷりで横澤夏子さんが見せた「自転車で子ども3人を乗せて走るお母さん」の芸。「こういうママ、いるいるー!」と思わず爆笑してしまった私ですが、自転車は子どもを持つ母親にとってなくてはならない必需品。送り迎えに、買い物に、遊びにと、子どもを乗せて日々かっ飛ばすのが私たち母親であります。

でも、ときにはそんな自転車でアクシデントが起きてしまうことも……。

イラスト関係の仕事をしていて(現在育休中)、自身も1歳の息子さんを持つという「めい」さんがインスタグラムに投稿したひとコマ漫画が現在大きな反響を呼んでいます。

【病院へ慌ててやって来たひとりの母親。その理由とは】

先日、息子さんを連れて小児科へ行ったという、めいさん。そこで目にしたのは、ふたりの娘さんを連れて慌てて受付へ現れたというひとりのお母さんでした。

やりとりを聞いていると、霧雨の中を自転車で走っていて転倒してしまった模様。その際、妹のほうがヘルメットをしていたものの頭を軽く打ったかもしれず、そのため受診に来たということのようでした。

お母さんが「お姉ちゃんは本当に大丈夫なんだよね?」と確認すると、ここで泣き始めたお姉ちゃん。「本当は足を擦りむいていたけれど、自分より妹のことを優先しなければと思って言えなかった。お母さんが慌てていたから、これ以上言うとお母さんが可哀想だと思った」と推定5、6歳の彼女は答えます。

その言葉を聞いてハッとし、「ごめんね。痛かったね。怖かったよね。」と泣きそうな声でお姉ちゃんに謝るお母さん。この一連の様子が、めいさんのひとコマ漫画には描かれています。

【お母さんの心境は……】

ケガをした娘さんたちがかわいそうなのはもちろんですが、きっと病院に来るまでの間、お母さんも大変だったはずです。

めいさんはこの出来事を見て、「このお母さんのフォローは誰がするんだろう?」「この一件を誰かに話して、お母さんを心配してくれる人はどの位いるんだろうか?」と思ったといいます。

子育てというのは、特に赤ちゃんや幼児期の場合は、ちょっとしたミスが命取りになったりするもの。今回のアクシデントだって、もちろん望んで起きたものではなく、何が原因かなんてお母さんに本人だってうまく説明できないかもしれません。

それでもきっと、お母さんは自分を責めることと思います。「自分のせいで子どもたちに怖い思いをさせてしまった」「お姉ちゃんのことまで思いやれなかった」と。親とはそういうものなんですよね。

【母親は完璧じゃない】

子どもができると「母親だからしっかりしなくてはいけない」ことを求められますし、自分自身もそうあらねばいけないと思ってしまいます。でも、親だって人間。子どもができたからっていきなり模範的な人間になれるわけがない。母親だからってミスをして当然だし、完璧でいるなんて無理な話です。

今回のアクシデントに関しては大きなケガや事故にならなかっただけで万々歳。もうそれだけでじゅうぶんだし、自分のことお構いなしで子どもたちの対処に奔走したお母さんに「頑張ったね」と声をかけてあげたい気持ちです。

めいさんも言うように、どうか夫や周りの人たちが「君も驚いたね、大変だったね」と、お母さんのフォローをしてくれますように。

めいさんの漫画と書き込みについては参照元からどうぞ。現在9000件以上の「いいね!」とともに数多くのコメントが寄せられています。親のあり方とは、子どもを育てるとは、周りのフォローの仕方とは、など考えさせられるものがあるかもしれません。

参照元:Instagram@son_son_sooooooon
画像:めい, used with permission
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch, used with permission

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【母だって人間だ】母と娘ふたりに起きたアクシデントに考えさせられる / インスタグラムに投稿された漫画が話題に

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先日のR-1ぐらんぷりで横澤夏子さんが見せた「自転車で子ども3人を乗せて走るお母さん」の芸。「こういうママ、いるいるー!」と思わず爆笑してしまった私ですが、自転車は子どもを持つ母親にとってなくてはならない必需品。送り迎えに、買い物に、遊びにと、子どもを乗せて日々かっ飛ばすのが私たち母親であります。

でも、ときにはそんな自転車でアクシデントが起きてしまうことも……。

イラスト関係の仕事をしていて(現在育休中)、自身も1歳の息子さんを持つという「めい」さんがインスタグラムに投稿したひとコマ漫画が現在大きな反響を呼んでいます。

【病院へ慌ててやって来たひとりの母親。その理由とは】

先日、息子さんを連れて小児科へ行ったという、めいさん。そこで目にしたのは、ふたりの娘さんを連れて慌てて受付へ現れたというひとりのお母さんでした。

やりとりを聞いていると、霧雨の中を自転車で走っていて転倒してしまった模様。その際、妹のほうがヘルメットをしていたものの頭を軽く打ったかもしれず、そのため受診に来たということのようでした。

お母さんが「お姉ちゃんは本当に大丈夫なんだよね?」と確認すると、ここで泣き始めたお姉ちゃん。「本当は足を擦りむいていたけれど、自分より妹のことを優先しなければと思って言えなかった。お母さんが慌てていたから、これ以上言うとお母さんが可哀想だと思った」と推定5、6歳の彼女は答えます。

その言葉を聞いてハッとし、「ごめんね。痛かったね。怖かったよね。」と泣きそうな声でお姉ちゃんに謝るお母さん。この一連の様子が、めいさんのひとコマ漫画には描かれています。

【お母さんの心境は……】

ケガをした娘さんたちがかわいそうなのはもちろんですが、きっと病院に来るまでの間、お母さんも大変だったはずです。

めいさんはこの出来事を見て、「このお母さんのフォローは誰がするんだろう?」「この一件を誰かに話して、お母さんを心配してくれる人はどの位いるんだろうか?」と思ったといいます。

子育てというのは、特に赤ちゃんや幼児期の場合は、ちょっとしたミスが命取りになったりするもの。今回のアクシデントだって、もちろん望んで起きたものではなく、何が原因かなんてお母さんに本人だってうまく説明できないかもしれません。

それでもきっと、お母さんは自分を責めることと思います。「自分のせいで子どもたちに怖い思いをさせてしまった」「お姉ちゃんのことまで思いやれなかった」と。親とはそういうものなんですよね。

【母親は完璧じゃない】

子どもができると「母親だからしっかりしなくてはいけない」ことを求められますし、自分自身もそうあらねばいけないと思ってしまいます。でも、親だって人間。子どもができたからっていきなり模範的な人間になれるわけがない。母親だからってミスをして当然だし、完璧でいるなんて無理な話です。

今回のアクシデントに関しては大きなケガや事故にならなかっただけで万々歳。もうそれだけでじゅうぶんだし、自分のことお構いなしで子どもたちの対処に奔走したお母さんに「頑張ったね」と声をかけてあげたい気持ちです。

めいさんも言うように、どうか夫や周りの人たちが「君も驚いたね、大変だったね」と、お母さんのフォローをしてくれますように。

めいさんの漫画と書き込みについては参照元からどうぞ。現在9000件以上の「いいね!」とともに数多くのコメントが寄せられています。親のあり方とは、子どもを育てるとは、周りのフォローの仕方とは、など考えさせられるものがあるかもしれません。

参照元:Instagram@son_son_sooooooon
画像:めい, used with permission
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch, used with permission

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