DIY女子はもちろん1人暮らし女子も必見! インテリアにもなる「アニマル工具」が可愛くってスタイリッシュ

テーブルにちょこんと置かれていたのは、サイを模した置物……じゃなくて、ハンマー!? デザイン会社「iThinking」が生み出した「サイ・ハンマー(RHINO HAMMER)」は、読んでそのまま、サイの形のハンマーです。つまりは、金づちですね。

サイの頭部をぐいっと引き抜いて、首部分をキュッと伸ばしたら、あとは矢印の方向に回してロックするだけ。あっという間に、置物からハンマーへと早変わり~!

使わないときはインテリアにもなるし、いざ釘を打ち付けたいときはサッと使えるので、とっても便利なんですよね。

【シルバーがメタリックでクール♪】

カラーはブラック、ホワイト、シルバーの3色とシンプル。メタリックな質感のシルバーなんかは、見た目もスタイリッシュです♪

普通の置物としてはもちろん、ハンマーだけにある程度重量があるので、ペーパーウェイトとしても活躍してくれそう。


【ドライバーがぜ~んぶ可愛らしいのです】

デザイン性、機能性ともに優れた「サイ・ハンマー」以外にも、「iThinking」には便利なアニマルグッズが豊富にラインナップされているよう。

ペンギンやクマをかたどったスクリュードライバーは、お顔も可愛く色とりどりで、ラブリーな印象。ペンギンのほうは2015年に「Golden Pin Design Award」というデザイン賞も受賞しているようです。

【フクロウドライバーの仕掛けがたまらん】

切り株にとまる姿がファンタジックなフクロウのドライバーは、切り株部分がパーツ入れになっているところが、なんともニクイっ! デスクにポンと置いておいたとしても、まさか誰も、ドライバーが入っているだなんて思わないでしょうね……!

【ハンマーとドライバーはあって損はない2大工具です】

工具の中でもハンマーとドライバーは特に、なにかと出番が多いアイテム。1人暮らし女子ならば1つは持っておきたい必需品です。

気になるお値段は、「サイ・ハンマー」が約6110円、各種ドライバーは約2220円から2780円。普段からDIYに親しんでいるという人はもちろんそうでないあなたも、さっそくチェックしてみてはいかがでしょうか。

参照元:iThinking Original Design Inc.YouTube
執筆=田端あんじ(c)Pouch

続きはこちら

【ウラ技】日本の一般家庭でも「ヒョウ」が飼える裏技が目からウロコすぎる件 / 場合によってはサーバルキャットもいける


最近犬や猫ではなく、もっと大きなアニマルを家で飼いたくなっちゃった方はいらっしゃいませんか?

どこかの国の大富豪のお家でならヒョウやチーターやトラが練り歩く光景を見ることができますが、日本で実践するのはかなりハードルが高いですよね。

しかしどうしても家の中でヒョウを飼いたい方のために本日は特別に「日本でもヒョウが飼える裏技」を教えちゃいます。まずは可愛い柴犬を用意してください。

【可愛い柴犬+ブランケット=???】

可愛くて愛嬌の良い柴犬が用意できたら、次はブランケットを用意します。ブランケットは「ヒョウ柄」「トラ柄」などお好きなアニマル柄をチョイスしてください。できれば顔がついてるフードつきのものが良いでしょう。

もし、このときサーバルキャットのブランケットを入手できれば、お家でサーバルキャットを飼うのも夢じゃありません。

【室内を練り歩く野生動物】


可愛い柴犬にブランケットをかぶせたら一丁上がりっ。YouTubeでお手本を公開している芝犬のChikoちゃんの室内を練り歩く姿はまさにワイルドな野生動物。

性格のいい子だったらブランケットをかぶったままお昼寝もしてくれます。ぜひお試しを。

参照元;YouTube
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

続きはこちら