【衝撃】超軟体の女性の日常がスゴすぎるぅ! 足でハンバーガーをあ〜んしたり、つり革に足でつかまったり…

足で弓を射ったり、電車のつり革にぶら下がったり、体をふたつに折り曲げて車の運転をしたり、ついには洗濯機の中に入って(!)しまったり……。

驚異的な体の柔らかさをインスタグラムで公開しているのは、アメリカ・カリフォルニア州に暮らす17歳の女性、ソフィー・ドッシ(Sofie Dossi)さん。

パフォーマーや女優として活躍しているというソフィーさんを一躍有名にしたのは、オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント(America’s Got Talent)』。

審査員が気に入ったパフォーマーをセミファイナルに進出させたいときに、1度だけ使える特別なボタン「ゴールデンブザー」を獲得し、大きな注目を集めました。

【足の指まで器用なのです】

ソフィーさんのインスタグラムで公開されている写真は、一瞬「CGかな?」と疑ってしまうほど、ありえない体勢のオンパレード。

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柔らかいだけでなく足の指使いもハイレベルで、お絵描きしたり、ティーポットからお茶を注いだりと、めちゃくちゃ器用っ。なぜだか火炎放射器を噴射している映像もあって、足の使い方のバリエーションが豊富なんです。

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【ペディキュア塗るとき便利かも】

うつ伏せになり、そのまま足を顔の前までもってきて(!)ペディキュアを塗っている写真も投稿されているのですが、これはなかなか便利そう。

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また彼氏(?)にハンバーガーを「あ~ん♡」と食べさせるときも足を使っていて、ある意味、他の女の子と差をつけられるかもしれません。

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【軟体技はすべて独学で習得】

シルク・ドゥ・ソレイユばりの身体能力を誇るソフィーさんですが、軟体パフォーマンスはすべて独学で習得したというのだからビックリ!

12歳の頃から鍛錬を重ねて、ついには空中パフォーマンスまでできるようになってしまったというのだから、才能だけでなく努力の人でもあるようです。なお先に紹介したアーチェリーも、独学で練習しモノにしたのだそうですよ。

ソフィーさんは現在、さまざまなショーやイベントでパフォーマンスを行っているようで、YouTubeには公式チャンネルも開設している模様。ソフィーさんについてもっと知りたい人は、さっそくチェックしてみてはいかがでしょうか。

参照元:Sofie DossiInstagram @sofiedossiYouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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シャイな13歳の少女が歌い出した瞬間、鳥肌が止まらない! 魂をふり絞ったような力強い歌声で会場を圧倒する瞬間をご覧ください

日本でも話題になった腹話術で見事な歌声を見せる少女など、これまで様々なスターを生み出したアメリカの人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント(America’s Got Talent)』のステージに登場したのは、恥ずかしがりやの13歳の少女、コートニー・ハドウィン(Courtney Hadwin)さん。

名物審査員4人と満員の観客を前に、終始そわそわ。今の気持ちを聞かれると消え入りそうな声で「緊張しています」とはにかんでいて、ちゃんと歌えるかどうか、見ているこちらが心配になってしまうほどです。

しかし……いざ歌い始めたら、別人のようになってしまったからビックリ~~~! 歌もパフォーマンスもファンキーでソウルフルで、若くしてこの世を去った伝説のシンガー、ジャニス・ジョプリンが降臨したんじゃないかと思いましたわ~~~!

【みんな秒で魅了されてしまいました】

ハドウィンさんは第一声で会場にいる全員の心をガッチリつかみ、観客は総立ち。鬼のような厳しさで知られる審査員の面々も、目を丸くするやら思わず笑顔になるやらで、目の前で歌う少女にすっかり圧倒されているのがわかります。

【歌い終わると「恥ずかしがりやさん」に戻る】

ビフォーアフターの差に驚きすぎて開いた口が塞がらないパフォーマンスは、つつがなく終了。

音楽が鳴りやむと同時に、再び恥ずかしがりやの少女に戻ってしまうんだから、あまりのギャップに萌え死んでしまいそうになります~。

【ゴールデンブザー来たーーー!】

歌い終わったハドウィンさんを待っていたのは、審査員全員を含んだスタンディングオベーション。

審査員の中でもっとも辛口として知られるサイモン・コーウェル(Simon Philip Cowell)さんも、「最初出てきたときはキラキラした女の子だなと思っていたのに、まるでライオンだ!」と大絶賛。

一方で、同じく審査員のホーウィー・マンデル(Howie Mandel)さんは、自分はジャニス・ジョプリンの大ファンだということ、そしてジャニスが契約に至った “人生を変える” エピソードを興奮気味に話して、最後はゴールデンブザーを力強く押しました。

【天才シンガー誕生の瞬間を目撃せよ】

ゴールデンブザーは、1シーズンごと審査員1人につき1度しか押すことを許されておらず、これによってハドウィンさんは準々決勝への進出が決定。ジャニス同様、人生が変わる瞬間を味わうことに……!

とにもかくにも、百聞は一見に如かず。1人の天才シンガーが誕生する瞬間を、あなたのその目でたしかめてみてくださいっ。

参照元:YouTubeTwitter @CourtneyHadwin
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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シャイな13歳の少女が歌い出した瞬間、鳥肌が止まらない! 魂をふり絞ったような力強い歌声で会場を圧倒する瞬間をご覧ください

日本でも話題になった腹話術で見事な歌声を見せる少女など、これまで様々なスターを生み出したアメリカの人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント(America’s Got Talent)』のステージに登場したのは、恥ずかしがりやの13歳の少女、コートニー・ハドウィン(Courtney Hadwin)さん。

名物審査員4人と満員の観客を前に、終始そわそわ。今の気持ちを聞かれると消え入りそうな声で「緊張しています」とはにかんでいて、ちゃんと歌えるかどうか、見ているこちらが心配になってしまうほどです。

しかし……いざ歌い始めたら、別人のようになってしまったからビックリ~~~! 歌もパフォーマンスもファンキーでソウルフルで、若くしてこの世を去った伝説のシンガー、ジャニス・ジョプリンが降臨したんじゃないかと思いましたわ~~~!

【みんな秒で魅了されてしまいました】

ハドウィンさんは第一声で会場にいる全員の心をガッチリつかみ、観客は総立ち。鬼のような厳しさで知られる審査員の面々も、目を丸くするやら思わず笑顔になるやらで、目の前で歌う少女にすっかり圧倒されているのがわかります。

【歌い終わると「恥ずかしがりやさん」に戻る】

ビフォーアフターの差に驚きすぎて開いた口が塞がらないパフォーマンスは、つつがなく終了。

音楽が鳴りやむと同時に、再び恥ずかしがりやの少女に戻ってしまうんだから、あまりのギャップに萌え死んでしまいそうになります~。

【ゴールデンブザー来たーーー!】

歌い終わったハドウィンさんを待っていたのは、審査員全員を含んだスタンディングオベーション。

審査員の中でもっとも辛口として知られるサイモン・コーウェル(Simon Philip Cowell)さんも、「最初出てきたときはキラキラした女の子だなと思っていたのに、まるでライオンだ!」と大絶賛。

一方で、同じく審査員のホーウィー・マンデル(Howie Mandel)さんは、自分はジャニス・ジョプリンの大ファンだということ、そしてジャニスが契約に至った “人生を変える” エピソードを興奮気味に話して、最後はゴールデンブザーを力強く押しました。

【天才シンガー誕生の瞬間を目撃せよ】

ゴールデンブザーは、1シーズンごと審査員1人につき1度しか押すことを許されておらず、これによってハドウィンさんは準々決勝への進出が決定。ジャニス同様、人生が変わる瞬間を味わうことに……!

とにもかくにも、百聞は一見に如かず。1人の天才シンガーが誕生する瞬間を、あなたのその目でたしかめてみてくださいっ。

参照元:YouTubeTwitter @CourtneyHadwin
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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耳の聴こえない女性がオーディション番組でオリジナルソングを披露すると…審査員「コレに通訳はいらないよね」


アメリカのオーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』が、マンディ・ハーヴェイ(Mandy Harvey)さんという女性の、素晴らしい歌声を動画で公開しています。

ハーヴェイさんは、ウクレレを抱えて予選に登場。いつものステージと異なっていたのは、審査員席の横にもうひとりの女性が立っていたこと。サラさんという名のこの女性は、ハーヴェイさんの手話通訳のためにやってきていたのです。

【18歳のときに聴力を失った歌手】

実はハーヴェイさんは、耳が聴こえません。こうげん病の悪化で18歳の時に聴力を失って以来、29歳になる現在まで、状況は変わっていないんです。

けれどもハーヴェイさんは、4歳の頃から歌うことが好きで、聴こえなくなってからは筋肉の記憶目に見えるチューナーを用いて、歌う方法を学んでいったそう。

また、靴を脱いで歌うのは、振動からテンポを確認するためだと話し、審査員を驚かせ、感心させていました。

【美しく澄んだ声が心に染み入る】

ハーヴェイさんが歌うのは、ハーヴェイさんが作ったオリジナル曲『トライ(Try)』

耳が聴こえなくなって1度はあきらめた、でもまだまだ人生にはやりたいことがある。だから、わたしはトライする。そんな思いを込めた曲を歌うハーヴェイさんの声は澄み切っていて、伸びやかで、心にすうっと入ってきては、深い部分を刺激します。

【会場中がパフォーマンスを絶賛!】

クライマックスを迎えるや否や、会場はスタンディングオベーション状態に。

審査員のホーウィー・マンデルさんは、手話での「拍手」にあたる、両手を顔の横でひらひらさせるジェスチャーをして、ハーヴェイさんを称えています。その様子を見たハーヴェイさんは一瞬声を詰まらせて、感動をあらわに。

そして審査員のサイモン・コーウェルさんが「コレに通訳はいらないよね」と、審査員の誰かがひとりでも押すと予選通過が決定する「ゴールデンブザー」を押すと、会場からは喜びの大歓声が。

ステージにいるハーヴェイさんはその声に包まれながら、目に涙を浮かべていました。

ハーヴェイさんは間違いなく、人の心に届く歌を歌えるシンガーだと思います。何度でも聴きたくなる『トライ』。圧巻のステージを、あなたもさっそく体験してみてください。

参照元:YouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【双子 × マジシャン = 最強】タネがまったくわからないイリュージョンに世界が圧倒される…落ちも完璧です!

米NBCネットワークで放送されている人気オーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』が、フランス人の双子による驚きのマジック動画を公開しています。

公開されたのは、ユニット「トニー・アンド・ジョーダン」のマジック。まず登場したのは1人の男性で、用意した巨大スクリーンの中へと飛び込む(!)など、冒頭から審査員および観客を大いに驚かせます。

【スクリーンの中と現実世界を行ったりきたり!?】

スクリーンの中へと瞬間移動した男性がくるりと回転すると、あら不思議。そっくりな男性がもう1人増えたではありませんか。

男性2人は、スクリーンに、おもむろに線を描きます。その線から生まれたのは1人の女性。下着姿のままの女性にむけて、真っ赤な布をスクリーンに向かって飛ばすと……これまた不思議! 布はそのまま吸い込まれていって、赤いワンピースに早変わりしたではありませんか~~~!!

【どういう仕掛けなんだ…】

立体物がスクリーンの中へ吸い込まれたり、その逆でスクリーンから立体物が出てきたりと、一体全体どうなっているんだか仕組みが全くわかりません。そのほかにもフツーのカバンの中から長~いハシゴが出てきたり(四次元ポケットかよ!)まるで魔法ですよコレは。

【最後の最後まで見逃さないで~!】

まばたきするのを許してくれないマジックの終盤、スクリーンの中から女性が飛び出てきます。女性に布をかぶせた次の瞬間にさらなる驚きが待っているのですが……。その続きは、あなたがその目で確かめてみてくださいね☆

参照元:YouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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カッコよすぎて鳥肌☆ ウクライナの「LEDダンス」が人気オーディション番組を一撃で制圧した瞬間

2006年にスタートしたアメリカのオーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』は、2017年でシーズン12を迎えました。

本日ご覧いただくのは、ウクライナのダンスチームによるLEDライトパフォーマンス

真っ暗闇の中、体中にLEDライトをつけて踊る姿に観客一同釘付けに。辛口審査員として知られる音楽プロデューサーのサイモン・コーウェルさんも終始笑顔で、その圧倒的なクオリティーによって、会場中を大いに沸かせています。

【演出が最高すぎるから観て】

冒頭に登場したのは、LEDライトを身にまとった、椅子に座ったヒゲの男性。

ゆっくりと立ち上がり、数歩前に向かって進んだ、その次の瞬間。ブルーノ・マーズさんのヒット曲『24K MAGIC』が鳴り響き渡ると同時に、男性の後ろからLEDライトをつけたダンサーたちが飛び出してきたではありませんか!

会場が真っ暗なぶん、ライトを消すと一切その姿は見えません。だからまるで、魔法みたいにパッと現れては消えているように見えるんですよね。

【これはゴールデンブザー押しちゃうよね】

このような効果を利用して繰り広げられるパフォーマンスは、エンターテインメント性に満ち満ちていて、まばたきするのが惜しくなってしまうほど。出演者のタイラ・バンクスさんがゴールデンブザーを押してしまうのも無理はありませんっ。ちなみにゴールデンブザーとは、誰か1人でも押すと予選通過が決定する特権のことです~。

【拍手せずにはいられなくなるほどハイレベル!】

パフォーマンス終了後、会場はスタンディングオベーション状態。大歓声を受けたダンスチームは、想像以上の反応に、嬉しさを感じつつも戸惑っているように見えます。

しかしその全貌を観ればきっとあなたも、拍手を贈らずにはいられなくなるはず♪ 実際に目の前で体験したらきっと、感動で胸がいっぱいになっちゃうだろうな……!

参照元:YouTube
執筆=田端あんじ(c)Pouch

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