『義母と娘のブルース』で井之脇海演じる “大樹” がイケメンすぎる! 見た目だけでなく発言も男前すぎてマジで恋する5秒前

TBS系で毎週火曜夜10時より放送中のドラマ『義母と娘のブルース』(略して “ぎぼむす” )

ストーリーの面白さや綾瀬はるかさんの新境地ともいえる “義母” 役など、見どころはたくさんあるのですが……。今回注目したのは、今大注目の俳優・井之脇海さんが演じている「黒田大樹(くろだ ひろき)」が発してきた、胸キュンセリフの数々~~~!

【「大樹くん」ってどんな役?】

綾瀬はるかさん演じる宮本亜希子の義理の娘・みゆき(上白石萌歌さん)のことを9年間も想い続けてきたのが、同級生の大樹。井之脇さんは高校生に成長した大樹の役で、6話から登場します。

大樹の転校によって小学校のころに1度は離ればなれになるものの、高校生になってめでたく再会を果たしたみゆきと大樹。離れている間も、痴漢からみゆきを守ったりと陰ながら支え続けてきた大樹は、ついに長年の愛を告白! これを機に、2人は徐々に距離を縮めていくんです。

【大樹くん胸キュン語録】

その1:「俺はみゆき好きで、勝手にやってただけだから」(第6話より)

大樹が転校する直前、すれ違いからみゆきはつい大樹に「もう話しかけないで」と言ってしまいます。

それっきり会えなくなってしまっていたので、当時の謝罪とこれまで助けてもらったお礼の言葉をみゆきが口にすると、「俺が勝手にやってただけだから」と爽やかに返した大樹。これに対し「大樹くんってお助けマンだよね」と鈍すぎる発言をしたみゆきに対し、最終的に伝えたのがこの言葉!

その2:「(亜希子さんは成績の良し悪しとか)本当にどうでもいいからほっといたんじゃねぇの? そんなことより、優しさとか人を和ませる力とか、みゆきの持って生まれた部分を大切にしていきたいと思ったんじゃねぇの?」(第7話より)

大樹のことは好きだけど、テンパってしまって「受験勉強が忙しい」と告白をゴメンナサイしてしまったみゆき。しかし大樹は全くめげず、みゆきの家庭教師に立候補するんです。

その後、ふたりで図書館で勉強していたときのこと。なにもかも完璧にこなす義母に劣等感を抱いている様子のみゆきを見て、大樹がかけた言葉がこちら。みゆきのことだけでなく、義母と娘のこれまでをずっと見てきたからこそ言えるセリフなのではないでしょうか。

その3:「ってか俺、ずっとデートしてるつもりだったから」(第8話より)

亜希子に「いい大学に行かなくていい」と言われたせいか、これまでのようにがむしゃらに勉強しなくなったみゆき。しかし大樹との “図書館勉強” だけは相変わらず続けていて、会話の流れでついに自分から「デートがしたい」と伝えようとするんです。しかし大樹は、これを華麗にスルー(ウソでしょ)。

そのことについてみゆきが怒ると、満面の笑みでこのセリフを言ったんですよ~! 不意打ちで胸キュンさせるとか、反則ですから~~~!

番外編:「本当はブスじゃねーからだよ!」(第1話より)

今でこそシュッとしたイケメンでやることなすことスマートな大樹ですが、小学生時代は典型的なガキ大将タイプ。みゆきのことが気になるあまり、「ブス!」とからかい続けていたんです。

しかし亜希子の助言によって、みゆきが「どうしてわたしをいじめるの? どうしてブスっていうの?」とド直球に尋ねたところ、この答えが返ってきたのでした。いやもうこれ、完全に愛の告白じゃないっすか。

【まだまだ大樹くんを見続けたいけど…物語は最終章へ突入】

ご覧になっていただければわかるとおり、回を重ねるごとにどんどんイケメン度が増していく気がする大樹くん。そして出演シーンもどんどん多くなっていっている気がするので、制作のみなさんにはぜひこれからも積極的に、「みゆき×大樹」のラブラブシーンを生み出していってほしいものです。

みゆきとの仲が今後どうなっていくのか気になりますが、物語はいよいよ最終章へ突入。2018年9月11日に放送される第9話ではどんな名言が飛び出すのか、非常に楽しみですね♪

参照元:TBSYouTubeTwitter @gibomusu__tbs
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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『義母と娘のブルース』で井之脇海演じる “大樹” がイケメンすぎる! 見た目だけでなく発言も男前すぎてマジで恋する5秒前

TBS系で毎週火曜夜10時より放送中のドラマ『義母と娘のブルース』(略して “ぎぼむす” )

ストーリーの面白さや綾瀬はるかさんの新境地ともいえる “義母” 役など、見どころはたくさんあるのですが……。今回注目したのは、今大注目の俳優・井之脇海さんが演じている「黒田大樹(くろだ ひろき)」が発してきた、胸キュンセリフの数々~~~!

【「大樹くん」ってどんな役?】

綾瀬はるかさん演じる宮本亜希子の義理の娘・みゆき(上白石萌歌さん)のことを9年間も想い続けてきたのが、同級生の大樹。井之脇さんは高校生に成長した大樹の役で、6話から登場します。

大樹の転校によって小学校のころに1度は離ればなれになるものの、高校生になってめでたく再会を果たしたみゆきと大樹。離れている間も、痴漢からみゆきを守ったりと陰ながら支え続けてきた大樹は、ついに長年の愛を告白! これを機に、2人は徐々に距離を縮めていくんです。

【大樹くん胸キュン語録】

その1:「俺はみゆき好きで、勝手にやってただけだから」(第6話より)

大樹が転校する直前、すれ違いからみゆきはつい大樹に「もう話しかけないで」と言ってしまいます。

それっきり会えなくなってしまっていたので、当時の謝罪とこれまで助けてもらったお礼の言葉をみゆきが口にすると、「俺が勝手にやってただけだから」と爽やかに返した大樹。これに対し「大樹くんってお助けマンだよね」と鈍すぎる発言をしたみゆきに対し、最終的に伝えたのがこの言葉!

その2:「(亜希子さんは成績の良し悪しとか)本当にどうでもいいからほっといたんじゃねぇの? そんなことより、優しさとか人を和ませる力とか、みゆきの持って生まれた部分を大切にしていきたいと思ったんじゃねぇの?」(第7話より)

大樹のことは好きだけど、テンパってしまって「受験勉強が忙しい」と告白をゴメンナサイしてしまったみゆき。しかし大樹は全くめげず、みゆきの家庭教師に立候補するんです。

その後、ふたりで図書館で勉強していたときのこと。なにもかも完璧にこなす義母に劣等感を抱いている様子のみゆきを見て、大樹がかけた言葉がこちら。みゆきのことだけでなく、義母と娘のこれまでをずっと見てきたからこそ言えるセリフなのではないでしょうか。

その3:「ってか俺、ずっとデートしてるつもりだったから」(第8話より)

亜希子に「いい大学に行かなくていい」と言われたせいか、これまでのようにがむしゃらに勉強しなくなったみゆき。しかし大樹との “図書館勉強” だけは相変わらず続けていて、会話の流れでついに自分から「デートがしたい」と伝えようとするんです。しかし大樹は、これを華麗にスルー(ウソでしょ)。

そのことについてみゆきが怒ると、満面の笑みでこのセリフを言ったんですよ~! 不意打ちで胸キュンさせるとか、反則ですから~~~!

番外編:「本当はブスじゃねーからだよ!」(第1話より)

今でこそシュッとしたイケメンでやることなすことスマートな大樹ですが、小学生時代は典型的なガキ大将タイプ。みゆきのことが気になるあまり、「ブス!」とからかい続けていたんです。

しかし亜希子の助言によって、みゆきが「どうしてわたしをいじめるの? どうしてブスっていうの?」とド直球に尋ねたところ、この答えが返ってきたのでした。いやもうこれ、完全に愛の告白じゃないっすか。

【まだまだ大樹くんを見続けたいけど…物語は最終章へ突入】

ご覧になっていただければわかるとおり、回を重ねるごとにどんどんイケメン度が増していく気がする大樹くん。そして出演シーンもどんどん多くなっていっている気がするので、制作のみなさんにはぜひこれからも積極的に、「みゆき×大樹」のラブラブシーンを生み出していってほしいものです。

みゆきとの仲が今後どうなっていくのか気になりますが、物語はいよいよ最終章へ突入。2018年9月11日に放送される第9話ではどんな名言が飛び出すのか、非常に楽しみですね♪

参照元:TBSYouTubeTwitter @gibomusu__tbs
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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