5歳の少女の「超美麗ボリューミーヘア」に世界中が釘付け! 大人っぽい表情もお茶目な笑顔もフォトジェニックです

イスラエルはテルアビブにお住まいのミア・アフラーロ(Mia Aflalo)ちゃんは、わずか5歳にしてフォロワー7万7000超を持つインスタグラマー。

投稿数はわずか12件であるにもかかわらずここまでフォロワーを集めたのは、ファッション誌『ヴォーグ』イギリス版で取り上げられたことがきっかけのようです。

キュートな笑顔もさることながら、ミアちゃんの最大の “武器” は、驚くほどに豊かな髪! ボリューミーな毛髪をさらに膨らませてつくられるヘアスタイルの数々に、いま世界中の人々が魅了されているんです。

【くるくる変わる表情に心をつかまれます】

ヘアスタイルと同時に目を惹くのは、大人の女性のような洗練された装いと、凛とした佇まい

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情熱的な赤が印象的なタイトなドレスや、貴婦人を連想させる真っ白なドレスを身に着けてまっすぐ視線を投げかけてくる様子は、ドキッとするほど大人っぽい!

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けれど時折 “素の表情” も見せてくれていて、バレリーナのようなチュチュ姿でニッコリ微笑むミアちゃんは年相応に可愛らしいんです。

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【仕事に挑む姿勢がプロフェッショナルです】

ミアちゃんの髪をここまで美しく整えたのは、スタイリストのサジ・ダハーリ(Sagi Dahari)さん。海外サイト「Metro News」など複数のメディアが報じているところによれば、彼はミアちゃんについて

ミアちゃんはとってもヘアセットしやすい子だよ。文句は言わないし、じっと待ってるのはむしろ好き。しかもみんなに笑いかけてくれるんだから

と語っているそう。周囲のスタッフにまで気づかいを見せてくれるだなんて、5歳にしてすでにプロフェッショナル~!

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【批判的な視線も…】

ただ、ミアちゃんの人気が高まるにつれて、「5歳からインターネットの脅威にさらすのはいかがなものか」「人形みたいに扱わないで、子供らしく泥遊びさせてやれよ」など、ミアちゃんを世に送り出した人たちに対しての批判コメントが増えた模様。

それでも、世界中の人たちが「美しい!」と思ったことは、ミアちゃんにとってよい経験だったことでしょう。2018年9月現在更新がストップしている彼女のインスタグラムだけど、またいつか彼女と逢えることを期待したいところです。

参照元:Instagram @miaaflaloMetro News
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【もはや芸術】目の付け所が独創的すぎるコビ・レヴィのパンプスに注目♪ 伸びをする猫に、むいたバナナ…


靴、とくにパンプスの魅力。それは履き心地もさることながら、もはや芸術とも呼べるデザインに惹かれる人も多いのではないでしょうか。

今回ご紹介するのはKobi Levi(コビ・レヴィ)というイスラエルの男性デザイナーのシューズ。動物たちの姿や日常のなにげない風景をモチーフにしていて、とにかく独創的! 彼にしか作れない世界観がそこには広がっています。

そんなコビ・レヴィのシューズをいくつかご紹介すると……。

【しっぽを振るネコ「ミャオ」】


ネコの動きを表したという一足、その名も「Miao(ミャオ)」。左右の靴を並べるとまるで2匹のネコがじゃれあってるみたい!?

【すべって転ばないか心配な「バナナ」】


皮を途中までむいたバナナを見てスリッパを連想したというコビ。その発想がまず「靴フェチすぎだろ……」と言いたくなりますが、このデザインは本当に面白い! すべって転ばないか心配になってしまうほどです。

【不運なハプニングがモチーフの「チューインガム」】


スニーカーで歩いていたらうっかり道端のチューインガムを踏んじゃった……! そんな不運なできごとは万国共通のようです。こちらはヒール部分をビヨーンと伸びるチューインガムに見立てた一足

【こぼれ具合がリアルすぎる「コーヒー」】


こちらも発想がスゴい! カップからこぼれ出るコーヒーがなんともリアル。一見するとどこに足を入れていいか戸惑ってしまいそう!

【レディ・ガガのシューズもデザインしてます】

高校時代にはすでに靴のデザインを始めていたというコビ。イスラエルにある国立美術学校を卒業後、フリーランスのフットウェアデザイナーとして活動を始めます。

その才能を世に知らしめたのはレディ・ガガの「Born this Way」のミュージックビデオにて。彼女がMVで履いているブーツはコビ・レヴィの「Double Boot 」というアイテム。今では彼のユニークなシューズには世界中からオーダーが来るようになっているとか。

ただし、お値段もそれなりで、日本円で10~20万円代もザラ。実用的というよりは鑑賞用のアート的感覚で楽しむ人も多そうです。まずは皆さん、コビ・レヴィの公式サイトで作品の数々を見てみては?

参照元:Kobi Levi
執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch

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頭にお寿司や魚が…!! 衣装デザイナーが本気で考えた帽子がインパクト大です


なにげないコーデを一瞬でオシャレっぽく格上げしてくれる帽子やヘアアクセ。しかし今回、とんでもなく激ヤバなアイテムを見つけてしまいました。

寿司の握りやピチピチの魚、フライパンに乗った目玉焼きなどおいしそうな料理の数々が頭にオン! とってもリアルで作品としてステキなのはわかるけれど、ちょっとした狂気を感じずにはいられないよ……。

たとえば「スシ・ボート・ハット」という名の帽子は、いくらやたまご、ウニといった寿司5カンがお皿に乗っているというアイテム。割り箸までついていて、このまま食べたくなってしまいそう!

こんな帽子を置いているショップといえば……やっぱりEtsy! これまでPouchでも数々のユニークグッズを紹介してきた、海外のハンドメイドオンラインショップです。

【お寿司に魚。おいしそうな帽子たち】

これらの帽子をあつかっているのは、Etsy内にある「MaorZabarHats」というショップ。イスラエルで舞台の衣装デザイナーとしても活躍するMaor Zabarさんというデザイナーの作品です。

冒頭で紹介した寿司ハットの他にも、魚4匹が乗った斬新すぎるカクテルハットなども。


カクテルハット自体は目元まで隠れるメッシュの生地がついていて、とても女性らしいデザインです。なのになぜ魚……なぜトップに魚を4匹乗せた? まったくもって意味不明、シュールすぎる作品となっています。

【ハロウィン用にいかが?】

「非日常でアーティスティックな帽子をつくることが自分の情熱」というMaorさん。ちょっとしたドラマや楽しさを愛するユニークでスペシャルな人たちに身につけてほしいそうです。

ほかにも目玉焼きやスイーツなどさまざまな食べ物をモチーフにした遊びゴコロたっぷりの帽子の数々。イベント用に、それこそ今の時期ならハロウィンにも使えそうかも! でも気になるのがそのお値段。どれも7万円超えということで、オーダーメイドで作ってもらうにはかなり勇気がいりそうです。

参照元:Etsy
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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ケニアのバラにイスラエルの草花…世界中の農園から集めたお花たち! 新オンラインショップ「世界の花屋」がとっても素敵

ネットでブーケを購入、誰かにプレゼントできる、といったオンラインのお花屋さん、最近は多くなってきました。でも、今回ご紹介するオンラインのお花屋さんは、なんだかひと味違いそうです。

2017年9月19日にオープンしたのは、オンライン・フラワーショップ「世界の花屋」。このお店の大きな特徴は、文字どおり世界中の農園から花々を集めてきていること。バイヤーさんがアフリカに中近東、中南米にアジアなど、世界中の農家に直接足を運んで、農家の人たちと話し合いながら仕入れてきているのだそうです。

他ではほとんどお目にかかれないような花に出会えるのはもちろん、そうした珍しい花を使ってのおススメの商品を提案してくれるそう。さらには花そのものだけでなく、花が育てられた土地のことや農家さんの表情やストーリーも伝えてくれるとのことで、サイトを定期的にのぞいてみたくなっちゃいます♪

【元アナウンサーの前田さんが監修】

フラワーデザインを担当するなど、ブランド全体の監修を手がけるのは、元テレビ朝日アナウンサー、現フラワーアーティストの前田有紀さん。

このお店のコンセプトは「花と、世界を、旅しよう!」。10月は「南アフリカの花のブーケ」、11月「イスラエルの草花のリース」、12月「ケニアのバラ」といった具合に、月ごとに取り上げる国とテーマを変えての企画が実施されるそうです。それぞれのお花、それぞれの農家さんの想いなど、お花の向こう側にあるストーリーも楽しめそうですね。

【自由が丘の名店とのコラボも】

10月は、東京・自由が丘にある人気フラワーショップ「ブリキのジョーロ」とコラボした作品も販売。

デザイン性や空間提案力などで定評のある同店は、前田さんが花屋修行を積んだところでもあるそう。そのオーナーさんと共同で「プロテアの太陽のサファリブーケ」「南アフリカ農家のきまぐれスワッグ」など、南アフリカ産の花材を中心にカラフルにまとめあげているんですって。

前田さんいわく「(南アフリカの花は)見た目のユニークさ・美しさに加えて、丈夫で長持ち」とのことですので、長~く楽しめそう♪ 「プロテアの太陽のサファリブーケ」はそのままドライフラワーになるらしく、お部屋のインテリアとしてガンガン活躍してくれる予感がします。

【1日かぎりの実店舗が代官山にオープン】

9月27日には「DAIKANYAMA T-SITE GARDEN GALLERY」にてオープニングイベントも実施予定。1日限りのポップアップストアがオープンするほか、南アフリカのプロテア農家のブライアン・ミッシェルさんが来日し、アフリカの草花を束ねるワークショップ(参加費5000円)を開催してくれるのだそうです。

このとき前田さんも講師として参加するそうなので、興味のある方はぜひ! 生命力みなぎる世界の花々から、元気をたっぷりもらいに出かけてみてはいかがでしょうか。

参照元:プレスリリース世界の花屋
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【本日から】セブンのアイスからマックス ブレナーの「チョコレートチャンクピザ」が登場♪ 人気NO.1メニューをオウチで召し上がれ♡


イスラエルで創業し、ニューヨークをはじめ世界で愛されているチョコレートブランド「マックス ブレナー」。そのいちばん人気といえば「チョコレートチャンクピザ」です。皆さんはもう食べた?

その「チョコレートチャンクピザ」のカップアイスが、2017年9月5日からセブンイレブンで発売! お店でしか食べられなかったあの味がおうちでも気軽に楽しめちゃうんだって……!!

【チョコレートチャンクピザって?】

「チョコレートチャンクピザ」とは、もっちり生地に溶けたミルクとホワイトチョコレートチャンクをのせ、トーストしたマシュマロをトッピングしたマックスブレナーの人気ナンバー1メニュー。表参道ヒルズにお店ができたときには連日すごい行列ができていました。

これがカップアイスになるだなんて……いったいどんなふうに再現されてるの!?

【スイーツ系ピザをカップアイスで表現】

カップの蓋を開けると、まず目に飛び込んでくるマシュマロやチョコチップなどのトッピング。「チャンク(荒く刻んだ)」という名前にちなんで、ゴロゴロした具材を使用することでさまざまな食感を楽しめるようにしているそう。

同時に、ピザ生地の塩味を再現するため、バタークッキーをアクセントに使用。また、マシュマロを表現するためにカラメルチップを使って焼けたような色合いを作り出したり、マックスブレナーの店舗で販売されるチョコレート商品でも人気のピーカンナッツを使うなども。

【数量限定なので買い逃さないで】

税込280円で、東京、神奈川、千葉、埼玉、大阪、奈良、和歌山のセブンイレブン各店にて数量限定で販売される予定です。

現在、日本では全国に6店舗しかないマックス ブレナーの味を試すまたとないチャンス! 新たなチョコレートカルチャー体験を皆さんも味わってみて。

参照元:プレスリリース
参考リンク:マックス ブレナー
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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