【眉メイク】最新トレンドは「お花畑」!? お花が咲き乱れているかのようなファンシー眉が海外で流行中♡


Pouchで幾度となくご紹介している、海外の眉メイクトレンド。これまで「魚のしっぽ」「王冠」「クリスマスツリー」など、奇想天外な眉メイクがいろいろありました。

そしてこの春、最先端の眉メイクはというと……「お花畑」眉だあぁぁ、ドンッ!! 眉毛に小さなお花が咲き乱れているかのような、カラフルでファンシーな眉が海外SNSでは注目を浴びているんだって♡ あら、なんて春っぽいの……ってそういう問題じゃないような……!?

【どんなふうに作るの?】

ライフスタイル・ビデオブロガーを名乗る、テイラー Rさん(@iamtay_tay)がツイッターに投稿したのは、緑色に染めた眉毛に可憐なお花をちりばめた「ガーデン・アイブロウ」。緑の眉毛がちょうど草のように見えて、なんともリアル! よーく見ると、ちょうちょまで飛んでいるではないですか! 

YouTubeにはメイクのやり方が紹介されているので、トライしてみたい人は必見。テイラーさんは緑のグロスをブラシに塗って眉につけていますが、緑色のマスカラや塗料を使ってもOKとのこと。

緑色にした眉に、今度はつけまつげ用の糊を塗った小さなお花をピンセットで貼りつけていきます。驚くのは本当の花を用いていること! もちろん、肌に止まった小さなちょうちょの方はシールですけどね。

花やちょうちょなどの飾りつけにあたる部分は、自分のセンスでアレンジが効かせられそうです。

【お花畑眉、トライしてみる?】

テイラーさんのほかにも、さまざまなインスタグラマーなどが「お花畑」眉を実践中! 春だし、このぐらい目もとをパーッと華やかにしてみるのも素敵かもしれません(ようやくちょっと見慣れてきた)。
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器用な方は自分でメイクしてSNSにアップしてみては? 日本でもトレンド眉にいち早くトライしてるってことで、きっと大きな注目を集めちゃうこと間違いナシです!

参照元:Twitter @iamtay_tayYouTubeInstagram @beautybekkyInstagram #gardeneyebrowsTwitter #gardeneyebrows
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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海の似合う美少女の職業はモデル…ではなく海軍兵! バツグンのスタイルと天使の笑顔にズッキュンです

日本でも「美しすぎる〇〇」と評される女性が話題となることがありますが、それは海外でも同じのよう。

今回ご紹介するのは19万人近くのフォロワーを持つ人気インスタグラマーのShannah Williams(シャーナ・ウィリアムズ)さん。少女のような笑顔とふいに見える大人の表情が素敵な彼女、次世代の新進モデルかと思いきや……そうではなくて、実はアメリカの海軍衛生兵!

その美貌と鍛えぬかれた肉体美を目にすれば、誰もがファンになってしまうのも納得です。

【美貌、スタイルともに完璧や……!】

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「私のセルフィーとネコ画像のインスタへようこそ」とプロフィールに書いているシャーナさん。その言葉どおり、彼女のインスタグラムにはキュートな笑顔や肉体美が映える水着姿、恋人や家族とのオフショット、軍服での仕事風景などさまざまな自撮り写真が満載です。

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あまりに多くの自撮り写真はときとして反感を買ったりもしますが、彼女ほど完璧な美しさがあれば話は別。むしろ「もっと見ていたい……」という気持ちにすらなるものです。ときにあどけなく、ときに妖艶に微笑む姿には「女神かよ!」とツッコミを入れたくなっちゃいます。

【世界中にファンが拡大中です】

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フォロワーからは

「どこにいてもフォローするよ! 君はゴージャスな女性だ」

「ホントに美しい」

「あなたと一緒にいる男性はラッキーだ」

など絶賛のコメントも。今も十分に人気ですが、今後さらにフォロワーが増えていきそうですね。

美人すぎる海軍兵、シャーナ・ウィリアムズさん、皆さんもぜひインスタをチェックしてみて!

参照元:Instagram@shannahlee12
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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これが世界の親父ギャグなのか!! インド人男性の「セレブモノマネ」のクオリティーが低すぎて逆に大人気に

突然ですが……わたし、あんまり似ていないモノマネが大好きなんですよね。見た目も似てなければ、声も似ていない。「それ、ただ名前言ってるだけじゃん!」とツッコまずにはいられないくらい低~~~いクオリティーが、たまらなくツボに入ってしまうんです。

こんな前置きで紹介するのもアレなのですが、インドのおじさんインスタグラマー、ジャスト・スル(Just Sul)さんは、海外セレブのモノマネ自作のオモシロ動画で一躍ネットの有名人となった人物。

特にわたしの心に刺さったのはモノマネのほうで、これがもうビックリするほど似ていないんですよ。

【フォロワー数がエグい】

インスタグラムのフォロワー数は、一般人にもかかわらず233万6000超。さらにYouTubeに至っては、なんと2万6000人もの登録ユーザーがいるスルさん。

ちなみに、スルさんのYouTubeチャンネル、開設はしているもののまだ動画は1本もアップロードされておりません。それなのにこの数、スゴくないっすか!?

【見た目は「フツーのおじさん」です】

現在44歳だというスルさんの本業は、エンジニア。夜な夜なインスタグラムに有名人のモノマネを公開しては、ウン十万の「いいね!」をもらい続けているんです。

一体なぜそこまで、人の心を惹きつけるのか。まさか44歳にして、とんでもなく麗しい容姿の持ち主なのか。

頭をひねりながらスルさんのインスタグラムをのぞくと、そこにいたのは口ひげをたくわえた、ごくごく普通のインド人おじさんがいました。うん、美味しいカレー作ってくれそう!

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【歯を「画用紙に描いた絵」で表現(笑)】

そこらへんにいそうなおじさんが、腹筋バキバキのジャスティン・ビーバーさんに扮したり(自分はメタボ腹なのに)、色気たっぷりのカイリー・ジェンナーさんに扮したり(ヒゲ生えてるのに)するのだから、面白くないわけがないんですっ。

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わたしが特に好きなのは、ビーズを編み込んだ真っ赤な三つ編みヘアがトレードマークの若きラッパー、リル・ヨッティさんのモノマネ。

ヨッティさんは虹色に染めた歯もトレードマークなのですが、スルさんはこの歯を紙に描いた絵で表現しているんです。そういう力業、嫌いじゃないよ。むしろ大好物だよ~!

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見れば見るほど、その低いクオリティーにハマってしまうスルさんのモノマネは必見です。みんながついついフォローしちゃう気持ち、ものすご~くよくわかるわ~!!!

参照元:Instagram @justsul
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【やっぱり速報】インスタグラマーで芸能人になりたい人約9割!! でも大半は「芸能活動に興味はあるけど努力はしたくない」という結果に

インスタ女子が某有名イケメン俳優の方とスクープされ世間を賑わせておりますが、有名人と付き合えるって純粋にスンゴイ!

……と、ここで素朴な疑問。そもそも世のインスタグラマーのみなさんって、芸能活動に興味はあるのでしょうか? インスタから人気に火が点いて芸能人やモデルになったという方も、いまや少なくないですもんねぇ。

そこで今回注目したのは、インスタグラマー100人に聞いた「芸能活動に興味はありますか?」という質問。株式会社Realiserが運営する『ST BOOK(ソーシャルタレント図鑑)』に登録する19歳から29歳の女性インスタグラマーに聞いたという本音、あなたも気になるでしょう?

【9割超が「芸能活動に興味あり」】

「芸能活動に興味はありますか」という質問に対し、「あり」と回答したのはなんと92.3%。9割以上が芸能界に興味を示していることがわかります。

また「芸能活動に興味がある」と答えた人に「どのくらい興味があるのか」尋ねてみたところ、「絶対に芸能人になりたい」という人は30.8%。

一方で「たまにテレビに出るくらいの芸能人になりたい」が51.3%、「なれるならなりたいが努力はしたくない」が17.9%という結果となり、約7割の人たちが “興味は抱いているもののそれほど積極的ではない” ようです。

【テレビに出なくても有名になれる時代、だもんね】

今の時代、インスタで有名になれば、インフルエンサー(世間に与える影響力が大きい人)としての発言力もおのずと高まります。

注目を浴びれば自分の存在を広く知ってもらえますし、新たな仕事につながるチャンスも。また自分がきっかけとなり大きな流行を作り出す可能性だってあるので、無理してまで芸能界に足を踏み入れなくてもいいと考える人が多いのかもしれません。

【10年後には新しいタイプのインフルエンサーが生まれていそう】

インスタグラマーと芸能界。この関係性ってもしかして、ひと昔前で言う、「ファッションスナップからタレントになれる」的なものなのかも? 10年~20年程度でこれだけアプローチが変わるのだから、また10年後には、新たなタイプのインフルエンサーが生まれていたりして……!?

参照元:プレスリリース
写真:Pouch
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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眉メイクのあらたなトレンドは「クリスマスツリー眉」!? 本物のツリーみたいに可愛くキラキラにデコるべし

クリスマスがじわりじわりと近づいてきている、今日この頃。パーティーなど華やかな集まりも増えてくるこの時期に勇気を出して挑戦してみたいのが、 “クリスマスツリー眉” です。

これは海外インスタグラマーの間で流行っているというメイクで、読んでそのまま、眉毛をクリスマスツリーのように仕上げるメイク。

ブームの発端は、香港で生活しているインスタグラマー美女・Taylor Rさん(@taytay_xx)のようで、ハッシュタグ「#christmastreeeyebrows」を見てみると、彼女に続けとばかりにたくさんの “クリスマスツリー眉” 写真が投稿されているんです。

【形を丁寧に整えるのが重要】

まずはお手本として、@taytay_xxさんによる “クリスマスツリー眉” をチェックしてみることにしましょう。眉をブラッシングし上下にセンター分けしたら、ワックスで形をキープ。

眉の毛先がカールするように形を整えたら、それぞれの先端と眉の中心部に、ピンセットでカラフルなストーンを飾り付けていきます。

最後に眉頭に星型のストーンをほどこしたら、 “クリスマスツリー眉” のできあがり~☆

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【パーティー映えすることは間違いないです…!】

多少の根気は必要だし、センスも問われそうだけど、クリスマスシーズンにしかできないメイクというだけでやる価値がありそう!? 他にもサンタさんの帽子みたいな眉毛や、オーナメントをつけた眉毛の人もいて、この季節だけのデザインを思い思いに楽しんでいるみたい。

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以前 Pouch で紹介した「フェザーブロウ」(鳥の羽のような眉メイク)の応用編ともいえるこの新たなブームに、日本から乗ってみるのもいいかもしれません。

【眉のトレンドを作るのはインスタグラマー!?】

ここ数年インスタグラムでは、海外インスタグラマーを中心に眉メイクの流行がめまぐるしく変わっていっているような気がします。言い換えれば、眉のトレンドを生み出しているのはインスタグラマーなのかも……!

さて、2018年は一体どんな眉メイクが流行るのでしょうか。どんなぶっ飛んだアイディアが生まれるのか非常に楽しみですが、とりあえずは現在絶賛流行中の “クリスマスツリー眉” に、ぜひともトライしてみてくださいっ♪

参照元:Instagram @taytay_xxInstagram #christmastreeeyebrowsInstagram @hannahdoesmakeuppInstagram @bronya_h
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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ラプンツェルとフリンの人形を今風にリメイク! フォトジェニックなラブラブ写真に嫉妬するほどトキメキます

「こ、これがリア充ってやつなのか……!」

目にした瞬間誰もがそう思うに違いない。ロージー(Rosie Hightower)さんのインスタグラムには、オシャレな雑誌で “理想のカップル” として紹介されていそうな写真がたくさん投稿されています。

でも、ちょっと待てよ。写っているカップルの顔をよ~く見ると、ロージーさんとその彼氏・ユージーン(Eugene)さんは、人間ではなく “人形” なのです。しかしイキイキとした表情やポーズのせいなのか、はたまた臨場感あふれる構図のせいなのか、思わず嫉妬してしまうくらいに人間っぽいの~!

【ラプンツェルの人形をカスタマイズして作ったんだって】

ボブへアと流し目が小悪魔的なロージーさん(人形)と、綺麗に整えたヒゲがチョイ悪な雰囲気を醸し出しているユージーンさん(人形)。

このラブラブなインスタグラムを更新しているのはインスタグラマーのpseudanonymousさんという方。話を伺ったところ、ロージーは2015年にマテル社から発売されたディズニー映画『塔の上のラプンツェル』のラプンツェル人形をリメイクしたものだというのだから驚きです。

【顔だけではなく全身に手を加えています】

髪、ボディー、さらには顔を、自分好みにカスタマイズ。洋服ももちろん、pseudanonymousさんセレクトによるもの。

髪を金髪からブルネットへ変えた後は、歯がくちびるの隙間から見えないよう取り除き、まつげにボリュームを持たせ、全体をリペイント。人形をラプンツェルからロージーへと生まれ変わらせたそうなんです。

【彼氏→フリンの人形をカスタム】

なおユージーン人形は、元々はラプンツェルの相手役であるフリンの人形でした。ヒゲを加え、眉も描き加えてヒップスター風にアレンジ。視線も変えることで、全く印象の違う男性に変身させた手腕はお見事としか言いようがありませんっ。

【ロージーは分身みたいなものなんでしょうね】

ちなみにpseudanonymousさんいわく、ロージーのアカウントは「日記のようなもの」とのこと。「人形が何かを行っていたとしたら、たいがいわたしも同じことをしています」と話してくれました。

ミニチュアが大好きで、人形のアクセサリーやロージーたちの友人役の人形を作ることを楽しんでいるというpseudanonymousさん。更新をさかのぼっていくと、デイジーやバジルといったお友達も登場していて、彼らの存在がよりいっそう世界観に奥行きを持たせています。

途中で人形だということを忘れそうになってしまうほど、見ごたえはたっぷり♪ pseudanonymousさん、いや、ロージーさん。今後の更新も楽しみにしておりますよ~!

参照元:Instagram @hipstapunzInstagram @pseudanonymityFlicler
画像=pseudanonymity used with permission
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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スヌーピー大好きなママが作った「スヌーピー料理」がかわいすぎる〜♡ アイデア満載で見てるだけで楽しい♪

インスタグラマーのSaoriさんは、10歳、3歳、0歳のお子さん3人を持つママ。日々投稿されるスヌーピーをフィーチャーした料理に、多くのインスタユーザーが注目しているようなんです。

さっそく「可愛い!」と評判のインスタをチェックしてみたところ、スヌーピーの料理の多いこと! しかも和風に洋風、はたまたスイーツとバリエーションも豊富で、見ているだけで深~いスヌーピー愛がひしひしと伝わってくるようですっ。

【可愛すぎるアイディア料理の数々に脱帽!】

スヌーピーおにぎりにスヌーピーいなりずし、スヌーピーピザ、スヌーピープリンにスヌーピーケーキ。

こうして1つ1つ挙げていったらキリがないくらいスヌーピーメニューはたくさんあるのですが、わたしの心に特に刺さったのは、スヌーピーとその仲間たちをモチーフにした手作りパン。

そして餃子のたれとして作った「スヌおろしポン酢」(ポン酢の中に大根おろしで作ったスヌーピーが浮かんでる!)です。

後者は特に、「そう来たか!」とうなってしまいましたよ。よく思いつくなぁと感心しちゃうし、どれもスヌーピーそっくりなので手先も器用でいらっしゃる~!

【Saoriさんにお話を聞いてみたよ】

フォロワー数1万8000超。全国の料理好きさんたちから大人気のSaoriさんに、スヌーピーメニューについていくつか質問してみました。

Q:キャラクターモチーフの料理を作り始めたきっかけは何ですか?

「きっかけは、家族が『わぁ!!』と喜んでくれる料理が作りたかったからです。おにぎりに海苔で顔をつけたり、キャラクターのクッキーを焼いたり、スイーツやパンを作ってみたりしました」

Q:『アンパンマン』など他キャラクターの料理も作っているようですが、スヌーピーの料理が多めな印象です。Saoriさんはスヌーピーが好きなのですか?

「スヌーピーは学生時代から大好きです。当時は部屋中スヌーピーのぬいぐるみだらけでした(笑)」

Q:スヌーピーを愛する気持ち、写真からめちゃめちゃ伝わってきます! ところで、料理に対するご家族の反応はどんな感じなのでしょう?

「子供たちは私がキッチンで料理を始めると『今日は何作るの~?』と興味を示してくれます。3才の娘はわたしと一緒にキッチンに立つことが増えて、マネして作っていますよ。夫は……遠くから笑って見てます」

Q:毎回毎回、アイディアはどのように生み出しているのですか?

「他の方のインスタグラムを拝見させていただいたり、あとはなんとなく浮かんできます

なんとなく……つまりはインスピレーション! 料理はアートとも言えますし、まさにアーティストのようですね……!

Saoriさん、ご協力ありがとうございました。わたしの生まれ故郷、福島県に住んでいらっしゃるということもあり、親近感を感じちゃいました♪ 今後も素晴らしいアイディアと腕前で、可愛らしいスヌーピー料理をたくさん見せてくださいね~♪

参照元:Instagram @s.a.m.a.m.a
photo=saori , used with permission
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【奇跡の瞬間】投げた鉛筆が垂直に立ったぁあ!! 投げた本人が誰よりも驚いています

2016年に海外を中心に流行したウォーターボトルチャレンジ(ウォーターボトルフリッピング)は、水が入ったペットボトルを宙に放り投げて、テーブルや床などに見事直立させるというもの。

現在ウォーターボトルチャレンジはさらなる進化を遂げたようで、ペットボトルではなく鉛筆マジックなど、より軽くて細いものでチャレンジする人が増えているようなんです。

今回紹介するのは、なんと、長い鉛筆でチャレンジを成功させた少年!

【鉛筆が、立ったどーーーーー!!!】

flips.9は、まさにそんなチャレンジ動画ばかりを集めたInstagramアカウント。ユーザーたちに動画を送ってもらい、シェアしているみたい。

優秀な作品ひしめく中から本日ピックアップするのは、キッズ・インスタグラマーlaw.216くんの挑戦です。用意したのはどこにでもあるようなフツーの鉛筆。空中へポーンと放り投げた次の瞬間、鉛筆は何度か回転したのちに見事、直立で着地したではありませんかーーー!!

【本人が1番驚いてるようです】

ウソみたいな光景に、誰もが驚愕。そして感嘆のため息を漏らさずにはいられません。

しかしこの偉業に誰よりも驚いているのは、ほかならぬlaw.216くん。エドヴァルド・ムンクの『叫び』よろしく、頬に手を当て「はぁっ……!」と声にならない雄たけびをあげています。

【自分でも挑戦してみたくなっちゃう】

flips.9では同じ動画のスローモーションバージョンまで公開されておりまして、こちらも見ごたえ抜群。

目を真ん丸に見開いて、ついでに口も半開きなlaw.216くんにちょっぴりジワジワきてしまいますが、鉛筆をブン投げて直立させるってほぼ奇跡みたいなものですもんねぇ。ってなわけでみなさん、law.216くんに盛大な拍手を~~~!!!

参照元:Instagram / flips.9
執筆=田端あんじ(c)Pouch

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