ウォータースライダーを滑ってゆく「ちぃたん☆」がジワる…温泉やジャグジーにも入ってひたすら水浸しになり続けているよ

いつでも全力投球、誰も頼んでないのに体を張り続けているゆるキャラ “ちぃたん☆” が、今度はウォータースライダーに挑戦した模様。頭からしゅるる~んと滑っていく様子が、ツイッターで話題になっているんです。

しかもウォータースライダーで滑る前には温泉にも入っておりまして、あれれ……ちぃたん☆って防水加工されてたっけ……? でもまあ、一応コツメカワウソってことになってるから、お水がある環境が好きなのかな……。

とにもかくにも、水浸しとなったちぃたん☆の体がめちゃくちゃしぼんでいる点も含め、見どころツッコミどころ満載となっているんです。

【頭から滑っているのはなぜなのか】

ちぃたん☆がウォータースライダーで滑ってゆくだけの動画は実にシュールで、何度も何度も繰り返し見てしまうこと必至。なぜ「頭から滑る」という危険な方法をとっているのか、そしてなぜずっと口元を抑えているのかに関しては、どうか各自で察してください。

【暴挙の連続にザワつきまくるツイッター民】

再生回数はすでに100万回を超えていて、集まった「いいね」の数は7万2800超。コメントもたくさん寄せられておりまして、

「スライダー清掃お疲れ様です」
「頭から落ちたら危ないお!!」
「出荷かな」
「シュールで草」
「びしゃびしゃ」
「何回みても笑える」

といった具合に大人気。ウォータースライダー動画より少し前にツイッターに投稿された「温泉に入るちぃたん☆」写真もこれまた人気で、ちぃたん☆の体から滴り落ちる大量のお湯に、みなさん注目せずにはいられなかったようでした。

【ジャグジーに入るちぃたん☆がめっちゃツボです】

そしてちぃたん☆、「水浸しになるとウケる」ということに気がついたのか、翌日にはジャグジーに入る模様の動画をアップ。

ジャグジーの泡に翻弄されるように、終始ジタバタし続けるちぃたん☆。明らかに焦っている様子にジワジワくる動画には、

「いや!! 溺れとるやん」
「沸騰した熱湯のなかで茹でられよるようにしか見えんのだけど」
「足が変な事になってるけど大丈夫?」
「洗濯機の中で回る衣類のようだ」

と、ツッコミコメントが多数寄せられています。

ちぃたん☆が一体どこへ向かっているのか、その謎を探るべく、わたしはアマゾンの奥地へと旅立ちたくなってしまったのでした。自分でどんどんハードル上げてる気がするけど、これからも頑張れ、ちぃたん☆~!

参照元:Twitter @love2chiitan
執筆=田端あんじ (c)Pouch

続きはこちら

19種類のプールが楽しめる千葉「蓮沼ウォーターガーデン」へGO★ 巨大ウォータースライダーや水上アスレチックで大人も子供も遊べます

夏の到来とともに訪れるのは、プールシーズン♪ 今年は千葉県山武市にある、千葉県最大級のプール施設「蓮沼ウォーターガーデン」へ遊びに行ってみるといいかもしれません。

東京ドーム1.5倍の広さを誇るこちらの施設にあるのは、合計19種類のプール。名物は全長182メートルにもおよぶ巨大ウォータースライダー「スプラッシュシェイカー」(1回400円)で、なんと4種類のアトラクションが組み合わされているのだとか!

そのほかにも2018年からは、「ジャブリンタウン」「水上アスレチック」「チビッコスライダー」といった、子供に向けた3つの新アトラクションも登場。恋人や友人とはもちろん、親子そろってワイワイ楽しめそうなんです。

【新アトラクションのうちの1つは「リニューアル」】

まず紹介したいのは、新アトラクション3種。

今年からリニューアルされたという「ジャブリンタウン」(1回20分200円)は、水のからくり工場がテーマ。7種の仕掛けが盛り込んであるらしく、まるで巨大なジャングルジムのようで、一目見た瞬間からワクワクが止まりませんっ。

ただし利用できるのは小学生までで、大人は遊べないのがちょっと残念……。

【アスレチックは絶対楽しいやつ~~~】

個人的に注目しているのは、新設された全長約25メートルの「水上アスレチック」(1回20分400円 / 小学生以上から)。

こちらのアトラクションは、全12種19個のバルーンを組み合わせたプールの中に浮かんでいるそうで、その大きさにチャレンジ精神をくすぐられてしまいます。

【キッズ向け施設も充実してます】

そして無料の「チビッコスライダー」は、小さな子供でも安全に滑れるスライダー。

昨年から登場した子供専用水遊びスペース「トドラーキッズスペース」(1回30分200円 / 2歳以上、身長120㎝以下)もあるため、安心してのびのび遊ぶことができそうですね。

【スリル満点の「3大スライダー」も】

そのほか有料となるアトラクションは、「蓮沼ウォーターガーデン」が誇る3大スライダー、「サンダースライダー」「ウィザードスライダー」「トルネードツイスト」(すべて1回200円)。

スタートから一気に垂直落下する「サンダースライダー」、頭から滑っていくタイプの「ウィザードスライダー」、曲がりくねったチューブの中をスライドしていく「トルネードツイスト」とどれもスリル満点なようなので、刺激を求めているみなさんにはぜひ挑戦してみて!

【思いっきり遊んでストレス発散☆】

2018年は7月7日〜9月17日までの営業(7月9日~13日、17日~20日、および9月の平日は休館)。入場料金は、大人は1700円、高校生は1000円、小・中学生は400円、4歳以上の幼児は200円となっています。

各プールの詳細やアクセス方法など、詳細は参照サイトをチェック。朝から晩までた~っぷり遊べること間違いなしですし、子供はもちろん、大人も童心に帰ることができそうですね♡

参照元:プレスリリース蓮沼ウォーターガーデン
執筆=田端あんじ (c)Pouch

続きはこちら

【まるでマンガ】ウォータースライダーから水面を滑ってそのままプールサイドまで到達する男性

ジャマイカを旅行中のツイッターユーザー、モーガン(Morgan Evick)さんが遭遇したのは、ウォータースライダーで超人的な技を披露する男性

横に3つ並んだスライダーの出口のうち、中央に注目していると……。

男性が滑り降りてきたと思ったら、そのまま水の表面を滑るように駆け抜け、プールサイドに到達(!)。スムーズに立ち上がって、自分で自分に拍手を送りながら、その場を後にしたではありませんか。いやいや、仙人かよ。

【誰でもできることじゃあないよね!?】

普通、ウォータースライダーを滑り終わったら、そのまま水の中へと落ちてゆくものです。しかし男性はカーリングのストーンのごとく、水面を華麗に滑っていったのです。

そんなことってあります……? この男性がスゴイの? それともそもそも、そういうウォータースライダーなの~~~!?

【おぬし、只者ではないな】

衝撃的な映像は、またたく間に拡散され、リツイート数8万5000超、「いいね」の数は15万3000超と大人気に。男性はたちまち有名人になってしまったのでありました。

それにしてもこの男性、一体何者なんでしょうねぇ。ウォータースライダーになんの仕掛けもないのならば、ものすっごく助走をつけて飛び乗った、とか? いずれにせよ、かなりのやり手と見た!

参照元:Twitter @MorganEvick
執筆=田端あんじ(c)Pouch

続きはこちら

【箸で掴めるのか!?】東京サマーランド監修の「そうめんスライダー」がさらにパワーアップして登場! 麺が途中でワープするってヤバすぎいい!!


夏といえば流しそうめん。自宅で楽しめるウォータースライダー型流しそうめんマシンとして2016年6月に発売され、大きな話題を呼んだのが「ビッグストリーム そうめんスライダ ー」です。

走麺距離3.6メートルという見た目のインパクトと「東京サマーランドデザイン監修」の本格的な造形で、即完売するほどの反響があったそう!

2017年はそれがさらにスケールアップ!! 走麺距離全長5.0メートルを達成した進化版「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」となって登場しちゃいました!

【第2弾はさらにスケールアップ!】

昨年の「ビッグストリーム そうめんスライダ ー」よりもSNS映えやパーティー需要を意識して、さらに迫力ある大きさと見た目に……とこだわった結果、どうやら頑張りすぎてしまったみたい!? 幅120cm、高さ73cm、走麺距離全長5.0メートルという超巨大なマシンが完成しちゃったそう。

サイズだけでなく造りにもこだわりが。今回も「東京サマーランド」にデザイン監修を受けているのですが、人気アトラクション「DEKASLA」の左右に振られる動きを取り入れ、本体中央にある黒いパーツ「デカスラ」として搭載。分岐させた水路から麺をワープできるユニークな仕掛けがほどこされています。

【「世界流しそうめん協会」も認定】

こうした遊び心と機能性、実用性を兼ね備えていることが認められ、流しそうめんを世界に発信する活動を行っている「世界流しそうめん協会」からも認定を受けたというから、その素晴らしさはお墨付き!

「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」(税抜16,800円)のプレイ人数は4~10人。家族団らんに、友人たちを呼んでワイワイと、さまざまなシチュエーションで史上最大級の流しそうめんを楽しめそうです♪ ちなみに、コース全長が5.0メートルあるので、1人で流して1人でキャッチする“ソロそうめん”も可能だそう。

参照元:タカラトミーアーツ「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」PR TIMES
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

続きはこちら