「マウジー × プレイボーイ」コラボアイテムがどれも可愛い! ヴィンテージ感と今っぽさが共存していてイイ感じです♡

美脚ジーンズの大ヒットなどで知られるブランド『MOUSSY(マウジー)』がこのたびタッグを組んだのは、アメリカ発のライフスタイルマガジン『PLAYBOY(プレイボーイ)』

2018年12月7日より発売されるコラボレーションアイテムはどれもカジュアルな雰囲気で、ロングスリーブTやスウェットなど、リラックスして着られるものばかり。

フォルムやデザインを見ると、昨今の流行キーワード “ダサかっこいい” をほどよく抑えておりまして、さすがマウジー! 2000年にブランドをスタートしたころからいつ何時でも、時代を切り取った服をリリースし続けてきただけのことはあります。

【存在感抜群なロンT】

まず注目したいのは、ホワイト・ブラック・レッドの3カラーがラインナップされたロングスリーブT「PLAYBOY COVERS LONG SLEEVE T-SHIRTS」(5980円 / 以下すべて税抜き)。

50年代後半から60年代前半にかけてリリースされた「PLAYBOY」の表紙をデザインに落とし込んでいて、どれもキャッチー。

なかなか存在感が強いので、1枚で着こなす自身がない方は、アウターからちらりとのぞかせるとバランスよくスタイリングできるのではないでしょうか。

【定番のロゴ&アイコンがキュートなスウェット】

続いて目に飛び込んできたのは、オフホワイト・ブラック・ボルドーの3カラーがラインナップされたスウェット「PLAYBOY PULLOVER」(7980円)。

おなじみプレイボーイのロゴとアイコンを、フロント・バック・サイドにプリントしたスウェットで、オーバーシルエットが今っぽい!

背中に大きく施されたバニーのアイコンにアップリケを採用することで立体感を演出し、アクセントにしています。

【モバイルケースもきゃわえええ】

そしてもうひとつ、忘れちゃならないのは、同日発売されるモバイルケース「LOGO PHONE CASE」(3980円)の存在です。

モバイルケースは、ロゴといいデザインといい配色といい、全体的にレトロなところが最大の魅力。ポップなデザインを見ているだけで元気になれるので、こちらも要チェックですよ☆

【マウジーの商品っていつもサイズ感が絶妙なんですよね】

個人的にヴィンテージ感と女性らしいシルエットを組み合わせることにかけてはマウジーの右に出る者はいないと思っているので、着用したときのサイズ感が非常に気になるところ。

どのアイテムも、マウジーの国内全店舗のほか、SHEL’TTER国内全店舗およびSHEL’TTERウェブストアで購入することができるそうなので、ひとまず店舗に出向いて試着してみたいわ~!

参照元:プレスリリースマウジー
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【雑誌PLAYBOY】歴代のプレイメイトたちが全く同じ衣装とポーズで表紙を再現! 変わらぬオーラと美しさにひれ伏したくなります…

アメリカ生まれの成人向け雑誌『プレイボーイ(PLAYBOY)』が生まれたのは、1953年のこと。実業家のヒュー・ヘフナー氏が中心となって発刊された雑誌の歴史は古く、グラビアに採用されたモデル、通称 “プレイメイト” の人数は数知れず。

2017年6月4日、『プレイボーイ』がウェブ上で公開したのは、過去にプレイメイトとして表紙を飾った7人の歴代モデルたちの姿です。

当時と全く同じ衣装とポーズでキメたみなさんはそれはそれは美しく、現役時代に負けず劣らず輝いてるっ! 順調に年を重ねていっているようで、同じ女性としてなんだか勇気をもらえます。

【オーラ健在なり】

当時とは年齢が違うので見た目はそれなりに変化していますが、辿ってきた人生によって深みを増したオーラ、存在感はまばゆいかぎり。

1度プレイメイトとなったら、永遠にプレイメイト。プレイボーイファミリーの一員なのだ。ヘフナー氏のこの言葉どおり、7人のプレイメイトたちの表情には今でも、 “プレイメイト” としての自信がたっぷり現れています。

Instagram Photo

【50代ってマジですか】

撮影に臨んだメンバーはヘフナー氏の元妻であるキンバリー・コンラッドさんにシャーロット・ケンプさん、キャシー・セント・ジョージさん。モニーク・セント・ピエールさんにレニー・テニソンさん、カンダス・コリンズさん、そしてリサ・マシューズさんとそうそうたる顔ぶれです。

キンバリーさんが「プレイメイト・オブ・ザ・イヤー」となったのは1989年のことらしいのですが、新たに撮り直したグラビアを見るかぎりでは、それからおよそ30年近くも経っているとはとても思えません~~~っ。

なおキンバリーさん、現在54歳だそうですよ。昔と変わらずお顔も体のラインも文句なしにキレイで、自分としても体型作りを頑張らなきゃ!と思った次第です、ハイ。

【今回の撮影は「母の日のプレゼント」】

ちなみに今回の撮影は、キンバリーさんとヘフナー氏の息子であるクーパー・ヘフナーさんが、母の日のプレゼントとして行った企画なのだそうです。これだけの美貌を保っているんですもの、きっと自慢のママなんだろうなぁ……。

魅力的な7人の姿は『プレイボーイ』ウェブサイトで見ることができます。いろんな意味で刺激をくれるショットの数々を、ありがとうございまっす!!!

参照元:PLAYBOYInstagram @playboy
執筆=田端あんじ(c)Pouch

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