【検証】ひとつ500円トイカプセル「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん」を愛猫に全種類かぶせてみたら…悶絶する事態に!


飼い主のひいき目抜きにしてもすでに究極かわいい我が家の猫たち

もしも今、ガチャガチャでゲットできる「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」をかぶせたらもっとかわいくなっちゃうのかな?

これ以上かわいくなったら困るんですけど、キタンクラブの方に送っていただいたので実際にかぶせてみたら……エライことになりました。

【「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」】

今回猫たちにかぶせたのはキタンクラブのカプセルトイ「かわいい かわいい ねこクリスマスちゃん〜ホワイトクリスマス〜」(1回500円)よりサンタ、ツリー、クリスマスケーキ、トナカイ、雪だるま、の5種類。

ホワイトクリスマスバージョンは、淡いカラーが多いので毛色の薄い猫たちにもなじみそう。

【ビフォー:我が家のかわいい猫たち】

今回かぶりものに挑戦するのは弟猫のすいちゃん(オス / 3.3キロ / 6ヶ月)と、兄猫のつーちゃん(オス / 7.6キロ / 7歳)です。どちらも茶色系の毛色。意外とどんな色も着こなせると思います。

兄猫のつーちゃんは以前ふなっしーのかぶりものに挑戦してみたことがありますが、なぜかふなっしーというか、ムキムキのライフセーバーのようになってたなあ。

【ふわふわ感増す「サンタ」】

まずは明るいグリーンの帽子にふわふわした白い縁取りがついた「サンタ」。赤いリボンがアクセントです。

弟猫はちょいぶかぶか。兄猫はジャストサイズ。もっちり感が増してかわいいですね。

【イカっぽい「ツリー」】

そして「ツリー」は全体的に白色なのでかぶせるとイカっぽくて逆にかわいいです。ケープの赤色とリボンの黄色はドラえもん風。

弟猫はぶかぶか。兄猫にも余裕があります。ただし、2つ目の時点ですでに兄猫の表情に異変が……。

【茶白に似合う「クリスマスケーキ」】

黄色が基調の「クリスマスケーキ」は茶白・茶トラ共になじみカラーでよく似合いました。がしかし、ラブリーなモチーフと対照的に兄猫は遠くを見つめた虚無顔に……。かぶりもののウェイウェイ感と絶望的な表情のギャップがすごいです。

【ややサイズ小さめ「トナカイ」】

淡い色合いの「トナカイ」は今回もっともキュートなデザイン! 母猫の私はこれが一番似合いそうだと予想していたのですが、サイズは他のものよりもやや小ぶりなようで兄猫の頭はピタピタ。弟猫もあまりきついデザインは苦手なようで二重あごになってしましました。

【難易度高め「雪だるま」】

最後は、雪だるまの頭がくっついたデザインの「雪だるま」。こちらは上の雪だるまが自分の重みに耐えきれず一角獣のような状態になることもあります。

写真を撮るときは雪だるまの帽子を手でつまんでおくとうまく撮れます。

【目の色や毛色にしっくりきたのは】

5種類かぶせてみた結果、茶白のつーちゃんに1番似合うのはもちもち感が増す「サンタ」。

茶トラのすいちゃんに似合ったのは淡い茶色の毛とよくなじんだ「クリスマスケーキ」でした。

【「メリクリじゃねえよ」って顔されてもうた】

しかしかぶりもの嫌いの兄猫も、かぶりもの初挑戦の弟猫も、楽しくない気持ちがもろに顔に出てしまって、かわいいかわいいどころか、いつもよりもブサイクになったような……。気のせいかな。

「メリクリじゃねえよ」みたいなお顔が写真が撮れました。

【無理強いしないよう、短時間だけに】

普段とはまた別のいい表情が撮れるキタンクラブのねこのかぶりものシリーズ。クリスマスバージョンではクリスマスカードの写真撮影などに使えそうです。

ただし、首輪などに慣れていない猫さんによってはかぶりものが苦手な子もいるので、くれぐれも無理強いしないように短時間だけ付き合ってもらうようにしましょう。

参考:キタンクラブ
撮影・執筆=黒猫葵
猫モデル=つー&すい (c)Pouch

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【徹底ガイド】両国の「江戸ねこ茶屋」を楽しむために知ってほしい6つのこと!「混雑を避けるなら平日昼間」「トイレがない」など

2018年6月から東京・両国で開催中の江戸版猫カフェ 「江戸ねこ茶屋」は、当初の予定を大幅にこえて、2019年1月27日までの会期延長が決定した大人気イベント。

年末年始の12月31日〜1月2日以外は無休ということで、特に冬休みシーズンはよりいっそう混雑しそうな予感がします。

ということで、今回は出かける前に知ってほしいポイントを6つご紹介します。ご参考にしていただければこれ幸いです!

【「江戸ねこ茶屋」に行くなら知っておきたい6つのこと】

その1:トイレがないので入場前に済ませておくべし!
「トイレがない」ため入場後に行きたくなったら大変。すなわちこの点は、真っ先に知っておくべきポイントといえましょう。会場正面の「江戸NOREN」で事前に済ませておくことを忘れずに!

なお会場内に滞在できるのは60分間限定(*20分ごとに500円の延長料金を、当日会場内の券売機で購入することは可能)です。再入場できないので、くれぐれもご注意を~!

その2:中学生以上しか入れませぬ
江戸ねこ茶屋は、猫へのストレスを考慮し小学生以下のお子さんは入ることができません。子連れで行こうと考えている人はご注意ください。

その3:平日の13時から17時は穴場!  ほぼ並ばずに入れます
人気すぎて並ぶことが多い「江戸ねこ茶屋」。混雑具合によっては入場制限が行われることもあるそうなのですが、平日の昼間であれば比較的空いているし、猫も触り放題です。

その4:過去1ヶ月以内に猫カフェ「MOCHA」と「僕と猫。」の全系列店を利用したお客さんは入場できないよ!
猫カフェ「MOCHA(モカ)」は、パルボウィルス感染が原因で多くの猫が亡くなったことが報じられた猫カフェ。「僕と猫。」は、こちらのお店の元系列店です。猫パルボウィルスは感染力も致死率も高い病気なので、こういった措置をとっているそう。

その5:猫にオヤツをあげるときは「首に飾りがついている子」に注意して!
「シュシュ」や「赤い紐」といった首の飾りは、 “食いしん坊の目印” なので要注意。スタッフの方が常時フォローしてくれるので怖がる必要はありませんが、事前に知っておくと戸惑うことが少ないはず。

その6:猫のオヤツは2種類(有料)&毎日19時は猫たちのお食事タイムです!
猫のオヤツは、1日5食限定500円の「江戸ねこ茶漬」と、数量限定300円の猫用のご飯を使用して作った「江戸ねこきゃんでい」の2種類。茶漬けはたくさんの猫たちに囲まれたいとき、きゃんでぃはお気に入りの猫にあげたいときにおススメとのことです。

また19時30分からの “もぐもぐタイム(猫たちの食事タイム)” もあるので、食事風景が見たい人はこちらもオススメですよ〜♡

【公式サイトの「注意事項」も読んでおこう!】

以上の6点をあらかじめ頭に入れておけば、「江戸ねこ茶屋」をよりスムーズに楽しむことができそうです。

公式サイトにはそのほかにも、「猫の抱っこはNG、大声を出す、走り回る、大人数でのスペース占拠などをしない」など細かな注意事項が書かれているので、合わせてチェックしてみてください。お客さんにとっても猫たちにとってもストレスフリーな空間を実現するために、なにとぞ心に留めておいていただければと……!

参照元:江戸ねこ茶屋
画像=(c)Pouch
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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前足も後ろ足も総動員!力強く毛布をふみふみするハンサム猫さんの甘えん坊モードが可愛すぎ〜!!

キリッとしたハンサム顏がたまらなくかっこいい、カナダに暮らすフィネガン(@pitterpatterfurryfeet)くんはサイベリアン種の猫。トロントの町並みをバックにおしゃれな窓辺に佇んでいるお姿はまるで映画のワンシーン。

普段はとってもハンサムな猫さんですが、ひとたびお気に入りの毛布の前にするとまるで別の猫になってしまったかのように豹変してしまうんです!

【4足総動員で力強くふみふみ】

お気に入りの毛布をふみふみするフィネガンくんは、通常時のキリリ顏とは一変してまんまるお目目は子猫のような甘えた表情に早変わり。動画の音量を上げると、グルグルと喉を鳴らす音も。

フィネガンくん、さっきのワイルド感はどこへ?よく見るとフィネガンくんは前足と後ろ足の計4本で力強く毛布をふみふみしています。

Instagram Photo

【つい足踏みしちゃう】

別の動画でもついつい後ろ足までもふみふみしちゃっていました。

Instagram Photo

この動き、もともとは母猫のおっぱいを飲んでいるときの動きからきていると言われていて、前足だけでフミフミする子が多いのです。フィネガンくんは毛布と飼い主さんの組み合わせがあまりの心地よすぎて、後ろ足まで動いてしまうようになったのかもしれませんね!

参照元:Instagram @pitterpatterfurryfeet
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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お口をあけて笑顔を見せるハリネズミがきゃわゆい♡ プンプンおこ顔もあって、ハリネズミの表情豊かさにビックリです

日本を含め、世界中にいる “ペットインスタグラマー” たち。ワンコやニャンコを筆頭に、ありとあらゆる動物たちが日々キュートな姿を見せてくれて、飽きることがありません。

ウクライナで飼い主さんと暮らすハリネズミのリック(@rick_the_hedgehog)も、ペットインスタグラマーとして活動中。

チャームポイントは愛らしい “笑顔” で、「きゃはははは!」という笑い声が今にも聞こえてきそうな表情に、見ているこちらもつられて笑ってしまうこと必至なんです。

【笑顔のバリエーションが豊富~!】

普段はポーカーフェイスもおすまし顔もできるリックですが、その中でもお得意なのは、笑顔。

Instagram Photo

口を開けて「きゃはははは!」と笑う日もあれば、歯を見せてニーッと笑ったり、口角をグッと押し上げて “笑顔の見本” のような表情を見せてくれたりと、ひとくちに笑顔といってもその種類は豊富。

Instagram Photo

笑っているのは口元だけでなく、目元もふにゃっと “笑顔” になっているのがリックのすごいところで、アニメのキャラクターのように本当に楽しそうに笑っているから、見ていて元気をもらえるんですよね。

Instagram Photo

【「怒り顔」も得意だよ】

ごくたまに、怒りをあらわにしたかのようなムッとした表情も見せるなど、喜怒哀楽が豊かなリック。ハリネズミがこんなふうに笑ったり怒ったりするだなんて、正直想像だにできませんでしたわ……!

Instagram Photo

【「笑顔写真」が初めて登場したのは約2カ月前】

ニコニコ顔がインスタグラムに初登場したのは2018年10月頃で、それ以後ひんぱんに登場するようになったので、リックの “笑顔の歴史” を振り返ってみるのも楽しいかもしれません。

一目見たらきっと、そのとびきりの笑顔に、胸をズキュン!と射抜かれてしまうはずですよ♡

参照元:Instagram @rick_the_hedgehog
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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野生のカワウソたちがカップルのプロポーズを祝福!! カワウソ大好きな2人に起きた奇跡の瞬間をご覧ください

イギリスに暮らす1組のカップル、ジョーダン・ドイル(Jordan Doyle)さんとメアリー・リスター(Mary Lister)さんは、カワウソが大好き。

ふたりはカワウソの姿を見るべく、シンガポールを訪れていました。同行していたのは、野生動物写真家のバーナード・シーア(Bernard Seah)さん。

シーアさんに連れられて、カワウソたちに会いに出かけたドイルさんカップル。ところが実はこの日、ドイルさんはリスターさんにプロポーズする計画を立てていて、1日中エンゲージリングをポケットに忍ばせていたのでした。

【カワウソたちが来てくれたーっ!】

そして……タイミングを見計らい、川辺でプロポーズを敢行するドイルさん! リスターさんは受けてくれるかな?

と思っていたら……なんとなんと、カワウソたちが水辺から上がってきて、カップルにどんどん近づいてくるではありませんか! まるでプロポーズセレモニーの参列者みたい! 

プロポーズ写真を撮影するべく、ふたりにポーズをとるよう指示していたシーアさん。ですがさすがにカワウソたちの参列は想定外だったようで、「マジかい! 信じられない!」と思ったそう。そしてその様子をすかさずカメラに収めて、世界にふたつとない「カワウソが参加したプロポーズ写真」の撮影に成功したのでした。

【3分も近くにいてくれたそうです】

海外サイト「BBC News」の報道によると、カワウソたちがカップルのそばにいた時間は約3分間。カップルの匂いをふんふんと嗅いでいたといいます。

シーアさんいわく、カワウソがこれほど長く人間に近づくというのは非常に珍しいことだそう。「わたしは世界でただひとりの “カワウソウェディングフォトグラファー” だなー、あっはっは」とコメントしていますが、たしかにそのとおりですよねぇ。

【タイミングばっちりでした☆】

ドイルさんカップルを祝福するために起きたとしか思えない、奇跡的なハプニング。

ふたりの “カワウソ愛” を敏感に感じ取ってくれたのか、単なる気まぐれなのか、そのあたりはカワウソたちにしかわかりませんが、いいタイミングで現れてくれてありがとうね~~~!

参照元:facebookBBC News
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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野生のカワウソたちがカップルのプロポーズを祝福!! カワウソ大好きな2人に起きた奇跡の瞬間をご覧ください

イギリスに暮らす1組のカップル、ジョーダン・ドイル(Jordan Doyle)さんとメアリー・リスター(Mary Lister)さんは、カワウソが大好き。

ふたりはカワウソの姿を見るべく、シンガポールを訪れていました。同行していたのは、野生動物写真家のバーナード・シーア(Bernard Seah)さん。

シーアさんに連れられて、カワウソたちに会いに出かけたドイルさんカップル。ところが実はこの日、ドイルさんはリスターさんにプロポーズする計画を立てていて、1日中エンゲージリングをポケットに忍ばせていたのでした。

【カワウソたちが来てくれたーっ!】

そして……タイミングを見計らい、川辺でプロポーズを敢行するドイルさん! リスターさんは受けてくれるかな?

と思っていたら……なんとなんと、カワウソたちが水辺から上がってきて、カップルにどんどん近づいてくるではありませんか! まるでプロポーズセレモニーの参列者みたい! 

プロポーズ写真を撮影するべく、ふたりにポーズをとるよう指示していたシーアさん。ですがさすがにカワウソたちの参列は想定外だったようで、「マジかい! 信じられない!」と思ったそう。そしてその様子をすかさずカメラに収めて、世界にふたつとない「カワウソが参加したプロポーズ写真」の撮影に成功したのでした。

【3分も近くにいてくれたそうです】

海外サイト「BBC News」の報道によると、カワウソたちがカップルのそばにいた時間は約3分間。カップルの匂いをふんふんと嗅いでいたといいます。

シーアさんいわく、カワウソがこれほど長く人間に近づくというのは非常に珍しいことだそう。「わたしは世界でただひとりの “カワウソウェディングフォトグラファー” だなー、あっはっは」とコメントしていますが、たしかにそのとおりですよねぇ。

【タイミングばっちりでした☆】

ドイルさんカップルを祝福するために起きたとしか思えない、奇跡的なハプニング。

ふたりの “カワウソ愛” を敏感に感じ取ってくれたのか、単なる気まぐれなのか、そのあたりはカワウソたちにしかわかりませんが、いいタイミングで現れてくれてありがとうね~~~!

参照元:facebookBBC News
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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超美猫さまはマフラーがお好き♪ ファーやざっくり編みも着こなすファッショニスタなモフ猫をご覧あれ


完全無欠なキメ顔で、マフラーをET風に巻かれている美しきお猫さま。彼女は、スウェーデンにお住まいの世界でもっともロイヤルな猫こと、オーロラ姫(@aurorapurr)ちゃんです。

長毛種でもとりわけもふもふしているラグドールなので、本当はそんなに寒くもなさそうですが、マフラーが似合いすぎて! 片耳だけぴょこんと出してる姿があざといくらいに可愛い〜! めちゃんこ可愛い!!!

【もふもふ猫×マフラー=可愛さ∞】

「アタクシ、寒くってよ」って言ってみたら、飼い主さん(下僕)がぐるんぐるんに巻いてくれたのよ。そんなふうに想像しちゃうけれど、お目目と同じ寒色カラーのマフラーを上手に着こなしています。

Instagram Photo

【片側は長めに垂らして抜け感】

また、別の投稿ではマフラーの片側を長めに垂らして「抜け感」を演出。

Instagram Photo

【着こなしの難しいマフラーもこの通り】

さらにざっくりしたケーブル編みのちょい難易度高めマフラーの着こなしも、この通り完璧デス。

フツーの猫さんだったらもたついたり、太く見えてしまったりしますが、オーロラ姫ちゃんほどの美貌があればコケティッシュにキマるのだ。自分の愛らしさを熟知しているようにしか見えない、自信たっぷりな表情もまた、たまりません。
Instagram Photo

【ハロウィンはファーonファーでクルエア風に】

さらに、今年のハロウィンではファーonファーで101匹わんちゃんのクルエア風に。フェイクファー(黒い部分)とリアルファー(オーロラ姫ちゃんの自前)をダブル使いで、もふもふボディはさらにもっふもふ5割増し。
Instagram Photo

この美しき猫さまの姿をもっとご覧になりたいみなさん、ぜひ彼女のインスタグラムを覗いてみてください♪」

参照元:Instagram(@aurorapurr)
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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超美猫さまはマフラーがお好き♪ ファーやざっくり編みも着こなすファッショニスタなモフ猫をご覧あれ


完全無欠なキメ顔で、マフラーをET風に巻かれている美しきお猫さま。彼女は、スウェーデンにお住まいの世界でもっともロイヤルな猫こと、オーロラ姫(@aurorapurr)ちゃんです。

長毛種でもとりわけもふもふしているラグドールなので、本当はそんなに寒くもなさそうですが、マフラーが似合いすぎて! 片耳だけぴょこんと出してる姿があざといくらいに可愛い〜! めちゃんこ可愛い!!!

【もふもふ猫×マフラー=可愛さ∞】

「アタクシ、寒くってよ」って言ってみたら、飼い主さん(下僕)がぐるんぐるんに巻いてくれたのよ。そんなふうに想像しちゃうけれど、お目目と同じ寒色カラーのマフラーを上手に着こなしています。

Instagram Photo

【片側は長めに垂らして抜け感】

また、別の投稿ではマフラーの片側を長めに垂らして「抜け感」を演出。

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【着こなしの難しいマフラーもこの通り】

さらにざっくりしたケーブル編みのちょい難易度高めマフラーの着こなしも、この通り完璧デス。

フツーの猫さんだったらもたついたり、太く見えてしまったりしますが、オーロラ姫ちゃんほどの美貌があればコケティッシュにキマるのだ。自分の愛らしさを熟知しているようにしか見えない、自信たっぷりな表情もまた、たまりません。
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【ハロウィンはファーonファーでクルエア風に】

さらに、今年のハロウィンではファーonファーで101匹わんちゃんのクルエア風に。フェイクファー(黒い部分)とリアルファー(オーロラ姫ちゃんの自前)をダブル使いで、もふもふボディはさらにもっふもふ5割増し。
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この美しき猫さまの姿をもっとご覧になりたいみなさん、ぜひ彼女のインスタグラムを覗いてみてください♪」

参照元:Instagram(@aurorapurr)
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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お野菜が好きすぎるワンコ! ブロッコリーほしさに芸をしまくる姿がたまんないよ♪


表情からしてかしこそうなワンコ、モクシーちゃん(@moxiethetoller)。そのお目当ては、なんと飼い主さんが手にしているブロッコリー

このお野菜、人間の子どもたちからは嫌いな野菜として挙げられることも多いですよね。でもモクシーちゃんにとっては世界最高のおやつなのです。これほどブロッコリーにエキサイトするワンコ、見たことある?

【ブロッコリー、世界でいちばん愛してるっ!!】

目をらんらんと輝かせたモクシーちゃんの頭の中は、もうブロッコリーのことでいっぱい。愛するブロッコリーを手に入れるためなら! とばかりに、モクシーちゃんは数々のおりこうな芸を披露してくれています。

とりわけ胸キュンしちゃうのが「ブリトー」という技です。「ブリトー!」という飼い主さんの言葉を聞くと、いそいそと後方にある毛布のもとへと向かうモクシーちゃん。この毛布にぐるんとくるまり、自らブリトーの具と化してしまうのだ。

Instagram Photo

【ブロッコリーをくわえて走り去っていく】

念願のブロッコリーをもらったモクシーちゃん、瞬く間にフレームアウトしていきました。

おいしそうに食べているところもぜひ観たかったんですが、モクシーちゃんはブロッコリーとの甘いハネムーンへと発ってしまったので追跡できず。

【キュウリ愛もある模様】

ちなみにキュウリの場合はどうかというと、ブロッコリーほどの情熱はないにせよ、芸をしてごほうびにいただくくらいには好きなようです。

Instagram Photo

キュウリを出すと、「キュウリでもほしいんで、ひととおり芸してみましょか?」という感じでいろんな芸を披露してくれます。ほんとおりこうだねえ。

ブロッコリーに燃やすほどのパッションはないけれど、そもそもキュウリに少しでも関心がある、どころかごほうびとして認めてるっていう時点で驚きです。

このベジタブル好きワンコ・モクシーのけなげな姿をもっとご覧になりたい方は、公式インスタグラムをぜひどうぞ。

参照元:Instagram(@moxiethetoller)
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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お野菜が好きすぎるワンコ! ブロッコリーほしさに芸をしまくる姿がたまんないよ♪


表情からしてかしこそうなワンコ、モクシーちゃん(@moxiethetoller)。そのお目当ては、なんと飼い主さんが手にしているブロッコリー

このお野菜、人間の子どもたちからは嫌いな野菜として挙げられることも多いですよね。でもモクシーちゃんにとっては世界最高のおやつなのです。これほどブロッコリーにエキサイトするワンコ、見たことある?

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目をらんらんと輝かせたモクシーちゃんの頭の中は、もうブロッコリーのことでいっぱい。愛するブロッコリーを手に入れるためなら! とばかりに、モクシーちゃんは数々のおりこうな芸を披露してくれています。

とりわけ胸キュンしちゃうのが「ブリトー」という技です。「ブリトー!」という飼い主さんの言葉を聞くと、いそいそと後方にある毛布のもとへと向かうモクシーちゃん。この毛布にぐるんとくるまり、自らブリトーの具と化してしまうのだ。

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【ブロッコリーをくわえて走り去っていく】

念願のブロッコリーをもらったモクシーちゃん、瞬く間にフレームアウトしていきました。

おいしそうに食べているところもぜひ観たかったんですが、モクシーちゃんはブロッコリーとの甘いハネムーンへと発ってしまったので追跡できず。

【キュウリ愛もある模様】

ちなみにキュウリの場合はどうかというと、ブロッコリーほどの情熱はないにせよ、芸をしてごほうびにいただくくらいには好きなようです。

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キュウリを出すと、「キュウリでもほしいんで、ひととおり芸してみましょか?」という感じでいろんな芸を披露してくれます。ほんとおりこうだねえ。

ブロッコリーに燃やすほどのパッションはないけれど、そもそもキュウリに少しでも関心がある、どころかごほうびとして認めてるっていう時点で驚きです。

このベジタブル好きワンコ・モクシーのけなげな姿をもっとご覧になりたい方は、公式インスタグラムをぜひどうぞ。

参照元:Instagram(@moxiethetoller)
執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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