【付録レビュー】steady. 9月号「クレイサス バニティケース」は大容量でコスメの整理に超便利! お家使いはもちろん旅行にも◎


2018年11月7日発売、女優の北川景子さんが表紙の『steady. 』12月号。付録は「クレイサス 上品キルティング 大容量 バニティケース」となっております。

バニティケースというのは化粧品を入れるボックス型のバッグのことですが、Pouch編集部では「旅行用? お部屋用? ちょっと使い方がわからないかも……」なんて声も。たしかになくても困らないアイテムと言われればそんな気も……これってあると便利? どんなふうに使えばよい?

このたび宝島社から実物を送っていただいたので、さっそくチェック! 恒例の「本音レビュー」、行ってみたいと思います~!

【付録レベルでは考えられない上品さと高級感】

クレイサスといえば神戸系お嬢様ブランドとして、アラフォーの私がまだ20代のころに大流行していたイメージ。調べてみたところ、現在はバッグや財布などの小物を中心に展開し、安定した人気を誇っている。


そんなクレイサスですが、なんといっても特徴はカメリアのマーク! 今回のバニティバッグにも大きなカメリアチャームが2つついているとともに、金色で「CLATHAS」のブランドロゴ入り

キルティング仕様の生地もクレイサスではおなじみで、同ブランドを知る人にとっては「ああ~、クレイサスっぽい!!」とうれしくなっちゃうんじゃないでしょうか。

合皮ではありますが、黒に近い落ち着いたネイビー色、キルティング生地、ゴールドのファスナーや金具、ブランドロゴなどで、とっても上品さあり! 毎回言ってますが、これまた付録(雑誌についてくるオマケ的存在)には思えない!

【コロンとしたフォルムが可愛い♡】

サイズはタテ約17cm、ヨコ約17.5㎝、マチ15.5㎝と正方体に近いコロンとしたフォルム。500mlのペットボトルと比べてみると、高さはペットボトルのほうが高し。ただし、横幅とマチがけっこう大きいので実際にどのぐらいモノが入るのか気になるところです。

【ホントに大容量でビックリ】

では中を見ていきましょう。まず驚いたのは、ファスナーを開けると目に飛び込んでくる内生地のプリント! カメリアと「CLATHAS」のロゴが前面にプリントされてる~! 付録でこうした細部にまでこだわって作っているってほんとスゴイですよね。

さらに、上蓋の内側はメッシュポケットが(ファスナー付き!)。ここにはコットンやパフなど入れてもよいし、アイシャドウや口紅などの小物にも。また、コスメサンプルの収納にもいいかも(こういうの知らない間についつい溜まってしまうのよね……)。

もうひとつ、本体にはもう少し深さのあるメッシュポケットも。ここには少し高さのあるブラシやペンタイプのコスメなどの収納が便利。ヘアクリップを差しておいても◎。

そして本体の収納部分です。これが実際に入れてみて驚いた! 本当に大容量入るのーーーーーっ!! ふだん使ってる化粧水や乳液などの基礎化粧品からファンデに大きめのアイシャドウパレット、ルースパウダーなどパクトタイプのものまで、まぁ入る入る! ザクザク入れちゃってもファスナーを閉めれば自立してくれるので、中でモノがバラバラになる心配も少ないです。

【このバニティケース、どう使う?】

お上品で大容量。これはホントに付録タイトルでうたっている通り。あとは使い方ですが、私はお手入れからメイクまでに使うマストアイテム一式をここに入れてドレッサーに置きたいと思います。

ほかにも、旅行や帰省の際にも必要なコスメを入れてボストンバッグにイン! コスメポーチより断然たくさんのものが入って、ちょっと長期のお出かけの際には便利なはず。使わないときはペタンと折り畳めるのも助かります。

また、最近はふつうのバッグとして使う人もいる様子。今回のアイテムなら、会社のお昼に長財布やスマホを入れ替えて出かけても、まったくおかしくないですよね。

というわけで、バニティケースを使ったことがないという人にもオススな「クレイサス 上品キルティング 大容量 バニティケース」。この付録がついて税込890円はお見事のひとことです……!

参考:宝島CHANNNEL
撮影・執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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【付録レビュー】steady. 9月号「クレイサス バニティケース」は大容量でコスメの整理に超便利! お家使いはもちろん旅行にも◎


2018年11月7日発売、女優の北川景子さんが表紙の『steady. 』12月号。付録は「クレイサス 上品キルティング 大容量 バニティケース」となっております。

バニティケースというのは化粧品を入れるボックス型のバッグのことですが、Pouch編集部では「旅行用? お部屋用? ちょっと使い方がわからないかも……」なんて声も。たしかになくても困らないアイテムと言われればそんな気も……これってあると便利? どんなふうに使えばよい?

このたび宝島社から実物を送っていただいたので、さっそくチェック! 恒例の「本音レビュー」、行ってみたいと思います~!

【付録レベルでは考えられない上品さと高級感】

クレイサスといえば神戸系お嬢様ブランドとして、アラフォーの私がまだ20代のころに大流行していたイメージ。調べてみたところ、現在はバッグや財布などの小物を中心に展開し、安定した人気を誇っている。


そんなクレイサスですが、なんといっても特徴はカメリアのマーク! 今回のバニティバッグにも大きなカメリアチャームが2つついているとともに、金色で「CLATHAS」のブランドロゴ入り

キルティング仕様の生地もクレイサスではおなじみで、同ブランドを知る人にとっては「ああ~、クレイサスっぽい!!」とうれしくなっちゃうんじゃないでしょうか。

合皮ではありますが、黒に近い落ち着いたネイビー色、キルティング生地、ゴールドのファスナーや金具、ブランドロゴなどで、とっても上品さあり! 毎回言ってますが、これまた付録(雑誌についてくるオマケ的存在)には思えない!

【コロンとしたフォルムが可愛い♡】

サイズはタテ約17cm、ヨコ約17.5㎝、マチ15.5㎝と正方体に近いコロンとしたフォルム。500mlのペットボトルと比べてみると、高さはペットボトルのほうが高し。ただし、横幅とマチがけっこう大きいので実際にどのぐらいモノが入るのか気になるところです。

【ホントに大容量でビックリ】

では中を見ていきましょう。まず驚いたのは、ファスナーを開けると目に飛び込んでくる内生地のプリント! カメリアと「CLATHAS」のロゴが前面にプリントされてる~! 付録でこうした細部にまでこだわって作っているってほんとスゴイですよね。

さらに、上蓋の内側はメッシュポケットが(ファスナー付き!)。ここにはコットンやパフなど入れてもよいし、アイシャドウや口紅などの小物にも。また、コスメサンプルの収納にもいいかも(こういうの知らない間についつい溜まってしまうのよね……)。

もうひとつ、本体にはもう少し深さのあるメッシュポケットも。ここには少し高さのあるブラシやペンタイプのコスメなどの収納が便利。ヘアクリップを差しておいても◎。

そして本体の収納部分です。これが実際に入れてみて驚いた! 本当に大容量入るのーーーーーっ!! ふだん使ってる化粧水や乳液などの基礎化粧品からファンデに大きめのアイシャドウパレット、ルースパウダーなどパクトタイプのものまで、まぁ入る入る! ザクザク入れちゃってもファスナーを閉めれば自立してくれるので、中でモノがバラバラになる心配も少ないです。

【このバニティケース、どう使う?】

お上品で大容量。これはホントに付録タイトルでうたっている通り。あとは使い方ですが、私はお手入れからメイクまでに使うマストアイテム一式をここに入れてドレッサーに置きたいと思います。

ほかにも、旅行や帰省の際にも必要なコスメを入れてボストンバッグにイン! コスメポーチより断然たくさんのものが入って、ちょっと長期のお出かけの際には便利なはず。使わないときはペタンと折り畳めるのも助かります。

また、最近はふつうのバッグとして使う人もいる様子。今回のアイテムなら、会社のお昼に長財布やスマホを入れ替えて出かけても、まったくおかしくないですよね。

というわけで、バニティケースを使ったことがないという人にもオススな「クレイサス 上品キルティング 大容量 バニティケース」。この付録がついて税込890円はお見事のひとことです……!

参考:宝島CHANNNEL
撮影・執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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【使える〜っ!】『大人のおしゃれ手帖』12月号付録はプランテーションの「キルティングトート」軽くて大容量で秋冬のスタメンになりそう☆

キルティング素材のバッグって、可愛いんだけどなかなかお高めなのよね。色やデザインを選ばないと、ちょっと子どもっぽく見えちゃうし……。大人が持って歩けるスマートでお手頃なキルティングトートが欲しい〜。

そんなワガママ大人女子のハートに、どストライクな付録がありますよ☆ 2018年11月7日に発売される『大人のおしゃれ手帖』12月号付録、プランテーション(Plantation)の「キルティングトート」です!

さっそく、編集部に届いた実物をチェックしてみました♪

【シンプルだけどスタイリッシュなデザイン】

プランテーションのキルティングトートは、余計な装飾のないすっきりしたデザインながら、シルバーカラーとストライプのキルティングがとってもスタイリッシュ

地味すぎず、派手すぎず、まさに大人女子にぴったりなんです。普段づかいにもちょっとしたお出かけにも浮かない、絶妙なバランスですよね〜。

【実用性もバッチリの大容量バッグ】

しかも、スマートな見た目ながら大容量で、実用性もバッチリ! マチもたっぷりある上に、サイドにも大きめのポケットがついています。

日頃リュックサックに入れている自分の手荷物をザカザカと入れてみましたが、バッグインバッグ・ペンケース・折りたたみ傘・メガネケース・化粧ポーチなど、すべて収まりました。


しかも外からは目立たない落としファスナーがついているので、うっかり荷物を落としたり、バッグの中で細々したものが動いたりするのも防いでくれそう。

このファスナーが、またスルスルと開閉できてストレスフリーなんですよ〜。


サイドポケットは、通常サイズの文庫本がすっぽり入る深さがありました。ハンカチやリップクリームなどのほか、コインケースやスマートフォンなどを入れても良さそう。

総合的に見て、付録とは思えない質感&完成度だと思います!

【サイズ感がコンパクトなのもグッドです】

キルティングトートを抱えてみると、容量に反してとってもコンパクト。肩掛けもできて、女性には嬉しいサイズ感ですよね。


また、深い色味の洋服やコートなどで一見ワントーンになりがちな秋冬コーデの差し色として、シルバーが効いていると思いました。これからの季節に、大活躍してくれそうです♪

『大人のおしゃれ手帖』12月号は、こちらのキルティングトートがついて税込み940円。これほど優秀なバッグが手に入ると思えば破格なのでは。

ぜひ、売り切れちゃう前にゲットしてくださいね☆

参照元: 宝島社『大人のおしゃれ手帖』
撮影・執筆=森本マリ (c)Pouch

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【神付録】InRed 12月号の「ジャーナルスタンダードの2層ポシェット」は現金・カード・スマホなど必要なものがまるっと入る便利アイテムです!

2018年秋冬コーデにのマストな柄といえば、チェック。すでにワードローブに取り入れている人も、少なくないのではないでしょうか。

そんな流行柄・チェックを付録として取り入れているのが、2018年11月7日発売の女性向けファッション誌『InRed(インレッド)12月号』(宝島社 / 税込み890円)です。

人気ブランド『ジャーナルスタンダード』が手がけている「ジャーナルスタンダード特製 チェック柄2層ポシェット」は、高さ約13cm×幅約23cm×厚さ約4cmとコンパクトサイズ

しかしながら収納力は抜群に良いようで、ポケットが豊富だから整理もしやすそう~! 宝島社から実物が送られてきたのでチェックしてみました。

【珍しい2層タイプです】

長財布よりひと回り大きめサイズのポシェットは、その名のとおり、ボディーが2層になっている点が最大の特徴です。

一方の表側はツイード調のチェック柄。

もう一方の表側はブラックレザー調で、「JOURNAL STANDARD(ジャーナルスタンダード)」のロゴ付き。

レザー調のほうにはジッパー付きの外ポケットが1つあって、リップなどの細々としたアイテムや、小銭を入れておくのにちょうど良さそうです。

【カード収納ポケットが6つもあるぞ~!」】

どちらを表側にしても可愛いという “リバーシブル仕様” な点も、どんなコーディネートにもハマってくれそうで嬉しいかぎり。

続いてジッパーで閉じられたバッグの内部を確認してみたところ……なんと! ブラックレザー調の層の内部に、カードが6枚分収納できるポケットが装備されているではありませんか~!

これだけポケットがあれば、クレジットカードに銀行のカード、ポイントカードまで持ち歩くことができるので、お札入れも兼ねた “お財布スペース” として重宝してくれそうです♪

チェック柄の層のほうは、内ポケットが一切ないシンプルなつくり

スマホや化粧直しグッズなど、常に持ち歩きたいものを入れるのに、便利な場所といえましょう。

【そんなところに隠しポケットがあったとは…!】

これだけでも十分便利なアイテムと言えると思うのですが……このポシェットにはもうひとつ、ニクイ仕掛けが施されているんです。

その仕掛けとは、2層のポシェットの間に隠されている、ICカード用のポケット!

層と層のちょうど真ん中に施されているため、外側から見ただけではわからないのがオッシャレ~。改札を通る際にいちいちパスケースを取り出す必要がないというのも、嬉しい利点ですよねぇ。

【必要なものはぜんぶ入る仕様でありがたや~♡】

このポシェットひとつに現金・カード・スマホ・ちょっとしたコスメがまるっと入るので、年末年始のお出かけ時にも重宝しそうな予感。

「荷物はなるべく持ちたくない派」のみなさんにとっては待望の付録だと思いますので、さっそくチェックしてみてはいかがでしょうか。

参照元:宝島社
撮影・執筆=田端あんじ (c)Pouch

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『MonoMaster 12月号』付録の「ショルダーバッグ」は女性でも超使える便利アイテム! スマホやICカードを出し入れしやすい外ポケット付きです

“ホンモノ” を愉しむ大人向けの “モノ” 雑誌、『MonoMaster』(宝島社)。

高級時計や由緒あるブランドなどハイプライスな商品が誌面にずら~っと並んでいるほか、付録が高級万年筆(!)だったりと、女子としてはちょっぴり敷居が高いように感じられる1冊ではあるのですが……。

2018年10月25日に発売された『MonoMaster』12月号の付録「ニューヨーカー 高級アーバン・ショルダーバッグ」をひと目見た瞬間、「これは……女子にとっても使いやすいアイテムに違いないッ!!!」と直感。

形状といいサイズ感といい細かな配慮といい、全てが全て絶妙で、かなり興味をそそられてしまったのであります。

【特徴その1:大きさが「ちょうどいい」】

宝島社から実物が送られてきたので、さっそくチェック!

サイズは縦約20cm×横約25cmで、縦の長さは小さめのペットボトル(330ml)とほぼ同じ。トラッドで上質なアイテムを取り扱うブランド『ニューヨーカー(NEWYORKER)』が手がけたバッグなだけあって、パッと見た印象はレザー調で超シックです。

【特徴その2:デザインが大人】

全体的にブラックカラーで統一されているのですが、差し色としてほんの少しダークグレーを取り入れていて、センス良し。ブランドロゴの主張も控えめで、雑誌のイメージどおり、大人のための付録という感じがします。

つくりもしっかりとしていて、触れた感じは付録とは思えないほどに上質。縫い目もしっかりしているので、どこへ連れていっても大丈夫という安心感があるんです。

【特徴その3:ジッパー付きだから安心(内ポケットもあり)】

裏地はブランドオリジナルだという “ハウスタータン” 柄を採用していて、ユニセックスな雰囲気。

バッグはジッパーで開閉できるほか、内側にもジッパー付きのポケットが1つあるので、リップクリームや鍵など細々としたものを収納しておくのにちょうど良さそうです~。

【特徴その4:外側のポケットが超使える!】

そしてこのバッグ最大の特徴は、外側にある2つのポケット!

スマートフォンやICカードがスムーズに取り出せる仕様となっているので、改札口でもたつくこともないはず。同じサイズのポケットが1つではなく2つあるってところが、大きなポイントなのではないでしょうか。

【特徴その5:バッグインバッグやクラッチバッグにしても◎】

長さ調節可能なストラップは簡単に取り外すことができるので、バッグインバッグや、クラッチバッグとしても使えます。

つまりは2WAYならぬ3WAYで使用できるということなので、お得感がハンパない……! これが税込み980円で手に入るだなんて(しかも雑誌込みで!)、ホント、いい時代になったものですわ~。

『MonoMaster 12月号』は全国の書店やコンビニで購入することができるので、さっそくチェックしてみてはいかがでしょうか。性別どころか年齢さえも選ばないデザインなので、家族みんなで兼用するのもアリだと思いますよぉ!

参照元:宝島社
撮影・執筆=田端あんじ (c)Pouch

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『MonoMaster 12月号』付録の「ショルダーバッグ」は女性でも超使える便利アイテム! スマホやICカードを出し入れしやすい外ポケット付きです

“ホンモノ” を愉しむ大人向けの “モノ” 雑誌、『MonoMaster』(宝島社)。

高級時計や由緒あるブランドなどハイプライスな商品が誌面にずら~っと並んでいるほか、付録が高級万年筆(!)だったりと、女子としてはちょっぴり敷居が高いように感じられる1冊ではあるのですが……。

2018年10月25日に発売された『MonoMaster』12月号の付録「ニューヨーカー 高級アーバン・ショルダーバッグ」をひと目見た瞬間、「これは……女子にとっても使いやすいアイテムに違いないッ!!!」と直感。

形状といいサイズ感といい細かな配慮といい、全てが全て絶妙で、かなり興味をそそられてしまったのであります。

【特徴その1:大きさが「ちょうどいい」】

宝島社から実物が送られてきたので、さっそくチェック!

サイズは縦約20cm×横約25cmで、縦の長さは小さめのペットボトル(330ml)とほぼ同じ。トラッドで上質なアイテムを取り扱うブランド『ニューヨーカー(NEWYORKER)』が手がけたバッグなだけあって、パッと見た印象はレザー調で超シックです。

【特徴その2:デザインが大人】

全体的にブラックカラーで統一されているのですが、差し色としてほんの少しダークグレーを取り入れていて、センス良し。ブランドロゴの主張も控えめで、雑誌のイメージどおり、大人のための付録という感じがします。

つくりもしっかりとしていて、触れた感じは付録とは思えないほどに上質。縫い目もしっかりしているので、どこへ連れていっても大丈夫という安心感があるんです。

【特徴その3:ジッパー付きだから安心(内ポケットもあり)】

裏地はブランドオリジナルだという “ハウスタータン” 柄を採用していて、ユニセックスな雰囲気。

バッグはジッパーで開閉できるほか、内側にもジッパー付きのポケットが1つあるので、リップクリームや鍵など細々としたものを収納しておくのにちょうど良さそうです~。

【特徴その4:外側のポケットが超使える!】

そしてこのバッグ最大の特徴は、外側にある2つのポケット!

スマートフォンやICカードがスムーズに取り出せる仕様となっているので、改札口でもたつくこともないはず。同じサイズのポケットが1つではなく2つあるってところが、大きなポイントなのではないでしょうか。

【特徴その5:バッグインバッグやクラッチバッグにしても◎】

長さ調節可能なストラップは簡単に取り外すことができるので、バッグインバッグや、クラッチバッグとしても使えます。

つまりは2WAYならぬ3WAYで使用できるということなので、お得感がハンパない……! これが税込み980円で手に入るだなんて(しかも雑誌込みで!)、ホント、いい時代になったものですわ~。

『MonoMaster 12月号』は全国の書店やコンビニで購入することができるので、さっそくチェックしてみてはいかがでしょうか。性別どころか年齢さえも選ばないデザインなので、家族みんなで兼用するのもアリだと思いますよぉ!

参照元:宝島社
撮影・執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【本音レビュー】『GLOW』12月号付録はマルチコスメ3点セット! 目、眉、頬、唇と自由自在に使えて便利だけど、果たして小顔効果は…?


10月26日発売の女性ファッション誌『GLOW』の付録は「大人の小顔 マルチコスメ3点セット」。ヘア&メイクアップアーティスト小田切ヒロさんが監修を務める大人気シリーズ第3弾です。

私は過去に第2弾の「眉メイク5点セット」もレビューしているんですが、付録といえどもかなり使い勝手がよく、今も日々のメイクでヘビーユースしているほど。ならば今回の第3弾も期待せずにはいられない……!

今回は大人の小顔をかなえる「3色マルチカラー(小顔お守りパレット)」「3色パレット(カーキレイヤーパレット)」「2色スティック(ホルモン補充スティック)」というこだわりのカラー全8色がせいぞろい☆ 宝島社から実物が送られてきましたので、さっそくチェックしてみたいと思います~!

【あああああああ】

1本でアイライナーとアイシャドウになったり、チークとリップになったりとマルチに使えるコスメが近年人気ですが、今回の付録もまさにそうしたトレンドどんぴしゃ。

マットな赤&陰影づけが叶う「3色マルチカラー」は、アイ・チーク・リップ・ハイライト・ローライト用に。

旬のカーキ&ブラウンがそろった「3色パレット」は眉、アイ、シャドウライン用。

ブロンズ&ピンクでツヤを出す「2色スティック」はアイ・チーク・リップ用。

ご覧のとおり自由度がめちゃくちゃ高いんですが、そのぶん心配になるのが「うまく使いこなせるかどうか」。

……はいっ、そんなときのために、本誌には付録のコスメをフル活用した綴じ込みブックがついています。ありがたや~!

そして、綴じ込みブックを参考にメイクしてみて私が感じたのは次のようなポイント。

【3色マルチカラー】

こちらはリップに使うのがオススメかも。いちばん上のバイタルレッドはそのまんまの真っ赤な発色で、くすみや疲れが見えがちな40代の唇を明るく見せてくれます。

……が! 右のモーヴブロンズを重ねることで落ち着き感もある絶妙な色合いに。さらに左の洗練ホワイトを重ねることでグロスのような光も。単色でも使えますが、私は3色重ねた色味がとっても気に入りました。

【3色パレット】

「3色パレット」はアイブロウに使ってみました。いちばん左のラメブラウンはダークでかなり引き締め感強め。けれどラメが入っているので暗くなりすぎない! いちばん右のイエローブラウンと混ぜれば顔なじみのよい明るさに。

真ん中の洒落カーキも秋にピッタリなシックさで、乗せるだけで今年っぽいお洒落さが出ます。

【2色スティック】

年齢を重ねた肌に必要なのはツヤ! パール入りのピンクとコッパーブラウンの2色セットのスティックは「ホルモンスティック」という名前もつけられているほど、女性らしい艶やかさを出してくれます。肌に乗せてみると色は淡いですが、ちょっと火照っているかのような自然な輝きを出してくれます。目元やリップにも使えますが、チークやハイライトにするのが使いやすそう。

簡単なのはとじ込み付録にもあるように、「セクシャルピンク」を上に、「ソフトコッパー」を下にして、頬骨に沿ってライン状にスーッとすべらせる方法。これだけで2色のコントラストを活かしたツヤ感ある頬が作れ、小顔効果も期待できます。

【2色スティック】

この3アイテムで眉、目、頬、唇とほぼすべてのパーツをメイクできちゃうというのはかなり便利! マルチユースできるので、そのときそのときでさまざまな表情を作り出すことができるのもうれしいところです。これで本誌込みで920円はやっぱり優秀ではないでしょうか。

さて気になる小顔効果についてですが、小田切さんによると今回のコスメセットでメイクをする際、「ハイ&ローの光と陰、マットとツヤの質感の差、パーツの強弱など、コントラストを効かせて小顔効果を引き出す」というのを意識するとよいとのこと。

これってけっこう難易度高い気がしますが、だからこそ挑戦のしがいもあるもの。『GLOW』の読者層の40代女性であればメイク慣れしている年代なだけに、大人の余裕と遊びゴコロを持って楽しく使いこなせそうです。

参考:宝島社『GLOW』
撮影・執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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【マジで買い】「美的12月号」のふろくは木製の“パドルブラシ”! 「ヴェレダ」の化粧水&乳液もローズの香りで癒やされる〜


ブランドコスメのお試しサイズがついてきたり、メイクアップアーティスト御用達のポーチがついてきたりと、豪華な美容雑誌のふろく。

2018年10月22日に発売された美的12月号には、頭筋パドルブラシ「ヴェレダ ワイルドローズ」の化粧水&乳液2018コフレ&限定品BOOKがついてくるというのです。

これって小学館からわたしへのご褒美?? とさえ思ってしまうほど超豪華じゃないっすか……。発売前からとっても気になっていたので、ドキドキワクワクしながらアラサーのわたし(記者)が実際に購入してみましたっ!

【19cmのコンパクトサイズのパドルブラシ】

パドルブラシは、ブラシ部分に空気穴が開いた大きめのヘアブラシ。空気が出入りするためクッション性があり、頭皮に負担をかけずにブラッシングできることから、近ごろ人気となっています。

今回、ふろくについてきた木製パドルブラシの全長は19cm。先端の部分は竹でできていて、付録とは思えない高級感が漂います。

【頭筋ブラッシングのやりかたが詳しく載ってます】

雑誌内には頭筋のしくみについての書かれたコーナーがあったり、「この部分をほぐすとこんな効果があるよ!」という解説が詳しく載っているので、しっかり熟読してから使うと効果が上がりそうです。

このブラシを監修した樋口賢介さんによれば、シャンプー前の渇いた状態で行うと頭皮にこびりついた汚れが取れやすくておすすめなんだそう。頭皮や頭筋をほぐすことによって、ハリコシのある美髪だけでなく、たるみやくすみなどの肌のエイジングケアに効果的なのだとか。

【実際に使用してみた】

パドルブラシは柄の部分だけでなく、ブラシ部分の根元をにぎる感じで持つので、この小ぶりなサイズだとブラシがぐらつかずにしっかり持てました。鏡の前でやると使いやすいです。

パドルブラシがあれば広い範囲を同じ圧でマッサージできるので、初心者でも簡単に効率良くブラッシングができました。1度だけでは「劇的に肌が変わった!」という実感はありませんでしたが、ブラッシング後は頭がめちゃくちゃ軽やかに! もしや、凝ってたね……わたしの頭筋。

パドルブラシを手にいれたわたしはきょうから頭部の革命期に入ろうと思います。

【ローズの香りに癒される…「ヴェレダ ワイルドローズ」化粧水&乳液】

パドルブラシのインパクトが強すぎて、残りはおまけ感が否めないと思うなかれ。「ヴェレダ ワイルドローズ」の濃密保湿ケアセットはカサカサお肌の女子たちにはたまらないご褒美なのだ!


化粧水はたっぷり20mlのボトル(7日分)、乳液は1.5ml(1回分)のパウチ。これからの乾燥する季節にぴったりなこっくりとした保湿強めの化粧水と乳液で、何よりオーガニックローズの香りが濃くとっても癒されます。

【別冊付録 2018コフレ&限定品】


すでに大満足だけど、今年発売のコフレ&限定品が一気見せの大ボリューム68ページのコフレBOOKも見逃せません。

気になるブランドも、ノーマークだったブランドも冊子にしてくれると一気にチェックできるのでとても見やすかったです。今年1年頑張った自分へのご褒美はどれにしようかしらとワクワクできます。

【結論:美的12月号は大満足号】


美的12月号についてくる3つの付録はどれも大・大・大満足でした。やっぱりこれは小学館からみんなへのご褒美なんだな。もう1セットくらい買っちゃおうかなあ。気になった人はぜひお早めにゲットしてみてくださいな!

参考:美的.com
撮影・執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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【お得すぎ】アルマーニのリップが『&ROSY 12月号』の付録に! 色合いやリップブラシの使い心地が良すぎてコスパ最高だよ

日を追うごとに、どんどん進化しているように感じられるファッション誌の付録。

2018年10月22日に発売される『&ROSY 12月号』の付録はなんと「ジョルジオ アルマーニ ビューティ」のミニリップ! しかも&ROSYオリジナルの上質リップブラシまでセットになっているというのだから豪華すぎます。

ミニリップはブランドを代表する商品「エクスタシー シャイン」を約半分の容量にしたもので、色は「ピンクベージュ503」。とろけるような柔らかなテクスチャーと、鮮やかで艶のある発色が特徴なんだとか。

驚くべきは、『&ROSY 12月号』の値段が税込み980円であること。市販品の「エクスタシー シャイン」の価格が税込み4752円なので、今号がいかにお得かをわかっていただけるのではないでしょうか……!

【実物を細かくチェック!】

『&ROSY』の販売元である宝島社から実物を送られてきたので、さっそくどんなものなのかチェックしてみることに。

ミニリップの全長は女性の小指ほどの長さで、手のひらにギュッと握ったら隠れて見えなくなってしまうほど小ぶり。

でもこのミニマムさがかえって邪魔にならないといいますか、持ち歩きやすいように思えます。近年流行している小さなバッグにも、すんなり入りそう!

 

【ナチュラルなピンクベージュなのでオフィスでも使える!】

真っ赤なケースのてっぺんにはブランドロゴが刻印されていて、そのほかには全く装飾がない点も、オトナっぽくて好印象です。

肝心のリップカラーはというと、日本人の肌になじみやすそうなピンクベージュで、やや厚めに塗っても気にならないほどナチュラル。

とはいえほんのり光沢があるので、くちびるを艶やかに見せてくれるから、フェミニンな雰囲気へと仕上がるんです。

際立った派手さがなく、さりげな~く美しい口元を演出してくれるため、日常使いにもってこい。上品なので、デートにつけていってもウケがいいのではないかと思いました♪

事前情報のとおりなめらかで塗りやすいところも、最高にストレスフリ~~~!

【リップブラシのケースにはとある工夫が】

続いてチェックしたのは、上質リップブラシ。キャップをかぶせたままだと鉛筆のような形状をしているため、パッと見た印象は真っ黒な文房具にも見えます。

ところがキャップを取るとたちまち、リップブラシへと早変わり。ミニリップと同じ赤が配色されていて、黒とのコントラストが艶っぽくて美しいんです。


このリップブラシ最大の特徴は、キャップをリップブラシ本体に装着すると、ほぼ倍の長さの約17.3cmになること! ちょうどボールペンくらいの長さになるので、よりいっそう扱いやすくなるんですよ。

リップブラシの先端は平筆になっていて、しっかりと厚みがありながらもしなやか。適度にコシがあるので、確実に重宝すると思いました。キャップをかぶせた状態だと約10.3cmと小さくなるので、持ち運びにも便利なはず☆

【この付録、相当お得だと思います!】

市販品の約半分の容量とはいえ、お試しで使うには十分すぎるくらいの量。しかもユーザーの年齢を選ばない、ある意味 “無難なカラー” といえるので、「1度使ってそれっきり」にはならなそうです。

リップブラシも付録とは思えないほどしっかりとしたつくりですし、コスパはかなり高いといえるでしょう。

個人的には「ピンクベージュ503」をものすご~く気に入ってしまったので、「エクスタシー シャイン」本体を今後購入することも検討中。使ってみて損はないと思いますので、みなさんもぜひお試しあれ~!

参照元:宝島社 / &ROSY
撮影・執筆=田端あんじ (c)Pouch

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『リンネル』12月号付録は「ムーミン柄」のポーチ5点セット! タブレットも入る大きめポーチやシールなどちょうどいいアイテム多し★


心地よい暮らしを好む女性たちに人気の雑誌『リンネル』。気取らないナチュラルなファッションやライフスタイルを提案するだけあって、同誌の付録もそうした傾向のものが多いです。

2018年10月20日発売の12月号の付録となるのは、Moomin×marble SUD(ムーミン×マーブルシュッド)の「ムーミン谷の実りの秋」 スペシャル5点セット。秋らしい鮮やかな柄は、今回のためのオリジナルだそう。雑誌のほっこり感ととってもよくマッチしてるー!!

このたび編集部に付録が送られてきましたので、さっそくチェックしてみたいと思いまっす!

【5点セットのうち3点がポーチ】

5点セットの内容は、フラットポーチ、半月形ポーチ、ティッシュポケットつきポーチ、ぷっくりシール、付せん

ああもう、こういうポーチやバッグ系が付録の中でもいちばん実用度高いんですよね! シールと付せんはおまけ的な感じですが、ポーチが3点ついてるだけでも大充実ではないでしょうか?

では1点ずつくわしく見ていきましょう!

【タブレットも入る! ビッグサイズのフラットポーチ】

まず、いちばん大きいサイズのフラットポーチ(幅27.5cm×高さ19.5cm)。

クッション入りのためタブレットなど大切な物を収納するのにも便利そう! これはありがたーい!!

もちろんノートやメモ帳、ペンケースなどをしまうのにもよし。バッグの中でバラバラになりそうなものはここにしまっちゃいましょう。バッグインバッグや、クラッチバッグ代わりにも使えます。

【コインケースに便利な半月型ポーチ】

続いては半月形ポーチ(幅12.5cm×高さ8.5cm)。

こちらは真っ先に思いつくのがコインケースとしての用途。「ちょっとそこまで」ってときにはこのぐらいのサイズのお財布が役に立ったりしますよね。カードケースミニコスメポーチとしても使えそうです。

【ティッシュポケットつきポーチ】

ティッシュポケットつきポーチ(幅13.5cm×高さ9.5cm)は鮮やかなブルーが北欧テイスト満点!

ポーチ部分には口紅やアイシャドウ、ハンドクリームなどのコスメやピアスや指輪といったアクセをしまうのにピッタリ♪

お化粧直しのときやちょっとアクセを外したいなってときに、バッグからさっと取り出して使えるサイズ感がイイ!

【ぷっくりシール&付せん】

最後はぷっくり感が可愛らしいシールムーミンファミリーのイラストが入った付せん


ノートやスケジュール帳に貼って、ムーミンたちのほんわかした世界観を楽しみたいですね!

【大人女性も持ちたくなるデザイン】

いや~、どのポーチも使えるっ! 毎回クオリティが高くて忘れそうになりますが、あくまでもこれらは雑誌に付随する「付録」ですからね。雑誌プラス、付録5点セットで税込900円。それでここまで実用度が高いアイテムぞろいというのはうれしい限りです。

キャラクター物というと敬遠しがちな人も多いかもしれませんが、どのアイテムもデザインが落ち着いていてオシャレ。ムーミンの原作のイラストや世界観が反映されており、カラーもテキスタイルも、北欧テイストやナチュラルな雰囲気を醸し出しています。

【結論。12月号は買って損ナシ!】

ムーミンたちの愛らしさと洗練されたデザインに気分もほっこりしちゃう「ムーミン谷の実りの秋」 スペシャル5点セット

なんなら5点セットすべてをバッグに入れて持ち歩いたってオッケー。バッグを開けたりポーチを取り出したりして、目にするたびに癒されそうです。

ほかにも本誌では「北欧の暮らしを感じる心地よい服」「大好きなムーミンのすべて!」「北欧4か国の幸せのひみつ」「北欧の保存食とお菓子」といった特集もあり北欧づくし。ムーミン好き、北欧好きの皆さんは『リンネル』12月号は買って損ナシですよ~!

参照元:宝島CHANNNEL『リンネル』
撮影・執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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