【本日から】「星のカービィ」一番くじのグッズが可愛すぎる〜! 冬仕様の帽子をかぶったカービィたちにほっこり♡

1992年に任天堂のゲームシリーズとして誕生した「星のカービィ」は、今も変わらず人気者。2018年11月9日からはハズレなしのキャラクターくじ “一番くじ” の最新作として登場するらしく、その勢いはとどまることを知りません。

「一番くじ 星のカービィ KIRBY STYLE★おへやでのんびりライフ」(以下、「カービィくじ」 / 1回税込み620円)は、全国のローソン、HMV、書店、ホビーショップ、ゲームセンターなどで順次発売されるとのこと。

コンセプトの「おへやを楽しくコーディネート」に基づいて、オリジナルにデザインした実用雑貨をラインナップしているといいます。

【ぬいぐるみがめっかわです】

全6等級15種類にラストワン賞をプラスしているという、「カービィくじ」。コンセプトどおり、お部屋におきたくなるアイテムがずらりとそろっておりまして、特に胸ときめくのがA賞の「KIRBY STYLE★カービィぬいぐるみ」

ただでさえ可愛いカービィがノルディック風の帽子を被っておりまして、超絶フォトジェニックうううう♡

【ルームライトもヤヴァイ】

もうひとつ、見逃せない輝きを放っているのが、B賞の「KIRBY STYLE★ルームライト」(全1種 / 約18cm)です。

カービィの形をしたシリコン製のルームライトで、一番くじ「星のカービィ」シリーズでは初登場となる賞品。

カービィそのものがライトになっているという思い切ったデザインに、目も心も奪われてしまうこと必至なんですよね。

【まさに「ハズレなし」って感じ!】

その他の賞品は、C賞が「KIRBY STYLE★BIGブランケット」で、D賞が「KIRBY STYLE★マグカップ」(全4種 )。E賞が「KIRBY STYLE★ガラスプレート」(全4種 )、F賞が「KIRBY STYLE★タオル」(全4種 )といった顔ぶれ。

どれも生活に欠かせないアイテムなうえに、デザインもすこぶるキュートですので、まさしく「ハズレなし」といえるのではないでしょうか。

【ラストワン賞も激ヤバです】

また最後の1個のくじ券を引くとついてくるラストワン賞には、A賞のカービィと色違いの帽子を被った「ワドルディ」のぬいぐるみが登場する模様。

おそろいのアイテムを身に着けているということで、どうせならA賞の賞品と一緒に飾っておきたくなっちゃいます。

【B賞ルームライトの色違いバージョンが当たるWチャンスも】

ちなみに……今回の「カービィくじ」では、その場であたりがわかる「ダブルチャンスキャンペーン」も実施予定とのこと。

「ダブルチャンスキャンペーン」とは、一番くじを購入するともらえる「お客様お持ち帰り用くじ」に書かれているキャンペーンナンバーを、ウェブサイト「一番くじ倶楽部」で入力すると賞品が当たるといった、 “プラスアルファ” のお楽しみ。

B賞のルームライトの色違いバーション「KIRBY STYLE★ルームライト~ダブルチャンスver.~」が抽選で合計30名に当たるそうなので、ぜひチャレンジしてみてくださいっ☆

参照元:プレスリリース一番くじ倶楽部
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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欲しいぶんだけハサミで切って貼れるLEDライト「#はるる」が超便利! 人感センサー式やスイッチ式などから選べます

夜中ふとトイレに起きたときなどに欲しくなるのが、 “ちょっとした灯り” 。廊下や階段、玄関を、ほんのり照らしてくれるライトがあればいいなと考えるときが、きっとみなさんもあると思うんです。

そんなときに便利なのが、2018年8月8日に発売された粘着テープ付きLEDライト「#はるる」

こちらのLEDライトは、欲しいぶんだけハサミでカットして貼り付けることができる優れもの。照明をわざわざ取り付ける手間もないので、思いついたときパパっと使えるところが利点なんです。

【好みに応じてタイプをチョイス】

テープ状の「#はるる」はバリエーション豊富で、手動スイッチで灯りが点く常灯タイプ、手をかざすだけでつけたり消したりできる非接触タイプ、人感タイプ、そして暗闇で人を感知するタイプの合計4タイプ。それぞれ長さ1mと3mの展開で全8商品がラインナップされています。

【マジで「切って貼るだけ」だから超簡単!】

使い方はとっても簡単で、ライトを設置したい場所のほこりをふき取ってLEDライトをハサミでカット、裏面の粘着テープを剥がして貼るだけ。人感センサー器具も付属の粘着シールで貼ることができるので、誰でもスイスイ取り付け作業ができちゃうんです。

電源はACアダプタのほか、電源の無いところで使えるUSB充電式乾電池式もあるので、必要に応じてチョイスすることが可能。

【さまざまな理由で設置を諦めていた人に◎】

テープ状なので曲面にも使用できるという点もまた、テープ状LEDライトのいいところ。部屋の中だけでなく、クローゼットの中などにも設置できますし、まさしく “かゆいところに手が届く” 商品といえましょう。

「照明が欲しくても工事を考えると取り付けられなかった」「賃貸物件なので設置場所を傷つけたくない」といった理由で断念していたというひとにとって、「#はるる」はきっと待望の商品。

全国の家電量販店と通販サイト「ユアサプライムスドットコム」で販売中。お値段も1980円から3480円とお手頃なので、さっそく取り入れてみるといいかもしれません。いやはやそれにしても、ハサミで切って貼るだけのライトだなんて、便利な世の中になったものだわ~!

参照元:プレスリリースユアサプライムスドットコム
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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猫がスヤーと寝ている形をした「寝るとき専用LEDライト」がおもわず撫でたくなる可愛さ! ハリネズミやウサギもあります


4月から始まった新生活、そろそろ疲れが見えてきた人も多いのでは? 体や心が疲れるとぐっすり眠れそうですが、実は逆に夜になっても気持ちが休まらなくて寝つけない……なんてこともあるんですよね。

そんなときは照明にこだわってみるのもひとつの手かも。「Nell Light」ネコ、ウサギ、ハリネズミというキュートな動物たちがそばに寄り添ってくれて、ふんわりとお部屋を照らしてくれるんです。……うん、なんだか眠れそうな気になってきた!?

【なでなでするとライトの明るさが変化!】

動物たちがすやすやと眠るフォルムにとっても癒やされる磁器製ライト「Nell Light」。スイッチを押さなくてもちょっとした音や振動に反応して点灯するのが特徴で、約1分、または30分で自動消灯するそう。

例えば夜中にトイレに行きたくなったとき、電気をつけにいくのも面倒だし、電気をつけたとたん眩しくなるのがネックだと思うのですが、この「Nell Light」ならそんな心配もなさそう。

明るさは3段階で調節可。動物たちのからだを撫でることで、タッチセンサーが完治して明るさを変えてくれるんですって!

電池交換式(単4電池3本/別売り)のため、コード不要で繰り返しの使用が可能。ベッドサイドや玄関などで暗い手元をやさしい光で照らしたい……なんてときにピッタリなLEDライトですね。

【ペットのような癒しの存在】

白の磁気でできたシンプルなデザインはインテリアとの馴染みもよし。毎日そばに置いて、なでているうちにペットのような愛着がわいてきちゃうかも! 動物はネコ、ウサギ、ハリネズミの3種類ですが、ネコは現在在庫1個でいちばん人気のようです。

皆さんの毎日の癒しの存在となってくれそうな「Nell Light」、お求めはヴィレッジヴァンガードオンラインストアでどうぞ。税込2592円というお手頃価格もうれしいです♡

参照元:ヴィレッジヴァンガードオンラインストア[1][2][3]

執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch

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ランプシェードから脚がにょきっ! 木工職人が作った「自分の脚の原寸大ランプ」がド迫力

家具製造とリフォーム業を行っている「Jackman Works」。そのオーナーであるポール・ジャックマンさんがこのたび制作したのは、自分の脚の原寸大ランプ! 制作過程をとらえた動画がYouTubeに投稿されています。

ランプシェードから脚がにょきっと生えているようで、思わずドキッ。誰かがなにか悪いことでもして、人間からランプへと姿を変えられてしまったのではないか。ついそんな妄想をしてしまうくらいのリアルさなんですよね……!

【ステップ1:自分の脚のフォルムを把握しよう】

フットウェアメーカー「Carolina Shoe」の協力のもとに進行したという、 “脚ランプ” づくりのプロジェクト。

ジャックマンさんがまず始めに行ったのは、自分の脚の写真を撮ること。あらゆる角度から足を撮影して、シルエットを作成。原寸の型板を作ったところで、ようやく本格的なランプづくりへと着手しました。

【ステップ2:脚とベースを作ろう】

肝心の “脚” 部分と土台を担うのは、メイプルの木を集めて作った厚い板。中心部にコードを通さなければいけないので、空洞になるよう、左右2つのパーツに分けて脚を制作。より本物に近いフォルムを実現するべく丁寧にかたちを整えて、台に固定するための穴を足の裏に空けます。

【ステップ3:靴を装着&ランプシェードを組み合わせよう】

その後は表面にニスを塗り、底に穴を空けた靴と靴下(もちろんどちらもCarolina Shoe社製!)を履かせ、ふともものてっぺんにランプを固定。鉄筋のスクラップとパラシュート用の丈夫な紐で作ったランプシェードを組み合わせたら、 “脚ランプ” のできあがりで~す!

【商品化したら案外ウケそうです】

それにしても、ランプシェードがミニスカートみたいに見えて、なんだか不思議な感じです。

自分の脚の原寸大だと、おのずと愛着も湧くのでしょうかね? いずれにせよ、自分の脚をまじまじと眺める機会なんてそうそうないから、もしも商品化されたら意外とニーズがあったりして……!?

参照元:Jackman WorksYouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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スーパーマリオの「?」ブロックに激似なランプが可愛い♡ 灯すたびにどんどんレベルアップできそうです

『スーパーマリオブラザーズ』ファンなら間違いなく、明かりを灯すたびにテンション爆上がり。そんなランプを制作、販売しているのは、海外ショッピングサイト「Etsy」のショップ「The BackPack Shoppe」です。

アメリカ・テキサス州発のショップには、マリオの世界には欠かせない、おなじみの「?ブロック」ランプが販売されています。おもちゃみたいでワクワク可愛い!

【レンガブロックまで再現するところに愛を感じる…】

ランプは「?ブロック」だけのタイプ(6049円 / 以下すべて税込み)もあれば、レンガブロックで「?ブロック」を両隣から挟み込むタイプ(7284円)もあって、どちらにしようか迷っちゃう!

わざわざレンガ部分を加えるあたりに、ゲームへの愛、そして深いこだわりを感じられますよねぇ。

【材料は「LOVE」】

材料の項目に、「アクリル」や「コード」などに交じって「LOVE」と書き込むところも心憎いっ。

ベースとなっているのはイケアが取り扱っている「HEMMAキット」とのことで、レンガブロック込みで再現されたランプがもっとも大きいサイズ。約42cm × 約14cm × 約14cmという大きさとなっています。

【注:コインは出てきません】

視界に入るだけでなんだか嬉しくなるし、電気を点けるごとバージョンアップしたかのような気持ちにもなれそうな「?ブロック」ランプ。

パンチしてもきのこやコインは出てきませんよ。でも、大人の遊び心を喜びでたっぷり満たしてくれそうですね♪

参照元:Etsy
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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スーパーマリオの「?」ブロックに激似なランプが可愛い♡ 灯すたびにどんどんレベルアップできそうです

『スーパーマリオブラザーズ』ファンなら間違いなく、明かりを灯すたびにテンション爆上がり。そんなランプを制作、販売しているのは、海外ショッピングサイト「Etsy」のショップ「The BackPack Shoppe」です。

アメリカ・テキサス州発のショップには、マリオの世界には欠かせない、おなじみの「?ブロック」ランプが販売されています。おもちゃみたいでワクワク可愛い!

【レンガブロックまで再現するところに愛を感じる…】

ランプは「?ブロック」だけのタイプ(6049円 / 以下すべて税込み)もあれば、レンガブロックで「?ブロック」を両隣から挟み込むタイプ(7284円)もあって、どちらにしようか迷っちゃう!

わざわざレンガ部分を加えるあたりに、ゲームへの愛、そして深いこだわりを感じられますよねぇ。

【材料は「LOVE」】

材料の項目に、「アクリル」や「コード」などに交じって「LOVE」と書き込むところも心憎いっ。

ベースとなっているのはイケアが取り扱っている「HEMMAキット」とのことで、レンガブロック込みで再現されたランプがもっとも大きいサイズ。約42cm × 約14cm × 約14cmという大きさとなっています。

【注:コインは出てきません】

視界に入るだけでなんだか嬉しくなるし、電気を点けるごとバージョンアップしたかのような気持ちにもなれそうな「?ブロック」ランプ。

パンチしてもきのこやコインは出てきませんよ。でも、大人の遊び心を喜びでたっぷり満たしてくれそうですね♪

参照元:Etsy
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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ビッグマックの箱は「スマホ照明」になる!? まさかのライフハックだけど仕上がりはプロ仕様です

フランスのフォトグラファーでストリートアーティストのフィリップ(Philippe Echaroux)さんが、2017年8月28日、YouTubeにとあるチャレンジ動画を投稿しました。

「ビッグマック・ポートレイト・チャレンジ」と名付けられた動画で、フィリップさんは照明器具を手作りしています。

材料として使ったのは “ビッグマック” が入っていた箱

そのほかにセットのドリンクについてきたストローミニサイズの懐中電灯があればOK。この照明を使った写真を観ると、アラ不思議。顔にライトがぱあっと当たって、プロ仕様な仕上がりになっているではありませんか~!

【作り方はめちゃ簡単!】

まずは買ってきたビッグマックを平らげて、空の状態にしましょう。

Instagram Photo

ビッグマックが入っていた箱の中に懐中電灯をセットして、フタが閉まらないようストローをついたて代わりに取り付けます。これで手作り照明の完成です。詳しい作り方は動画で確認してください。ライトを箱の内側に向かってつけると、箱の内側が真っ白なので、反射していい感じの光に。うまいことハイライト効果が出るみたい☆

Instagram Photo

【良くも悪くも、見えすぎるくらいよく見えます】

そもそもフィリップさんは写真のプロ、上手に撮れるのは当たり前のことかもしれません。しかし完成した写真を観るかぎりでは、ビッグマックライトが “イイ仕事” をしていることは間違いないんです。スマートフォンで撮影したとは思えないクオリティーに、きっとあなたを息を飲むはず。

ただしライトがイイ仕事をしすぎるせいで、人によってはお肌の状態が丸わかり。シミもシワもそばかすも、包み隠さずくっきりハッキリ写しているため、場合によっては敬遠してしまう人もいそうですが、ね……。

参照元:YouTubeInstagram @philippe_echaroux
参考リンク:Philippe Echaroux
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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ランプシェードがスマホ1つで華麗にトランスフォーム! 光の強度や色も変えらるオシャレ上級者ランプです

アメリカ・ニュージャージー州ベルゲンフィールドにあるデザインスタジオ「I2M USA INC.」が手がけたのは、トランスフォームするランプシェード「D’Light」。クラウドファンディングサイト「Kickstater」に支援プロジェクトが設けられています。

内部に埋め込まれたモーターとモバイルアプリが連動しているため、スマートフォンから自在に、ランプシェードの形をチェンジ。形が変わると光の強度や方向も変わるので、1台あれば幅広~い楽しみ方ができちゃうんですよね♪

【使い方いろいろ&形状もいろいろ】

自分自身で組み立てなければならないのですが、たったの5ステップで完成するのでラクラク。あらかじめ卓上用のベースが付いていますが、テーブルランプ、フロアランプ、さらにはペンダントランプといった具合に色々な使い方ができるんです。

よく見かける円錐台型のランプシェードから、平たいモダンなデザインとなり、最終的にはハート型にできる「D’Light」の形状。なおハート型の状態がもっとも明るいのだそうで、そこには「愛を分かち合うことによって世界が明るくなる」という意味が込められているんですって。

【そして楽しみ方もいろいろ☆】

スマホからは、ランプシェードの形だけでなく、光の強度や色も調整することができます。

音楽やタイマーなどの別アプリとも連携できるらしいので、スマホ1つで簡単にお部屋のムードを変えることが可能。またランプシェードは最大5台まで「グループモード」でコントロールできるので、同時に起動すれば、ゲストにちょっとしたショーを披露することができますよぉ!

【丈夫な上にグッドデザインなんです】

ハチの巣状のデザインが印象的な「D’Light」は、構造上裂けにくく洗濯することも可能。機能性バッチリな上デザイン性にも優れており、アメリカの「IDEA 2013」や日本の「GOOD DESIGN BEST100」など、世界各国でさまざまなデザイン賞を受賞しています。

【飽きっぽい人にも◎】

目標支援額はすでに達成しているので、市場に出回る日もそう遠くはないかも? 商品をゲットできるコースは49ドル(約5000円)から。お部屋の雰囲気を自在に変えることができるランプは、飽き性の方にもピッタリかもしれませんね♪

参照元:Kickstarter
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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ランプシェードがスマホ1つで華麗にトランスフォーム! 光の強度や色も変えらるオシャレ上級者ランプです

アメリカ・ニュージャージー州ベルゲンフィールドにあるデザインスタジオ「I2M USA INC.」が手がけたのは、トランスフォームするランプシェード「D’Light」。クラウドファンディングサイト「Kickstater」に支援プロジェクトが設けられています。

内部に埋め込まれたモーターとモバイルアプリが連動しているため、スマートフォンから自在に、ランプシェードの形をチェンジ。形が変わると光の強度や方向も変わるので、1台あれば幅広~い楽しみ方ができちゃうんですよね♪

【使い方いろいろ&形状もいろいろ】

自分自身で組み立てなければならないのですが、たったの5ステップで完成するのでラクラク。あらかじめ卓上用のベースが付いていますが、テーブルランプ、フロアランプ、さらにはペンダントランプといった具合に色々な使い方ができるんです。

よく見かける円錐台型のランプシェードから、平たいモダンなデザインとなり、最終的にはハート型にできる「D’Light」の形状。なおハート型の状態がもっとも明るいのだそうで、そこには「愛を分かち合うことによって世界が明るくなる」という意味が込められているんですって。

【そして楽しみ方もいろいろ☆】

スマホからは、ランプシェードの形だけでなく、光の強度や色も調整することができます。

音楽やタイマーなどの別アプリとも連携できるらしいので、スマホ1つで簡単にお部屋のムードを変えることが可能。またランプシェードは最大5台まで「グループモード」でコントロールできるので、同時に起動すれば、ゲストにちょっとしたショーを披露することができますよぉ!

【丈夫な上にグッドデザインなんです】

ハチの巣状のデザインが印象的な「D’Light」は、構造上裂けにくく洗濯することも可能。機能性バッチリな上デザイン性にも優れており、アメリカの「IDEA 2013」や日本の「GOOD DESIGN BEST100」など、世界各国でさまざまなデザイン賞を受賞しています。

【飽きっぽい人にも◎】

目標支援額はすでに達成しているので、市場に出回る日もそう遠くはないかも? 商品をゲットできるコースは49ドル(約5000円)から。お部屋の雰囲気を自在に変えることができるランプは、飽き性の方にもピッタリかもしれませんね♪

参照元:Kickstarter
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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飛び出す絵本みたいな照明が幻想的! 切り紙を取り入れて「空に浮かぶ城」を表現しているよ

シンガポール在住の建築家でデザイナーのサイモン・シュトラウス(Simon Strauss)さんが手がけたのは、切り紙を使った幻想的なライト「キルマ(KIRUMA)」。クラウドファンディングサイト「Kickstarter」にプロジェクトを立ち上げ、2017年8月29日まで支援を募っていますが、目標額をすでに達成している人気の作品です。

「キルマ」とは、日本語の「切る」とエスペラント語で光という意味を持つ「LUMA」を掛け合わせた名前で、非常に神秘的な感じがしますが、見た目もとっても幻想的。

飛び出す絵本のような仕上がりになっていて、明かりを灯すと、お城が宙にふわりと浮いているように見えるんですよ……!

【3つのパーツから成り立っています】

テーブルなどに置いて楽しむもよし、また壁に直接貼り付けるもよし。好みに応じて飾ることができる「キルマ」のテーマは「空に浮かぶ城」。

バックライト付きのアクリルフレームボックスに切り紙部分を収納するような構造となっていて、切り紙部分は縦横それぞれ20cm。フレームボックスにもレーザーカットで美しい切り込みが入れられており、その奥行きは12cmとなっています。

【いつまででも見てられるわ~】

もっとも印象的なのはやはり、切り紙ならではな繊細な美しさ。サイモンさんは「折り紙や切り紙の建築物のような複雑さにいつも魅了されてきた」と海外サイト「Bored Panda」にコメントしています。

魅了されてきたと語るだけに、その出来栄えは見事なもの。ファンタジックな光景に、時間も忘れて見惚れてしまいます。

【「切り紙部分だけ」購入することも◎】

「キルマ」の支援コースは実にユニーク。切り紙部分のみ、切り紙部分とアクリルフレームボックスのみ、バックライト込みの全セットと、いろいろなパターンが用意されています。ちなみに切り紙部分のみのコースは、およそ2350円です。

また実物は無理だけど、支援はしてあげたい! という人には、ライトをつけた状態と消した状態、両方の高画質デジタルフォトをゲットできる約160円のコースもあるので、さっそくチェックしてみてください♪

参照元:KickstarterBored Panda
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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