安藤サクラが「いい夫婦の日」にステキな夫婦写真を2種類投稿! リアル夫&朝ドラ夫のふたりとツーショットです

大好評放送中のNHK朝ドラ『まんぷく』で主役の今井福子を演じている安藤サクラさんが、2018年11月22日の「いい夫婦の日」にちなんで仲睦まじい “夫婦写真” をインスタグラムへ投稿。ネットユーザーを中心に、大きな注目を集めていたんです。

安藤さんが投稿した “夫婦写真” は合計3枚あって、そのうちの2枚に写っていたのが実の夫・柄本佑(えもと たすく)さん。そして残りの1枚には、役上の夫・長谷川博己さんが写っています。

どちらの夫婦も見ているこちらがニヤニヤしてしまうくらいにラブラブで、きっとあなたもひと目見た瞬間「いい写真~~~!」と絶叫してしまうはず。ふたりの “夫” と安藤さんのハジけるような笑顔に、心癒されてしまうこと必至なんです♡

【リアル夫とのラブラブショットにキュン】

先に投稿されたのは、柄本さんとの写真。ふたりともすごくいい笑顔を浮かべて、テレビ電話でやりとりをしている姿が写っています。

Instagram Photo

安藤さんは『まんぷく』の撮影のために柄本さんと離れ、娘さんとふたり暮らしをしているため、実際に肩を並べてのツーショットは叶わなかった模様。

しかしながら写真からは「会えない時間が愛を育てる」を地で行っていることが伝わってきて、つい「あっついあっつい、ヒューヒューだよ~~~♡」と言いたくなってしまったのでした。う~ん、超ラブい!

【萬平さんとのツーショットも最高オブ最高】

続いて投稿されたのは、長谷川さんとの “自撮り” ツーショット写真。『まんぷく』でおなじみの塩づくりの現場が、背景に写り込んでいるのがわかります。

Instagram Photo

ふたりの衣装やヘアメイクは、完全に福ちゃんと萬平さん。だからこそ、まんぷく夫妻がプライベートで撮影しているかのような写真に思えてきて、『まんぷく』ファンとしては永久保存版の1枚~!

長谷川さんはドラマ公式インスタグラムにもなかなか登場してこないレアキャラ的存在なので、こうして姿を拝めることは、かなり貴重といえましょう。

【「いいね!」の数がどんどん増えてゆく~!】

ふたりの夫との「いい夫婦の日」写真には、それぞれ7万500超と5万7000超の「いいね!」が付いています。コメントもたくさん寄せられていて、柄本さんとの “リアル夫婦” 写真には

「最高の夫婦すぎますね…!! 良い笑顔!!」
「普段の夫婦のやりとり見れて癒されました」
「もともとお二人好きだけど、GoogleのCMみて、かわいくて、さらに好きになった」

という声が。一方長谷川さんとの “まんぷく夫婦” 写真には、

「この写真、めっちゃいいね」
「お二人が大好きです」
「こちらはこちらでほっこりします」

といった声が集まっていましたよ。いやもうほんと、みなさんがおっしゃるとおり、どちらの夫婦も最高に「いい夫婦」だわ~!

参照元:Instagram @sakuraando
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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木村カエラがいい夫婦の日に「手つなぎシルエット写真」を公開! お相手が夫・瑛太ではないかと話題に

11月22日は、「いい夫婦(1122)の日」

2018年の「いい夫婦の日」、ツイッターには「#いい夫婦の日」というハッシュタグが登場するなど盛り上がりをみせていました。

そんなこの日、「いい夫婦の日」にちなんだほっこりショットをインスタグラムに投稿。心をほっと和ませてくれたのは、アーティストの木村カエラさん!

【これはまさかの…「夫婦手つなぎ」ショット!?】

「11/22 は、いい夫婦の日だって。いいね。いい夫婦って。いい言葉だね」

というコメントとともにアップされていたのは、縦に長~~~く伸びる2つの影。男性と女性と思われる2人は固く手をつないでいて、強い絆を感じることができます。

Instagram Photo

【絶対カエラさんと瑛太さんだよね】

髪型や身長差から推測するに、おそらくこの影は、カエラさんとカエラさんの夫・瑛太さんのものかと思われます。

おふたりは2010年に結婚されていて、現在は2児を育てるパパとママですが、恋人時代と変わらぬラブラブっぷりがうかがえてニヤニヤしちゃうことウケアイなんです。

【ネットで超話題に】

印象的な “いい夫婦の日ショット” についた「いいね!」は、わずか17時間ほどで5万7600超。

「素敵な夫婦」
「おー! 夫婦写真珍しい!!」
「スクショがとまらない」
「ずっきゅーーーーん」
「こちらまで幸せなきもちになりました♡」
「お付き合いされていると報道があったときから本当に本当に嬉しくて、そのまま早く結婚してくれぇぇぇー!なーんて思っていたあの頃が懐かしいです」
「待ち受けにしたいです」

といった具合に、コメントもたくさん集まっていました。

最後の方のコメントにもありますが、たしかにこの写真は、待ち受けにしたくなるくらいにいい写真! 素敵なご縁が生まれるご利益すら、与えてくれそうです。

いつまでも仲良しそうで、まさしく “理想の夫婦” って感じ! おふたりとも、どうぞ末長くお幸せに~♡

参照元:Instagram @kaela_official
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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あなたはパートナーを看取りたい? それとも看取られたい? 既婚者400人に聞いた調査が興味深い #いい夫婦の日

「夫婦がほぼ時を同じくして亡くなる」……その夫婦の仲むつまじさを究極的に象徴しているかのような出来事が、ときには世界的なニュースとして報じられることもありますよね。

しかしこういった現象が起こるのはごくまれで、ほとんどの場合はどちらかが先に亡くなることになるわけです。みなさんは、ぶっちゃけ「看取りたい」? それとも「看取られたい」でしょうか?

【「看取られたい」派が優勢でした】

参考にしたのは、「アニヴェルセル総研」が11月22日の “いい夫婦の日” にちなんで行った、全国の20代~30代の既婚男女412名を対象にしたアンケート調査。

「結婚したパートナーを看取りたいですか? それとも自分が先に看取られたいですか?」という質問に対し、「看取りたい」と答えた人は40.8%。一方の「看取られたい」と答えた人は59.2%で、約4:6の割合で “自分が先に逝きたい” と思っていることが判明したんです。

【「看取ってもらいたい」、その理由とは?】

まさしく冒頭で触れた「死んだもん勝ち」を地で行くような調査結果でしたが、気になるのはその理由。まずは多数派の「看取ってもらいたい」派の声をチェックしてみると、

「愛する人に先立たれた後の人生なんて考えられないから(男性 / 36歳)
「相手がいなくなった悲しみを引きずりながら生きていくことは想像できないくらい辛いから」(女性 / 29歳)

といった具合に、「最愛の人に先立たれてひとり残されることへの不安」という、精神的な喪失感を挙げている人がもっとも多かったのが印象的でした。

その一方では、

「先に逝った方が家族は経済的に安心できるから」(男性 / 39歳)
「家のお金の事など全て相手に任せているので、相手が先に亡くなったら不安だから」(女性 / 32歳)

といった、現実的な声も。残された家族のことを慮って「看取られたい」と願う心もまた、深い愛情のあらわれと言えるのではないでしょうか。そのほかには

「楽だから」(男性 / 36歳)
「老いた姿を見せたくないから」(女性 / 31歳)

という本音丸出しな意見も。「楽だから」というのはまあ、真理かも……。

【「看取りたい」、その理由とは?】

反対に「看取りたい」派の声を見てみると、

「寂しい思いをさせたくないから(男性 / 34歳)
「相手が望んでいるから、寂しい思いをさせたくないから、お世話になった分返したいから」(女性 / 29歳)
「おいていけない」(男性 / 36歳)
「自分が先に死んだ場合、家のことが全くできない相手がどう生きていくのか心配だからです」(女性 / 39歳)
「いろいろお世話になったのでお礼を言いたい」(男性 / 32歳)
「養ってもらっているのだから、一生世話をしていきたいと思っているから」(女性 / 36歳)

といった意見が並んでいて、おんなじ答えでも抱いている思いはさまざま。しかし共通しているのは “パートナーに対する思いやり” で、なんだかんだ言っても夫婦っていいもんだな、と素直に思えたのでした。

【男性のほうが「寂しがりや」!?】

ちなみに……「看取ってもらいたい」派の男女比に注目してみたところ、男性は66.5%で女性は51.9%と、15%ほどの差が見られたんです。

もちろん調査結果を見てもわかるように、「看取られたい」という言葉の裏にはさまざまな思いがあるのでしょうが、「ひとりぼっちになりたくない!」とより強く思っているのは男性のほうなのかも!?

参照元:プレスリリースアニヴェルセル総研
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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あなたはパートナーを看取りたい? それとも看取られたい? 既婚者400人に聞いた調査が興味深い #いい夫婦の日

「夫婦がほぼ時を同じくして亡くなる」……その夫婦の仲むつまじさを究極的に象徴しているかのような出来事が、ときには世界的なニュースとして報じられることもありますよね。

しかしこういった現象が起こるのはごくまれで、ほとんどの場合はどちらかが先に亡くなることになるわけです。みなさんは、ぶっちゃけ「看取りたい」? それとも「看取られたい」でしょうか?

【「看取られたい」派が優勢でした】

参考にしたのは、「アニヴェルセル総研」が11月22日の “いい夫婦の日” にちなんで行った、全国の20代~30代の既婚男女412名を対象にしたアンケート調査。

「結婚したパートナーを看取りたいですか? それとも自分が先に看取られたいですか?」という質問に対し、「看取りたい」と答えた人は40.8%。一方の「看取られたい」と答えた人は59.2%で、約4:6の割合で “自分が先に逝きたい” と思っていることが判明したんです。

【「看取ってもらいたい」、その理由とは?】

まさしく冒頭で触れた「死んだもん勝ち」を地で行くような調査結果でしたが、気になるのはその理由。まずは多数派の「看取ってもらいたい」派の声をチェックしてみると、

「愛する人に先立たれた後の人生なんて考えられないから(男性 / 36歳)
「相手がいなくなった悲しみを引きずりながら生きていくことは想像できないくらい辛いから」(女性 / 29歳)

といった具合に、「最愛の人に先立たれてひとり残されることへの不安」という、精神的な喪失感を挙げている人がもっとも多かったのが印象的でした。

その一方では、

「先に逝った方が家族は経済的に安心できるから」(男性 / 39歳)
「家のお金の事など全て相手に任せているので、相手が先に亡くなったら不安だから」(女性 / 32歳)

といった、現実的な声も。残された家族のことを慮って「看取られたい」と願う心もまた、深い愛情のあらわれと言えるのではないでしょうか。そのほかには

「楽だから」(男性 / 36歳)
「老いた姿を見せたくないから」(女性 / 31歳)

という本音丸出しな意見も。「楽だから」というのはまあ、真理かも……。

【「看取りたい」、その理由とは?】

反対に「看取りたい」派の声を見てみると、

「寂しい思いをさせたくないから(男性 / 34歳)
「相手が望んでいるから、寂しい思いをさせたくないから、お世話になった分返したいから」(女性 / 29歳)
「おいていけない」(男性 / 36歳)
「自分が先に死んだ場合、家のことが全くできない相手がどう生きていくのか心配だからです」(女性 / 39歳)
「いろいろお世話になったのでお礼を言いたい」(男性 / 32歳)
「養ってもらっているのだから、一生世話をしていきたいと思っているから」(女性 / 36歳)

といった意見が並んでいて、おんなじ答えでも抱いている思いはさまざま。しかし共通しているのは “パートナーに対する思いやり” で、なんだかんだ言っても夫婦っていいもんだな、と素直に思えたのでした。

【男性のほうが「寂しがりや」!?】

ちなみに……「看取ってもらいたい」派の男女比に注目してみたところ、男性は66.5%で女性は51.9%と、15%ほどの差が見られたんです。

もちろん調査結果を見てもわかるように、「看取られたい」という言葉の裏にはさまざまな思いがあるのでしょうが、「ひとりぼっちになりたくない!」とより強く思っているのは男性のほうなのかも!?

参照元:プレスリリースアニヴェルセル総研
執筆=田端あんじ (c)Pouch