ローリーズファームから初の水着が登場♪ ワンピース型やドットモチーフなど60年代風で可愛い&体型カバー効果も

夏の気配が近づいてきたのと同時に、各ブランドが続々とスイムウェアを発表しています。

2018年5月8日にブランド初となる6種類のスイムウエアをリリースするのは、「LOWRYS FARM(ローリーズファーム)」

“ハワイ” をテーマにしているというスイムウェアの数々は、今年流行中のワンピースデザインがあったり、ドットやギンガムチェックといったトレンドをおさえていたりと、 “わかってる” 感がハンパないっ♪ しっかり可愛いのに、ちゃ~んとプチプラなところもまた、たまらないんです。

【いろいろカバーしてくれてありがとう】

ハワイと聞いてふと頭に浮かぶのは、スイムウェアのままストリートを歩くキュートな女の子たち。

というわけで「ローリーズファーム」のスイムウェアは洋服のように着られるところが特徴で、60年代を意識したデザインやカラーラインナップがめちゃんこラブリー♡

可愛いだけじゃなく体型をカバーしてくれそうな点もありがたく、二の腕が隠れるものに、お腹が隠れるもの、さらにはウエストから太ももが隠れるものがあったりして、至れり尽くせりすぎるんです。

【スカート付きなら脚長効果も期待できそう!】

たとえば脚がすらっと見えそうなのは、スカート付きスイムウェア「SWIMWEAR/ハナ」(全3色 各5900円*以下すべて税抜き)。スカートは胸のすぐ下あたりから始まる “Aライン” なので、ウエストから太ももまでしっかりカバーしてくれる予感がします。

【体型の悩みをまるっと解決☆】

一方で、肩ひもがホルタ―ネックになっていて肩周りをすっきり華奢に見せてくれそうなのは、「SWIMWEAR/ドット」(全3色 各5900円)。

気になる二の腕を隠してくれるのは、トップスが半そでになっている「SWIMWEAR/ボーダー」(全2色 各5900円*限定店舗のみの販売)。

そしてバストの大きさが気になる人におススメなのが、ブラの全面がフリル仕様になっている「SWIMWEAR/ギンガム」(全3色 各6900円)。セットでオフショルダーキャミもつくので、 “胸だけ変に目立ってしまう” のを防ぐことができるのではないでしょうか。

【どれにしようかめっちゃ迷う…】

そのほかレトロなムード漂うワンピースタイプの「SWIMWEAR/ワッフル」(全3色 各5900円)も、幾何学模様っぽい柄がポップな「SWIMWEAR/キカ」(全2色 各5900円*限定店舗のみの販売)も、可愛くってもうどうしましょう!

さああなたも、来る夏に向けて、これぞという1着を探してみてはいかがでしょうか。なにせ安いので、大人買いするのもアリだと思いますよぉ!

参照元:プレスリリースローリーズファーム
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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ヒルトン東京の「ストロベリーデザートフェア」が今年も開催! いちごの海に溺れそうな「ストロベリー・サイケデリック 60s」が始まります


毎年恒例、ヒルトン東京の「ストロベリーデザートフェア」が今年もめでたく開催されますよ~! 前回はフェア期間中に約23トンもの苺が使われた(!)そうで、ホテルの入り口付近まで苺の香りが漂っていたとか、いないとか……。

12月26日から2018年5月31日まで、長きにわたって行われる「ストロベリーデザートフェア」の会場となるのは、1階のマーブルラウンジ。

今回のテーマは「ストロベリー・サイケデリック 60s」で、60年代のポップアートやファッションからインスパイアされた、サイケでポップな世界観を表現した内装となるようなんです。

【どれから食べようか、迷いに迷う~!】

インスタ映えすること確実な会場にずらりと並ぶのは、エグゼクティブ・ペストリーシェフを務める播田修さんが手がけた、ストロベリーデザート約30種類

サクサクのアーモンド生地に大粒苺とマシュマロをトッピングした「ストロベリータルト」に、ピンク色のマカロンにバラ風味のクリームやラズベリージャム、さらには苺を乗せた「マカロン・ストロベリー」。

バニラ生地のケーキに苺を合わせた「苺のシャルロットケーキ」といった定番の人気メニューに加えて、新作の「ベリームース」や「ストロベリー・オープンフェイスケーキ」などなど、どこをとっても “苺尽くし” !

そのほかにも、苺のパルフェやアイス、タピオカ入りのシェイクに、サクサクほろほろの食感が楽しい「ブールドネージュ」、2種類のチョコレートファウンテンなどもお目見えするんですって。これは行く前に、お腹をうーーんと空かせておく必要がありそうです。

またスイーツだけでなく、フレッシュ苺サンドイッチ、パスタなどの軽食もあるらしく、ブランチ込みでゆったりティータイムするには最適なのではないかと思います。

これだけ盛りだくさんな内容で、平日は1名3900円土日祝日は4050円だというのだから、かなりお得といえるのではないでしょうか(正月三が日のみ料金変更あり)。

【サイケデリックな内装にも要注目です☆】

ちなみに……60年代カルチャーが好きなわたしにとって楽しみなのは、やっぱり内装です。

ヒルトン東京の発表によれば、ラウンジの入り口からブッフェ全体にはカラフルなドットパターンが配され、イギリス名物の “赤い公衆電話ボックス” まで登場するのだとか。

また、版画家の西脇光重さんによるオリジナルアートや、2面スクリーンで展開されるサイケデリックなプロジェクションマッピングといった演出まであるらしく、空間を体感するためだけにでも行く価値がありそう~!

香りと味に酔いしれ、空間に酔いしれる。ぜいたくな時間を堪能できそうなので、何度でも足を運びたくなっちゃいそうですね♪

開催時間は、毎日午後2時半から5時半まで。予約時間など、詳しくはヒルトン東京のサイトでご確認ください。

参照元:プレスリリース、ヒルトン東京
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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