人工知能が好きなタイプのBL作品を選んでくれるサービス「BLソムリエ」で遊んでみた → 新しい扉が開く予感…!!!

近年人気の漫画・小説のジャンルといえば、男性どうしの恋愛をテーマにした、 “BL” こと「ボーイズラブ」

BLサイト「ちるちる」を運営する株式会社サンディアスが独自に開発したのは、人工知能(AI)がユーザーの好みに合ったBL作品をおススメしてくれるレコメンドサービス「BLソムリエ powerd by AI」です。

BLとひとくちに言ってもその世界は非常に奥深いもの。しかし、AIは狭くて深いデータを持つジャンルからおススメを探すことに長けているらしく、言うなれば “最適な分野”なのだとか 。

「BLソムリエ」は好きな作家、今日の気分、腐女子度の3つを選ぶだけで、オススメ作品8つが紹介してくれるそう。

わざわざ会員登録しなくとも、サイトにアクセスするだけでサービスを楽しめるという点も魅力です。

【初心者すぎて「好きな作家」がわからない!】

漫画は好きだけど、BLについては無知なわたしがさっそくチャレンジしてみたところ……。

最初の質問「好きな作家」でちょっとつまずいてしまいました! というのも、並んでいるのはBL系の漫画家さんの名前ばかりだったから。どうやら、ある程度、BL作品に触れたことがある、というのが前提のようです。

とりあえず目に入った作家さんの名前をクリック。その後は「今日の気分」「腐女子度」といった2つの選択基準から自分に当てはまるものを選ぶと、事前情報のとおり8つの作品が選びだされたではありませんか~!

【だんだん読んでみたくなってきたぞ】

なおわたしが選んだのは、好きな作家は「緒川千世さん」、今日の気分は「いやされたい」、腐女子度は「初心者」。

すると出てきたのは「硬派×軟派」「優等生×不良」「お金持ち×貧乏」といった王道(?)カップルパターンの数々で、ほほう、これは嫌いではないかもしれないぞ。

各作品の紹介欄には、絵やカップルの特徴をはじめ、「設定」「トーン」「アダルト度」も表示されるので、読んでみたいものを選びやすくなっている点もありがたかったです。

【「扉」を開くきっかけに】

ちょこっと調べてみたところ、緒川さんの作品の特徴は「 透明感のある爽やかな絵柄と優れた人物描写」らしく、手がけてきた物語はシリアスからラブコメまで幅広いといいます。ふむ……こうなったらコレを機に、新しい扉開けちゃおうかな!?

ちなみに「BLソムリエ powerd by AI」に会員登録するとさらに精度が高くなるようで、自分の好きな作家を3人登録すると、「ページ閲覧履歴」「購入履歴」「ユーザーの評価」などをベースとして取り入れて、おススメBL作品を8つ見つけてくれるのだとか。

「ボーイズラブに興味はあるけど、どこから入ればいいのかわからない……」な~んて人にとっては、このサービスは “いいきっかけづくり” になる予感。ビビッときたというあなたは、さっそく遊んでみてはいかがでしょうか♪

参照元:プレスリリースBLソムリエ
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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女性の5人に1人が「BLが好き」という調査結果が発表される / 「第3者として恋愛を楽しめる」ところが魅力なんだって

男性同士の恋愛を題材とした小説や漫画、ボーイズラブ(通称:BL)。そして「兄弟(Brother)」と「ロマンス(Romance)」の造語で、恋愛要素はない友情関係のことを指すブロマンス。たとえば、深い信頼で結ばれているバディ(相棒)や師弟、親友。共に戦ったライバル、仲間といった関係性が、ブロマンスに当たります。

漫画を筆頭に、映画にドラマと、作品のジャンルとして大変な人気を誇っている、BLとブロマンス。今では大手本屋にBL専用コーナーが設けられるほどです。

そんな中、テレビ朝日系ドラマ『おっさんずラブ』のレンタル開始を記念してTSUTAYAが行ったのは、「BL作品・ブロマンス作品に関する調査」です。

【女性の5人に1人がBL好き】

18歳~69歳の男女1500人を対象にしたこの調査で注目したのは、女性の意見。

BL作品が「好き / 興味がある」「まあまあ好き / まあまあ興味がある」と回答した女性は、全体の21.8%。特に割合が多かったのは18~29歳(26.5%)と30~49歳(25.8%)で、比較的若い世代でBL熱が高まっていることがうかがえます。

【女性の4人に1人がブロマンス好き】

一方で、プロマンス作品が「好き / 興味がある」、「まあまあ好き / まあまあ興味がある」と回答した女性は、全体の25.8%

特に割合が多かったのは、BL作品のときと同様に18~29歳と(31.8%)と30~49歳で(27.5%)で、この年齢層が “BL・ブロマンス” を支えているのだということがよくわかった次第!

【「BLは第3者として恋愛を楽しめるから好き」】

なお興味深かったのは「BLの魅力」という項目でして、BLが好きだという女性たちにその魅力について尋ねてみたところ、

・第3者として恋愛を楽しめる
・ファンタジーとして楽しめる
・葛藤しつつ困難を乗り越える姿

といった意見が多くあがっていました。特に「第3者として恋愛を楽しめる」には48.8%もの票が集まり、BL好き女性の約半数がこの点を大きな魅力に感じているということがわかります。

【BL好き知人の名言「壁になりたい」】

客観性を持って楽しむというのは、「女性とBL」という関係性ならではかもしれません。そういやBL好きの友だちも、「推しカップルの家の壁になりたい」って言っていたっけ……。

また18~29歳の答えに注目すると、実に40.0%もの女性たちが「幸せな気持ちになれる」と回答していて、BL人気の秘密を垣間見た気がしました。

【ブロマンスもの、好きです】

ちなみにわたしは、BLよりもブロマンスのほうに惹かれます。

こういった繋がり方って男性特有のものに思えますし、シャーロックホームズとワトソン然り古くから映画や小説に描かれてきた関係性で、純粋に興味があるからです。

表面上はさらっとした付き合いでも、実は心の奥底では決して離れることがないほど固~~~く結ばれているとか、逆に愛が深いと思えますしね……!

参照元:プレスリリース
画像=Pouch編集部
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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注目作『君の名前で僕を呼んで』は世界一美しいBL映画。美青年同士の愛が熟していくプロセスにドキドキが止まらない…【最新シネマ批評】


【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。

今回ピックアップするのは映画『君の名前で僕を呼んで』(2018年4月27日公開)です。本作はイタリアの美麗な景観を見ながらしっとり味わうBL映画で、これが素晴らしかったんですよ~。

ひとりの少年が、男性を好きになり、その気持ちが抑えられなくなっていく感じを熱~く描いていて、もうスクリーンから目が離せなくなるんです。では物語からいってみましょう。

【物語】

舞台は1983年、夏。17歳のエリオ(ティモシー・シャラメ)は、大学教授の息子。彼の家族は毎年北イタリアの避暑地にあるヴィラで過ごしますが、そこに父の教え子の大学院生オリヴァー(アーミー・ハマー)がやってきます。

エリオはオリヴァーに街を案内したり、食事を共にしたりするうちに、彼のことが気になって仕方がなくなります。ザワザワする思いにとまどうエリオは、女の子と付き合ってみたりしますが、満たされず、ついにオリヴァーに思いを打ち明けるのですが……。

【男の人を好きなったエリオのドキドキを一緒に感じる!】

BL映画は多くありますが、本作は、BL映画であると同時にエリオの初恋の物語でもあり、彼の恋が熟していくプロセスが実に丁寧に綴られています。17歳、少年から男へなりつつある彼が、オリヴァーに出会って心と体が熱くなっていく感じや男性に惹かれていくことにとまどっている様子などをカメラは丹念に追いかけていきます。

観客はずっとエリオの側にいて、彼の心や行動を観察している感じなんですよ。「今、オリヴァーに触れられてドキっとしている」とか「オリヴァーが女の子と踊っているのを見て、ちょっと嫉妬している」とか、エリオの恋する気持ちを共有しているような錯覚に陥ります。エリオがオリヴァーをどんどん好きになっていき、ドキドキが激しくなっていくにつれ、見ている方も彼と同じくらいドキドキしてしまうのです。

【オリヴァーと両思いになってからの怒涛の愛の日々】

一方の、オリヴァーもまた女性と遊んだりしながらも、エリオのことが気になっているのがよくわかります。エリオを見つめる瞳が誘惑しているように見えるからです。オリヴァーは大人の男性なので恋愛の手練手管に長けていて、エリオに対してツレなくしたり、距離を縮めてきたり、緩急のつけ方が絶妙なんです。そんな風にジラされては、エリオはもうたまりませんよ! オリヴァーを演じるアーミー・ハマーはエリオと対照的に男らしくセクシーな大人の魅力を放っていて、とても素敵です。

やがて、ある恋愛小説に刺激を受けたエリオは、ついにオリヴァーに愛を告白。両思いになった二人は、ベッドも共にするような怒涛の愛の日々を送るのです。そして映画のタイトルにもなっているように、お互いを相手の名前で呼び合うんですね。これは男女の恋人ではできないと思うので、同性の恋人同士ならではの愛情表現なのかなと思いました。

【エリオ役のティモシーくんの輝く美しさ】

本作がアメリカで大評判になり、エリオを演じたティモシー・シャラメがアカデミー賞主演男優賞候補になったときは、正直「そんなにハンサムかなあ?」と思ったのですが、映画を見て納得しました。ティモシーくんは作品の半分くらい上半身ハダカ。色白の肌、無駄な贅肉のないボディは、鍛えられた体ではなく少年の華奢な体なのに妙に色っぽい。オリヴァ―を見つめる目も印象的で、スクリーンで彼を追いかけているうちにすっかり魅力されてしまいました。「これはどんどんイケメンになっていく素材だ。ティモシーを見逃してはならぬ!」と。

また北イタリアの街の雰囲気、景色、二人が過ごすヴィラも素敵で、さわやかな風がスクリーンを駆け抜けているように感じました。エリオとオリヴァーの関係はリアリティがありましたが、美しい景色と二人のイケメン男子がピタっと絵にハマり「とても瑞々しく綺麗な世界を見させていただいた!」という気持ちになりましたね。これは世界一美しいBL映画かも~。

美形男子が織りなすピュアな愛の世界、ぜひうっとりして観てください。

執筆=斎藤 香 (c)Pouch

君の名前で僕を呼んで
(2018年4月27日より、TOHOシネマズシャンテほか全国ロードショー)
監督:ルカ・グァダニーノ
出演:アーミー・ハマー、ティモシー・シャラメ、マイケル・スタールバーグ、アミラ・カサール、エステール・ガレル、ヴィクトワール・デュボワほか
(c)Frenesy, La Cinefacture

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注目作『君の名前で僕を呼んで』は世界一美しいBL映画。美青年同士の愛が熟していくプロセスにドキドキが止まらない…【最新シネマ批評】


【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して、レビューをします。

今回ピックアップするのは映画『君の名前で僕を呼んで』(2018年4月27日公開)です。本作はイタリアの美麗な景観を見ながらしっとり味わうBL映画で、これが素晴らしかったんですよ~。

ひとりの少年が、男性を好きになり、その気持ちが抑えられなくなっていく感じを熱~く描いていて、もうスクリーンから目が離せなくなるんです。では物語からいってみましょう。

【物語】

舞台は1983年、夏。17歳のエリオ(ティモシー・シャラメ)は、大学教授の息子。彼の家族は毎年北イタリアの避暑地にあるヴィラで過ごしますが、そこに父の教え子の大学院生オリヴァー(アーミー・ハマー)がやってきます。

エリオはオリヴァーに街を案内したり、食事を共にしたりするうちに、彼のことが気になって仕方がなくなります。ザワザワする思いにとまどうエリオは、女の子と付き合ってみたりしますが、満たされず、ついにオリヴァーに思いを打ち明けるのですが……。

【男の人を好きなったエリオのドキドキを一緒に感じる!】

BL映画は多くありますが、本作は、BL映画であると同時にエリオの初恋の物語でもあり、彼の恋が熟していくプロセスが実に丁寧に綴られています。17歳、少年から男へなりつつある彼が、オリヴァーに出会って心と体が熱くなっていく感じや男性に惹かれていくことにとまどっている様子などをカメラは丹念に追いかけていきます。

観客はずっとエリオの側にいて、彼の心や行動を観察している感じなんですよ。「今、オリヴァーに触れられてドキっとしている」とか「オリヴァーが女の子と踊っているのを見て、ちょっと嫉妬している」とか、エリオの恋する気持ちを共有しているような錯覚に陥ります。エリオがオリヴァーをどんどん好きになっていき、ドキドキが激しくなっていくにつれ、見ている方も彼と同じくらいドキドキしてしまうのです。

【オリヴァーと両思いになってからの怒涛の愛の日々】

一方の、オリヴァーもまた女性と遊んだりしながらも、エリオのことが気になっているのがよくわかります。エリオを見つめる瞳が誘惑しているように見えるからです。オリヴァーは大人の男性なので恋愛の手練手管に長けていて、エリオに対してツレなくしたり、距離を縮めてきたり、緩急のつけ方が絶妙なんです。そんな風にジラされては、エリオはもうたまりませんよ! オリヴァーを演じるアーミー・ハマーはエリオと対照的に男らしくセクシーな大人の魅力を放っていて、とても素敵です。

やがて、ある恋愛小説に刺激を受けたエリオは、ついにオリヴァーに愛を告白。両思いになった二人は、ベッドも共にするような怒涛の愛の日々を送るのです。そして映画のタイトルにもなっているように、お互いを相手の名前で呼び合うんですね。これは男女の恋人ではできないと思うので、同性の恋人同士ならではの愛情表現なのかなと思いました。

【エリオ役のティモシーくんの輝く美しさ】

本作がアメリカで大評判になり、エリオを演じたティモシー・シャラメがアカデミー賞主演男優賞候補になったときは、正直「そんなにハンサムかなあ?」と思ったのですが、映画を見て納得しました。ティモシーくんは作品の半分くらい上半身ハダカ。色白の肌、無駄な贅肉のないボディは、鍛えられた体ではなく少年の華奢な体なのに妙に色っぽい。オリヴァ―を見つめる目も印象的で、スクリーンで彼を追いかけているうちにすっかり魅力されてしまいました。「これはどんどんイケメンになっていく素材だ。ティモシーを見逃してはならぬ!」と。

また北イタリアの街の雰囲気、景色、二人が過ごすヴィラも素敵で、さわやかな風がスクリーンを駆け抜けているように感じました。エリオとオリヴァーの関係はリアリティがありましたが、美しい景色と二人のイケメン男子がピタっと絵にハマり「とても瑞々しく綺麗な世界を見させていただいた!」という気持ちになりましたね。これは世界一美しいBL映画かも~。

美形男子が織りなすピュアな愛の世界、ぜひうっとりして観てください。

執筆=斎藤 香 (c)Pouch

君の名前で僕を呼んで
(2018年4月27日より、TOHOシネマズシャンテほか全国ロードショー)
監督:ルカ・グァダニーノ
出演:アーミー・ハマー、ティモシー・シャラメ、マイケル・スタールバーグ、アミラ・カサール、エステール・ガレル、ヴィクトワール・デュボワほか
(c)Frenesy, La Cinefacture

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【溶けかけが最高】小梅ちゃんのアイス「小梅アイスキャンディ」はとろりん梅ソースが甘酸っぱあああい! 食べ終わったあともキュンとなる仕掛けが…


4月17日から、あの初恋の味のキャンディ「小梅」がアイスになって登場しました。その名もそのまま「小梅アイスキャンディ」

まだ4月だというのに、ちょっと汗ばむくらいの陽気で、こうも暑いと、爽やかなアイスが食べたくなってしまいますよね。キャンディ版の「小梅」の大ファンで、かつ超暑がりな私的には、小梅のアイスが出るなんてめちゃめちゃ気になる!

さっそく入荷したてほやほやの「小梅アイスキャンディ」をスーパーのアイスコーナーで見つけたので買ってみました!

【パッケージは4種類】


パッケージは見つけやすい小梅ピンクで、他のアイスと比べてやや小ぶり、価格は130円でした。表面にプリントされている小梅ちゃんは4パターンあるんだそうです。わたしがゲットしたのは水色の朝顔柄の浴衣を着ている小梅ちゃん。


裏面には、小梅のモバイルサイトに応募された“恋のフレーズ(恋フレ)”の作品が掲載されています。

【梅づくしの3層構造】


食べる前にぶった切ってみると「小梅アイスキャンディ」は濃いピンク色のとろりんとした梅ソース、梅シャーベット、梅アイスと3層構造になっていました。和歌山県産の南高梅が使われているそうな。

【口に残る甘ったるい感じまで再現できてる】

さっそく食べてみると、いい意味で「小梅」をそのままアイスキャンディにしちゃった味でした。はじめて食べても「小梅」を知っている人ならば99%「小梅のアイスだ」と気づくくらいわかりやすいです。

口に残る甘ったるい梅の感じまでも完全に再現しています。お菓子っぽいアイスだけどすごくいいよ。ジャンルが違うのにこんなに再現できるんだとちょっと感動するレベル。

【中盤から梅ソースのとろりん現象が】


冒頭でなぜ気候について触れたかというと、この春らしからぬ陽気こそが「小梅アイスキャンディ」をいい感じに溶かしてくれるからです。わたしが食べた日の室温は24度。

冷凍庫から出した直後はまだ中の梅ソースが凍っていましたが、半分くらいまで食べた頃になると、梅ソース室温でとろりんと溶けてきました。さらに、そのソースとシャリシャリなシャーベット部分とちょっぴり固めな外側のアイス部分と混ざり合って絶妙すぎる三重奏を奏で始めます。

【今の陽気にぴったりすぎるアイスです】

逆に言えば、最後まで凍った状態ならあんまり良さがわからず食べ終わっていたかも。ジャンルは爽やか系ですが、思った以上に甘いので満足感があります。

【食べ終わったあとにちょっとしたお楽しみが】


最後までアイスを食べ終わると、棒にちょっとした仕掛けがありました。一緒に試食した夫のアイス棒には、半分に割れたハートの中に真さん(小梅ちゃんの初恋相手)のシルエットが。

え、もしかして、わたしたちって運命の…相手? とドキマギしたところ、わたしの方も真さんのシルエットでした。ちょっと待て、これは高確率でBLになる仕掛けなのでは……。ちゃんと小梅ちゃんのシルエットのものもあるのかな。

夫婦だけど、まさかのBLなカップリングが成立してしまいました。話の通じない片思いの殿方と一緒に食べるときはくれぐれも注意してくださいね。

参照元:プレスリリース
撮影・執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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