「珠理奈がCGに置き換えられてて泣いた」AKB48の新曲MVはセンター不在のためCGなどで代理出演…衝撃すぎて海外からもコメント殺到

2018年8月22日にYouTubeで公開された、AKB48の新曲『センチメンタルトレイン』のミュージックビデオ。その斬新な演出方法が話題を呼んで、公開初日で再生回数は32万5000超にまで達しているんです。

一体どんなところが “斬新” なのか。その答えは、MVを見れば一目瞭然!

体調不良による長期療養のため離脱中のセンター・松井珠理奈(SKE48)さんの姿が、なんとCGや絵コンテで表現されているんですよ……!

【松井さんのみがCGと絵コンテ】

ドラマパートと歌パートが収録されたMVは、約10分30秒と長尺。

出演しているのはもちろん、 当初からこの楽曲に参加予定だった第10回AKB48世界選抜総選挙の上位16位までの “世界選抜メンバー” なのですが……。ただ1人、センターを務めるはずだった松井さんの姿が見当たりません

その代わりに用いられたのが、松井さんのCGと、漫画家の志村貴子さんによる絵コンテ。歌パートではCG、ドラマパートでは絵コンテで “出演” をはたしておりまして、なんと終盤には『桜の木になろう』のMVに出演したときの松井さんご本人の姿も映っています。

【MVは「未完成」の状態なんだって】

公式発表によれば、今回公開されたMVは “未完成” とのこと。「復帰後に改めて撮影・編集を行い完成版としてファンのみなさんへ届ける」とコメントしておりまして、完成版ができあがった暁にはぜひとも、双方を見比べてみたいところです。

新しすぎるMVには、国内外からコメントが殺到中。

「珠理奈がCGに置き換えられてて泣いた」
「いないのは寂しい、早く戻ってきて」
「2006年から発表され続けてきたMVの中で、センター不在は初」
「観ていて悲しくなりました」
「早く完成版が観たい」

ご覧のようにそのほとんどが松井さんの不在を嘆く声で、「元気になって帰ってきてほしい」というのがファンのみなさんの願いのようです。

そしてわたしも、この意見に完全同意! 松井さん、どうか1日も早く元気になってセンターに復帰してくださいね。世界中のファンがあなたの帰りを待っていますよ~!

参照元:YouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「ヤマダ、イキマース!」山田孝之がバーチャル化して制御不能!? PSVRの世界でテンションマックスになる様子をご覧ください

ここ数年、活躍がめざましいバーチャルYouTuber。

人間同様にYouTubeに出演、YouTuberとして動画配信や投稿を行っているCGキャラクターたちがこのように呼ばれているわけなのですが……。なんとあの山田孝之さんがバーチャルYouTuber化してしまったというのだから、耳を疑うほかありませんっ。

【徐々にクレイジーになっていくよ】

バーチャルYouTuberとなった山田さん、もといゲーム解析AIキャラクター・山田孝之 4Gが登場するのは、2018年6月28日より公開された動画、『PS4 Lineup Music Video「山田孝之4G、起動」ft. Pa’s Lam System』。

この夏に発売されるPS4のゲーム全18タイトルを一挙に紹介。わずか3分43秒の間に怒涛のごとく解説をしていく様子は、非常に見ごたえがあります。そして途中からどんどん狂っていって、最終的には制御不能になる「山田孝之 4G」にも、要注目……!


【50パターンの表情をスキャニング】

映像のクオリティーもさることながら、個人的になにより驚いたのは、「山田孝之 4G」が作られた過程です。

本人の表情を3Dスキャンして制作されたそうなのですが、このとき山田さんが見せた表情は50パターンにものぼったというのだから、バリエーションの豊富さに腰を抜かしそうになります。

だって……50種類も表情作れます? ぶっちゃけわたしには、できる自信がありませ~ん!

【ガンダムといえばこのセリフだよね】

クールな表情にドヤ顔、さらには変顔と、ありとあらゆるパターンの表情を見せただけでなく、ナレーションでもサービス精神に溢れていたという山田さん。

シーンごとにキャラクターを演じ分けるだけでなく、「殴ったね!」「ヤマダ、イキマース!」といったどこかで聞いたことのあるセリフも飛び出すなど、録音中も和気あいあいムードだったようなんです。

【BGMも目玉のひとつですっ】

目まぐるしい展開と超絶クールな映像を、さらにアップグレードしているのは、トラックメーカーユニット「Pa’s Lam System(パズラムシステム)」によるBGM。

ハイクオリティーかつキャッチーなダンスミュージックが「山田孝之 4G」のクレイジーさとシンクロする瞬間がめちゃくちゃキモチイイのです!

映像をよりスタイリッシュに演出しているので、相乗効果にもぜひ注目してみてくださいね☆

参照元:プレスリリース、YouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【鳥肌】ディズニーの名作『ダンボ』の実写版の予告動画が公開! 「もし現実にダンボがいたら」というの存在感を120%CG表現しています

近年、過去のディズニーアニメーション映画が次々と実写化されていますが、またひとつ名作誕生の予感が……! 先日US版のトレーラー映像が解禁されたのは、実写版『Dumbo/ダンボ』。本作は「チャーリーとチョコレート工場」など数々のヒット作を持つティム・バートンが監督を務めるということでも話題となっています。

さて、気になるひとつが、ゾウのダンボがどんなふうに実写化されているか。本物のゾウを使っているのか、それともCGなのか……今回の予告編ではダンボの姿も明らかにされていますよ!

【1分20秒の予告編の中にもティム・バートンらしさが光る!】

Instagram Photo
ディズニーから公開されたのは、1分20秒のトレーラー映像。短いものではありますが、愛らしい子ゾウ・ダンボの姿、サーカス小屋やサーカスショーの風景など、それだけ観てもティム・バートン独特の映像美と世界観が感じられて圧倒されそう!

【ダンボはCGで再現】

ダンボは実際のゾウではなくCGで再現。つぶらな瞳、とても大きな耳などは原作アニメを忠実に踏襲しています。そしてゾウの皮膚感や表情の繊細さにもビックリ! CG技術の進化にはすでに観るほうも慣れたとはいえ、それでも目を見張るものがあります。

また、原作アニメーションに出てくる「ダンボが耳を使って飛ぶシーン」「ピンクのゾウたちがパレードをするシーン」。どちらも印象的な場面ですが、そうした映像もトレーラーではチラっと登場しています。

【日本での公開はいつに!?】

全米公開は2019年3月の予定。同じく過去のディズニーアニメ映画『ふしぎの国のアリス』を大ヒット作『アリス・イン・ワンダーランド』へと作り変えたティム・バートンが、今度は『Dumbo/ダンボ』でどのような新しい世界観を見せてくれるのか。日本公開がいつになるのかとともに、さらなる詳細が待たれます!

参照元:YouTubeInstagram @dumbo
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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【衝撃】シャンプーCMの裏側を公開! 地毛と思いきやウイッグ、黒子を使ったCG撮影…ここまで見せちゃっていいの!?


「使ってみればわかる!」「あきらめてない? つややかな髪」……なんてキャッチコピーが躍るヘアケア剤のTVコマーシャル。目を奪われつつも、「でも、あれはCMだから」と割り切って考えている皆さんも多いのでは?

事実、CMに出てくる美しい髪は作り物であることも多いよう。それを明かしたのは、アメリカのヘアケアブランド、SUAVE (スアーブ)。「クレイジーなテレビCMのトリックを公開!」としてCM撮影の裏側をYouTubeに公開しているんです。

【CG、付け毛……CM撮影の裏側を公開】

CMでよくあるのが、髪がさら~っとなびく映像。スアーブが公開した動画を見てみると、あれはCG撮影だったよう。クロマキー合成のために緑色の全身タイツを着た人が棒を使ってモデルの髪を一生懸命かきあげているのがわかります。

いっぽうで、仰向けになっている女性のロングヘアが美しく流れている映像。こちらもよくあるものですが、CM撮影では長~いウイッグをつけていることがわかります。

広告を作る際、商品に夢を持たせるのは大切なことですが、だからといってこれはアリ!? いろんな手法を駆使してフェイクを作っているようにも思えるし、撮影したモデルたちも髪を痛めてかわいそう。

【スアーブの主張とは?】

これに異を唱えたのがスアーブ。スアーブのCMのモデルは全員、地毛のまま登場しているそう。彼女たちはスアーブのシャンプー剤で髪を洗ったり、ヘアケア剤を使ってセットするだけ。

「女性たちの髪はそのままでいいし、なりたい髪をかなえるための商品がスアーブにはそろっている」というのがスアーブの主張で、動画のコメント欄には共感の声が寄せられています。

作り物とはわかっていてもけっこう衝撃的なヘアケア剤CM撮影の裏側。皆さんも参照元からのぞいてみては? 今後、シャンプーのCMなどを見る目がちょっと変わっちゃうかも……!?

参照元:YouTube
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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セーラームーンやエルサなどを「リアル化」したイラストが魅力的!! デジタルアートを習得して2年でここまで描けるようになりました

デジタルアーティストの “Tati Moons” こと、タチアナさんは1998年5月生まれの19歳の女の子。

独学だというデジタルアートの腕前はそれはそれは見事で、モデルとなるのは主に女性

アニメのキャラクターをモチーフにした作品も多々あるのですが、アニメに寄せるのではなく実際に存在する人間に寄せて描かれており、リアリティーを追求したスタイルがネット上で脚光を浴びているんです。

【肌の感じが人間のそれ!】

『アナと雪の女王』のエルサ、白雪姫などのディズニープリンセスや、映画『モンスターズ・インク』のブーに、『シュガー・ラッシュ』のヴァネロペ。さらには日本生まれのアニメ『美少女戦士セーラームーン』の、月野うさぎ。

人気の女性キャラクターたちをモデルに描かれた作品は、まるでそのキャラクターのコスプレをしている実在の女の子、といった感じ!

顔立ちはもちろん、髪型も体つきも個性豊かで、 “ちゃんと体温がある” ように見えるからビックリしちゃうんです。絵を見ているというよりも、写真を見ているみたい~っ。

【絵はずっと描いてきた → デジタルアートを始めたのは2年前】

まだ若いタチアナさんですが、ホームページによると、物心つき始めた時から絵を描いていたらしいのでキャリアは相当なもの。ディズニープリンセスやお人形など、大好きなキャラクターを日々描いては楽しんでいたといいます。

漫画には詳しくなく、絵にはリアリティーを求め続けてきたというタチアナさんが影響を受けたのは、ジブリ映画とゲーム『キングダム ハーツ』

服飾デザイナーを志した12歳のときにオリジナルの絵を描き始め、2016年6月からはワコムのペンタブレットを使って、デジタルアートを製作するようになったそうです。

【絵は実際に購入できます】

ほぼ毎日のようにデジタルアートを描いているというタチアナさん。「好きこそものの上手なれ」を地でいっているといいますか、2016年の作品と2018年に入ってからの作品を見比べてみると、明らかに腕を上げているんですよね……!

タチアナさんの作品をもっと見たいという方は、ホームページやインスタグラムをチェックしてみてください。実際に購入することもできるので、気に入ったものがあればぜひ♪

参照元:Tati MoonsInstagram @tatimoons
画像=Tati Moons used with permission
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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アニメーターって作るだけじゃなくて「演技」もするんです!? キャラさながらに動きを実演する様子をご覧ください

ユニバーサル・スタジオとドリームワークス・アニメーションが初めてタッグを組んだ映画『ザ・ボス・ベイビー(The Boss Baby)』は、2017年春にアメリカで公開されてすぐに大ヒット。日本では2018年春に公開予定で、現在、映画公式サイトとYouTubeで超特報映像を観ることができます。

見た目は赤ちゃん、中身は大人。そんなボス・ベイビーが生まれた背景には、アニメーターの並々ならぬ苦労があったようです。動画サイトVimeoに公開されている映像では、その制作過程を見ることができます。

【アニメキャラの動きを実演】

動画では、画面の上半分に映画の本編(アニメ)が。そして下半分には人間が演技をしている姿が映し出されています。男の子役と、パパ役とママ役は同じ男性がやっていて、その演技をアニメのキャラたちと見比べると、表情や動きがおんなじ~!

また別のシーンでは、男性が赤ちゃんを演じていて、こちらも表情や、眉毛や目、手の動かし方などがほとんどおんなじ!

【名演技は必見です】

アニメキャラさながらに役柄を演じ切っているのは、『ザ・ボス・ベイビー』のアニメーターを務めるアンソニー(Anthony Hodgson)さんと、ラニ(Rani Namaani)さんです。

顔の表情筋をフルに使い、ボディーランゲージたっぷりに熱演。動画は2本公開されているのですが、どちらにおいても全力で演技をしておりまして、「世界トップクラスのアニメーターはここまでやるのか……!」と終始感心しっぱなしでしたよ。

【プロの本気を感じます】

時に熱く、時に激しく、主役のボス・ベイビーをはじめとする出演キャラを演じるおふたり。こういった影なる努力のおかげで、あれほどリアルなアニメーションができあがるのですね……。プロの仕事、観させていただきました~!

参照元:Vimeo[1] [2]YouTube
参考リンク:映画『ザ・ボス・ベイビー』公式サイト
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【19時半から】東京都庁で東京オリンピックに向けたプロジェクションマッピングを上映 / 「AKIRA」の映像とコーネリアスの曲が使われていたと目撃談も


いよいよ3年後に開催を迎える「東京オリンピック」。

東京2020大会の開催まであと3年となる本日2017年7月24日、全国各地で「東京2020オリンピック・パラリンピック フラッグツアーフェスティバル ~みんなのTokyo 2020 3 Years to Go!~」が開催されています。

東京都庁では、19時30分~21時までイベントを開催。3年後にやってくる忘れられない夏に向け、スペシャルアンバサダーとしてTOKIOが登場するほか、プロジェクションマッピングの上映や、観客参加型のアトラクションなどが開催されます。

とくに、都庁に映し出されるプロジェクションマッピングはかなり豪華な予感なのです!

【プロジェクションマッピングがすごそう】

期待を裏切らないガテン系アイドルTOKIOのトークショーや、参加アトラクションも気になりますが、注目したいのは都庁の建物をスクリーンとした2本のプロジェクションマッピング

1本めは、開催都市である東京の魅力を発信する「Tokyo Experience」。そして、2本めはスポーツの素晴らしさや大会への期待感を、これまでのオリンピック・パラリンピックの映像とともに表現するという「Power of Sports」です。

なかでも1本目の「Tokyo Experience」は、映像監督がGINZA SIXのPR動画などを手掛けた児玉裕一さん。音楽監督は11年ぶりに発表したアルバムが話題を集めているコーネリアスの小山田圭吾さんとあって、期待が高まります……!

【リハーサルの目撃情報がさらに期待を高める】

このイベント準備のため、7月21日にプロジェクションマッピングのリハーサルを行っていたらしく、居合わせた人たちの投稿がTwitterなどに掲載されています。都庁をスクリーンとした未来感のある映像が非常に魅力的だったようです。

偶然、私の友人もその場にいたのですが、コーネリアスの音楽に合わせて「AKIRA」の金田がネオ東京をバイクで疾走するような映像などが流れていたそう。

そのとき撮った写真を見せてもらったのですが、めちゃくちゃクール!

東京オリンピックが2020年に開催決定したときに、「『AKIRA』の設定と同じだ!」と話題になっていましたが、まさかそれをネタとして本当に使うなんて……。超見たいです!

【Eテレでの中継&プロジェクションマッピングは今後も上映】

ちなみにNHKのEテレで本日18時55分から放送する「Rの法則 生放送『2020東京オリパラSP』」の番組内でイベントの中継があるそうなので、行けない方も要チェック。

また、プロジェクションマッピング上映と、ゲーム体験は7月25日~29日まで毎日実施されます。プロジェクションマッピングの上映時間は19時30分、19時50分、20時10分、20時30分、20時50分の各日計5回上映、ゲーム体験会は19時40分から20時50分までとなっています。

こういうイベントは1回こっきりのイメージがありますが、見られる機会が多いのは嬉しいですね。期間中に足を運べる人はぜひ都庁へ!

それにしても東京オリンピックが決まった時は「7年後か~、まだまだ先だな」と思っていたのに、開催まであと3年だなんて。時の流れの速さを感じずにはいられませんね。

参照元=TOKYO 2020NHK EテレTwitter検索「プロジェクションマッピング 都庁」
執筆=御花畑マリコ (c)Pouch

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「これフォトショップ?」完ぺきな肉体美をMVで披露したラッパーに疑惑の目が…! 果たして真相は?

アメリカのヒップホップMCで俳優としても活躍しているリュダクリス(Ludacris)さんが、2017年4月10日に2年ぶりとなるニューシングル『 Vitamin D feat. Ty Dolla $ign』のMVを公開。YouTubeでさっそく56万回超再生されるなど大人気のようなのですが……コメント欄やTwitterを観ると、みんなの関心は音楽とは別のところにあるようです。

MVを観た多くの人が話題にしていたのは、リュダクリスの鍛え上げられた筋肉。あまりにモリモリムキムキなので、CGなのではないかとウワサになっているみたいなんです。

【CG疑惑が高まる事態に】

こんもりと盛り上がる胸筋。見事に割れた、厚みを感じる腹筋。言われてみればたしかに、リュダクリスさんの肉体は格闘ゲームにでも出てきそうなほどに仕上がっており、CGと疑いたくなる気持ちもわからないではありません。

Twitterには「これ明らかにCG」「フォトショップ使ったな」「セガ・ドリームキャストのゲームみたいな筋肉だな、雑すぎる」といったディスりがたくさん。

ついにはパンの写真と比較する人や、裸のお腹をフェンスに押し付けてシックスパックを演出する人まで現れて、ちょっとしたお祭り騒ぎに発展しちゃったようなんです。ってかみんな、ちゃんと曲聴いたげて~!

【本人が超ノリノリで応対】

しかしこの状況を誰よりも楽しんでいたのは、ほかならぬリュダクリスさんでした。

ディスりコメントに事細かに応対。「まあ落ち着け」とツッコんだり、「CG使う金がないならAmazonで買え」と装着するだけでムキムキの肉体になれるおもちゃをURL付きで紹介したりとめっちゃノリノリ。ちなみにご本人いわく、ものすご~くたくさん腹筋をしてCGのようなシックスパックを作り上げた、とのことですよ。

【安心してください、(たぶん)本物ですよ!?】

リュダクリスさんは人気映画シリーズ『ワイルドスピード』にも出演しているのですが、アクションシーンを自分で演じるなど、かなりアクティブなお方。過去のMVでも筋骨隆々な姿を披露しているので、ご本人の言うとおり、CGではないと思うのですがどうでしょう?

ただ……『Vitamin D feat. Ty Dolla $ign』のオープニングと中盤以降に出てくるボディーを見比べてみると、前者のほうがよりこんもりとして見えます

直前にパンプアップ(筋肉に負荷をかけてパンパンにすること)したのかもしれないけれど、CGやフォトショップなのではないかと疑いたくなる気持ちも、まあわかる。あるいは濃いめのシャドウを入れて陰影をつけている可能性も否めない、ような、気もするゾ……。

だからもしオープニングに出てきたボディーが “何ひとつ加工のない” 状態であるならば、「CG」「フォトショップ」というのはむしろ誉め言葉かも!? そこまで疑われちゃうくらいの筋肉をつけるだなんて、リュダクリスさんってばほんとストイック~!

参照元:YouTubeTwitter@Ludacris
執筆=田端あんじ(c)Pouch

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