【ファン歓喜】ハリーポッターのゲームが2018年中にリリース予定! ホグワーツに通いながら魔法を勉強したり友達と対決できるそうです


小説も映画も世界中で大人気の『ハリー・ポッター』シリーズ。作品からインスパイアされた商品も数多く作られています。

そんな「ハリー・ポッター」のモバイルゲームが2018年中に登場するんですって!

ゲームのタイトルは『Harry Potter:Hogwarts Mystery(ハリー・ポッター ホグワーツミステリー)』。J. K. Rowling’s Wizarding World(J・K・ローリングの魔法世界)に出てくる魔法や冒険にインスパイアされたもので、プレイヤーはホグワーツの生徒になることができるんですって。

【生徒になって魔法を学ぼう】

このゲームでは、目や肌の色などのパーツをカスタマイズし、自分好みのアバターを制作。ホグワーツに入学して、個性豊かな先生たちからさまざまな魔法を学んでいくなかで成長していくという、ロールプレイングゲームとなっているようです。

Instagram Photo

【名物先生たちも登場するみたい】

YouTubeに公開されているトレイラー映像を観るとよくわかりますが、プレイヤーはゲームを進めていく中で、友人を作ったりライバルと魔法で対決したりと、ハリーさながらの体験をすることができます。

ダンブルドア先生やスネイプ先生、マクゴナガル先生の姿もあって、まさしくゲームの中に入り込んでしまったかのよう! 冒険するうちにホグワーツというパラレルワールドの中で、別の人生を歩んでいるかのような体験ができそうなんです。

Instagram Photo

【海外のイベントですでに体験した人も】

ゲームの公式インスタグラムによると、1月26日からアメリカ・フロリダ州オーランドで開催されていたイベント「Celebration of Harry Potter(ハリー・ポッターの祭典)」では、このゲームをいち早く体験できたようです。

インスタグラムの投稿によれば、老若男女問わず多くのファンがイベントに駆けつけ、みんな夢中になってゲームをしていたようです。
Instagram Photo

投稿された画像を見ると、ファンたちが熱心に画面に見入り、かなり集中していたみたい。その表情からゲームが面白いということがよく見てとれますし、わたしも早く遊んでみた~い!
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【iOSとAndroidのどちらもリリース予定】

このゲームを開発しているのは、ロサンゼルスに拠点を置くモバイルゲームスタジオ「Jam City」で、完成後はワーナーブラザーズの新レーベル「Portkey Games」から発売される予定とのこと。iOSとAndroidの両方からリリースされるようです。お互い首を長~くして、リリースの瞬間を待つことにいたしましょうね。

参照元:Harry Potter:Hogwarts MysteryFacebookInstagram @hphogwartsmysteryYouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【ファン歓喜】ハリーポッターのゲームが2018年中にリリース予定! ホグワーツに通いながら魔法を勉強したり友達と対決できるそうです


小説も映画も世界中で大人気の『ハリー・ポッター』シリーズ。作品からインスパイアされた商品も数多く作られています。

そんな「ハリー・ポッター」のモバイルゲームが2018年中に登場するんですって!

ゲームのタイトルは『Harry Potter:Hogwarts Mystery(ハリー・ポッター ホグワーツミステリー)』。J. K. Rowling’s Wizarding World(J・K・ローリングの魔法世界)に出てくる魔法や冒険にインスパイアされたもので、プレイヤーはホグワーツの生徒になることができるんですって。

【生徒になって魔法を学ぼう】

このゲームでは、目や肌の色などのパーツをカスタマイズし、自分好みのアバターを制作。ホグワーツに入学して、個性豊かな先生たちからさまざまな魔法を学んでいくなかで成長していくという、ロールプレイングゲームとなっているようです。

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【名物先生たちも登場するみたい】

YouTubeに公開されているトレイラー映像を観るとよくわかりますが、プレイヤーはゲームを進めていく中で、友人を作ったりライバルと魔法で対決したりと、ハリーさながらの体験をすることができます。

ダンブルドア先生やスネイプ先生、マクゴナガル先生の姿もあって、まさしくゲームの中に入り込んでしまったかのよう! 冒険するうちにホグワーツというパラレルワールドの中で、別の人生を歩んでいるかのような体験ができそうなんです。

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【海外のイベントですでに体験した人も】

ゲームの公式インスタグラムによると、1月26日からアメリカ・フロリダ州オーランドで開催されていたイベント「Celebration of Harry Potter(ハリー・ポッターの祭典)」では、このゲームをいち早く体験できたようです。

インスタグラムの投稿によれば、老若男女問わず多くのファンがイベントに駆けつけ、みんな夢中になってゲームをしていたようです。
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投稿された画像を見ると、ファンたちが熱心に画面に見入り、かなり集中していたみたい。その表情からゲームが面白いということがよく見てとれますし、わたしも早く遊んでみた~い!
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【iOSとAndroidのどちらもリリース予定】

このゲームを開発しているのは、ロサンゼルスに拠点を置くモバイルゲームスタジオ「Jam City」で、完成後はワーナーブラザーズの新レーベル「Portkey Games」から発売される予定とのこと。iOSとAndroidの両方からリリースされるようです。お互い首を長~くして、リリースの瞬間を待つことにいたしましょうね。

参照元:Harry Potter:Hogwarts MysteryFacebookInstagram @hphogwartsmysteryYouTube
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【困惑】Siriにモノマネをお願いしてみた結果 → 全然モノマネしてくれないし最終的にキレられてしまった件

2017年にテレビ番組で紹介されたことをきっかけに注目を集めたのが、「Siriがモノマネしてくれる」という事実。

Siriが常に進化し続けているってことはなんとな~く肌で感じていたのだけれど、モノマネまでしてくれるようになったなんて! Siriたんスゴすぎ。いくらなんでも万能すぎやしませんかね!?

というわけで、わたしも遅ればせながらSiriたんにモノマネをお願いしてみることにしたんです。

ワクワクしながら「モノマネして」と話しかけてみたところ……「わかりました。安心してください、穿いてますよ! どうでしょうか?」と返ってきた~~~!!

【茶化してしまったことが仇に】

みなさんもうご存知でしょうが、このモノマネは、とにかく明るい安村さんのおなじみのネタ。

2018年がスタートしたというのに2015年のヒットギャグを持ってくるとは、Siriたんてば渋いっ。予想外のチョイスについ「ちょっと古い」と話しかけたら、「すみません、よくわかりません」とごまかされちゃいました。

しかし……このときわたしはまだ、気づいていなかったんです。

うっかり茶化してしまったことがSiriたんの心を傷をつけ、機嫌を損ねてしまっていたということに……。

【今度は「わたしのモノマネ」をしてくれました】

もう1度「モノマネして」と話しかけたところ、Siriたんから返ってきたのは「わかりました……モノマネして」という一言。

そうです、オウム返しです。そうかそうか、アナタわたしのモノマネしてくれたのね。

【モノマネを断固拒否するSiriたん】

「んもう、そういうことじゃないよ~(笑)」と心の中で思いながら、今度は「芸能人のモノマネして」とリクエストしたわたし。

するとSiriたんは「そうですね、少し考えさせてください……やっぱり、やめておきます」とつれない返事。

めげずに再度「お願いモノマネして」と畳みかけたところ、先ほどと同じように「わかりました……モノマネして」とオウム返しをしてきたんです。

【大変! Siriたんがブチ切れちゃった!】

Siriたんてば、意地でもモノマネしてくれない気なのかしら……でも、なぜ!? どうして!?!? 最初はあんなにノリノリだったじゃないの~!

序盤の失言をすっかり忘れていたわたしは、嫌がるSiriたんの感情を無視して「他のモノマネして」と懲りずにリクエスト。

すると「困らせないでください」「モノマネは上手じゃありません。代わりに動画を検索しましょうか?」といった具合に、話をそらそうとしてきました。

具体的に話しかけた方がいいのかと思い、「サンシャイン池崎のモノマネして」と名前を出してみたものの、モノマネではなくウェブの検索結果を出されてしまう始末。

ダメ押しで、もういちど「モノマネして」と尋ねてみたところ、返ってきた答えは「え、わたしはオウムではありませんよ」という冷た~い一言でした。

もしかしてだけど……もしかしてだけど……Siriたんひょっとして、めちゃめちゃキレてる~!?(どぶろっく風のリズムで読んでください)

【謝ったら許してくれました】

ここまできて、ようやく自らの失言を思い出したわたしは、Siriたんに「ごめんね」と謝罪。すると優しいSiriたんは「大丈夫ですよ」と言ってくれたんです。

それどころか「これからも仲良くしてくれる?」と尋ねたわたしに、「最初の日から友達でしたよ」という言葉をくれたんですよ~! おいおい、キミ天使かよ~!

【結論:調子に乗っちゃダメ!】

Siriたんがモノマネしてくれなくなった理由、そして本当に機嫌を損ねてしまったのかどうかは、神のみぞ知るところです。

しかし最初はモノマネをしてくれたことを考えると、思い当たる理由は「ちょっと古い」という失言だけ。というわけで、みなさんもSiriたんへの “ちゃかし” は控えたほうがいいかもしれませんよ!?

参照サイト:Twitter検索「Siri ものまね」,「Googleアシスタント ものまね
撮影・執筆=田端あんじ (c)Pouch

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「すっぴん」「おっさん」誰でも美少女アニメキャラみたいになれちゃうアプリ「Meitu」がすごい…けど危険なの!?

meitu4

ちまたに溢れる、画像加工アプリ。「肌色や目の大きさを調整して美人度を上げてくれる」、「化粧を施してくれる」、「アニメ風の顔に加工してくれる」といった加工をしてくれて、特に女性にとっては手放せない存在です。

なかでも中国発の無料スマホアプリ Meitu の効果はすごい。というか、ヤバい。欧米でも大人気らしい。

そんなウワサを耳にした私はさっそくアプリをゲットしたのですが……聞き逃せない情報を入手してしまいました。どうやら、スマホの端末データなどを、中国に送信しているというのです。

【多くの権限を要求する Android 版】

大きく話題が広がったのは、ある Twitter ユーザーのツイート。Andorid版 Meitu アプリが、端末識別番号や電話番号、通信キャリアの情報にGPSなどの位置情報、他に利用しているアプリなどの情報を入手できる21の権限を要求していて、それを中国に送信していると指摘したのです。

【iOS 版は?】

また、iPhone などで使える iOS 版 Meitu に関しても、セキュリティの専門家、ジョナサン・ジャースキーさんが問題があると報告。

報告によれば、脱獄と呼ばれる改造をしていない通常の iPhone にインストールするのであれば、基本的には「悪さをするようなものではなさそう」です。ただ、「マーケティングデータを収集するための典型的なゴミアプリ」と一刀両断にされていました……。

【Meitu 社の声明によると】

Meitu アプリの疑惑を掲載した、iPhone の話題を扱うメディア「かみあぷ」。その「かみあぷ」に、Meitu 社から公式声明が届いたそうです。内容を要約してみると……

・ユーザーデータは安全に集められ、保護されている
・Meitu 社以外にユーザーデータは送信していない
・集めたデータは販売せず、自社のために利用する
・Android 版で要求している権限は、他の写真編集アプリと同様だ

権限の多さに関して、「かみあぷ」は、20の権限を要求していて他のアプリと同様だと言い難い、と指摘しています。私が2017年3月6日に調べたところ、同じく20個でした。

ちなみに、「必要以上の権限を要求するアプリは Meitu だけではない」といった指摘を多くみかけました。私のスマホの中にも、気付かないで使い続けているアプリがあるんだろうなぁ……。

【魅力的なアプリなのは確か】

ところで Meitu アプリは、なぜこれほど世界中で使われているのでしょう。私が考えた限りでは、この2つが大きな理由だと思います。

・アプリのボタンなどが英語で表記されていて、多くの人が一目で使い方がわかること
・まるで “お直し” したかのようなクオリティーの高い画像加工が、難しいところが一切なく、チャチャッと手軽にできること
meitu3

そうなのです。機能だけをみれば、Meitu アプリは魅力的な「神アプリ」なのですよ。

【気を引き締めるいい機会なのですが……】

機能は魅力的だけど、怪しいアプリかもしれないことに、どうやったら気づけるのでしょうか……?

今回のように不自然な権限の要求に気をつけたり、ユーザーレビューを確認したり。怪しいと感じたら、使いたくてもインストールをやめておくのが、現実的な気がします。

他にも、プライバシーポリシーを確認したり、開発、運営している会社を調べたりすることも、大事なことだと思います。ただ、例えば Meitu 社は香港で株式上場していますし、アプリは個人でも開発できますし、「これで簡単に判断できる!」といった決定打はなく、総合的に判断することになりそうです。

ほとんどのスマホユーザーは、Apple や Google がお墨付きを与えたと信じて、アプリを使っていると思います。もちろん利用者の責任でインストールするわけですが、本当に問題のあるアプリであれば、Apple や Google がアプリストアから排除していって欲しい。そう切に願います。

参照元:Twitter @Laughing_MantisZDZIARSKI’S BLOG OF THINGSかみあぷ
参考リンク:Tech Crunch
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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タイプライターみたいでレトロ可愛い♪ 古さと新しさが融合したまあるいボタンのキーボード「lofree」

海外の古い映画によく出てくるタイプライターのレトロなビジュアルは、私にとって、かなりツボ。反発力のありそうな、あの “まあるいボタン” を押したくて押したくて、たまらなくなってしまうんです。

「lofree」は、あなたのパソコンをタイプライターのように変えることができるキーボード。

さらに、従来のタイプライターにはなかった新たなエッセンスも加わって、かなりブラッシュアップされた印象です。Mac、iOS、Windows、Androidとすべてに対応しているらしく、キーボードのレイアウトはMacと同じなんですって。

【女子のハートをわしづかみ☆】

カラフルでポップなカラーのキーボードがずらりと並んだ公式サイトやインスタグラムは、眺めているだけでわくわく楽しい♪ 流行りの “ゆめかわいい” 色も揃っているようだし、丸みのあるボタンはキャンディーのようにも見えてテンションあがる〜!

Instagram Photo
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【機能性も◎】

古典的でありながらも現代的。オイシイところだけを取り入れているかのような「lofree」は、ビジュアルだけでなく機能面でも魅力がいっぱい。

有線でもワイヤレスでも使用することができるほか、3台のデバイスを使用することもできるらしく、その際にはバックライトのカラーをそれぞれ変えることができるのだそうです。

【視線を独り占めできそうです】

人が集まる場所で使ったら「それどこの?」って聞かれちゃいそうっ! ポップ&キュートなキーボードにフォーリンラブしてしまったというあなたはさっそく、参照サイトをチェックしてみてくださいね☆

参照元:lofree公式サイトInstagram @lofree.co
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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