まるで「写ルンです」のような写真ができるアプリ「Huji Cam」を使ってみた / 古ぼけた色あいとややピンボケの画像から溢れ出る90年代感がスゴイ


不思議な光の映り込み。チープなレンズによって生まれる、写真の歪みや明度、彩度の変化。フィルムを現像しなければ、そもそもどんな写真が撮れたのかもわからない……。

90年代に大人気だった使い捨てカメラ「写ルンです」は、そんなふうに不便で、予想不可能で、同時に仕上がりを待つワクワク感のあるカメラでした。どんなに便利な時代になっても、アナログの良さみたいなものは、やっぱりありますよね〜。

なんと、その撮り心地、ワクワク感をまるっと再現して楽しめるiPhoneアプリがあるんです。インスタなどで人気急上昇中のカメラアプリ「Huji Cam」です☆

【「写ルンです」は今も人気アイテム!】

iPhoneどころかカメラ付き携帯電話すら存在していなかった時代、誰もが一度は購入したであろう使い捨てカメラ「写ルンです」。これ、現在もちゃ〜んと販売されております

撮影時の細かな調整や、撮ってすぐの確認ができないなどの不便さもありますが、そのアナログ感がかえって不思議な味わいを生み出すことから、最近では人気が再燃しているんですって。水中対応のハイブリッド型まであるらしい!

とはいえ、やっぱり撮った写真はすぐに見たい。LINEで送りたいし、Twitterやインスタにもアップしたいし……。ですよねですよね〜。わかりますとも!

だからこそ、そんなワガママをまるっと叶えてくれるiPhoneアプリ「Huji Cam」をご紹介させていただきたい!

【アナログ風の写真が撮れる「Huji Cam」】

1998年のように……というキャッチコピーのついたiPhoneアプリ「Huji Cam」。使い方は至ってシンプルで、アプリを起動したら、画面右下の丸いボタン=シャッターを押すだけです。もしフラッシュが必要なら「Flash」ボタンを押してください。

ファインダーちっちゃ! と思われるかもしれませんが、ガイドのイラストにあるようにファインダーをのぞき込めば、普通にiPhoneカメラで撮影するときのような画面に変わるのでご安心くだされ☆



カシャ! っと撮ると、フィルムのイラストが表示され、また撮影画面に戻ります。先ほど撮った画像は、右上の「Lab」ボタンから確認できます。加工済みの写真が並んでいるので、一覧の中から気に入ったものを選択して保存するだけ。


古ぼけた色あいとややピンボケの画像から溢れ出る、なんとも言えない90年代感……こりゃ〜まさしく「写ルンです」風!!


インストールした直後から、特にあれこれ設定しなくても、いきなりそれっぽい写真が撮れてしまいます。ね、簡単でしょ!

【写真加工の設定項目は2つだけ】

多くの写真アプリと違い、「Huji Cam」の加工は原則アプリ任せです。一般的な写真加工アプリのように、フィルタやフレームなどを自分で選ぶ必要はありません。

写真加工に対して設定できるのは「ランダムな光の効果のオンオフ」「日付スタンプのオンオフ」この2つだけ。あれこれ試して自分好みの加工方法を探らなくても、いきなり使い始められるのが嬉しい。


ただ、日付スタンプの初期設定が「98年代」になっています。ここは好みが別れるところかも。気になる方は、あらかじめ「Lab」から「現在」や「なし」に変更してくださいね。

【普通に撮った写真とくらべてみたよ!】

さて、実際「Huji Cam」で撮るのと普通に撮影するのでは、どのくらい仕上がりが違うのか。たまたま「フジの花」がキレイに咲いているのを見かけたので、撮影して加工前後を比べてみましたよ! Hujiだけに!


パッと見て明らかに違うのは、その色味です。普通にiPhoneで撮影した写真に比べて、「Huji Cam」の加工写真は全体的に色が濃くなっていました。青と赤が特に強調されているのかな?

そして、写真の外側に行けば行くほど、色ズレやボケ、歪みが起こっているのがわかります。レンズを通して起こる歪みがちゃんと再現されてるんですねえ!

また、光が差し込む加工はランダムなので、場合によっては光が被写体にガッツリかぶってしまうことも。


でも、それもまた雰囲気が出てイイ! 予測不能なところも含めて「写ルンです」風の味わいとして楽しめてしまうのが「Huji Cam」の魅力です。

【課金もアリかも!】

iPhoneApp「Huji Cam」は、基本無料で使えます。普通のカメラとして撮影して仕上がりを楽しむ分には、無料のまま使っても何の問題もありません。

ですが、120円課金すると

・アルバムからの写真インポート(後から加工できる)
・撮った写真の即時アルバム保存
・撮った写真の加工前の状態保存
・アプリ内への保存の有無を設定

という最強の4機能が開放されます。それを知った私は、アッサリ課金しちゃいました


試しにインポート機能を使ってみたところ、日付スタンプに関しては加工日ではなく「その写真を撮った日付」をちゃんと採用してくれます。優秀! 缶コーヒー1本分だと思って、気に入った方には課金もオススメです。

そんなわけで、はちゃめちゃ簡単で楽しいiPhoneApp「Huji Cam」のご紹介でした。皆さんも、味のある写真をバッシバシ撮ってくださいね♡

参照元:App Store 「Huji Cam」
撮影・執筆=森本マリ (c)Pouch

続きはこちら

まるで「写ルンです」のような写真ができるアプリ「Huji Cam」を使ってみた / 古ぼけた色あいとややピンボケの画像から溢れ出る90年代感がスゴイ


不思議な光の映り込み。チープなレンズによって生まれる、写真の歪みや明度、彩度の変化。フィルムを現像しなければ、そもそもどんな写真が撮れたのかもわからない……。

90年代に大人気だった使い捨てカメラ「写ルンです」は、そんなふうに不便で、予想不可能で、同時に仕上がりを待つワクワク感のあるカメラでした。どんなに便利な時代になっても、アナログの良さみたいなものは、やっぱりありますよね〜。

なんと、その撮り心地、ワクワク感をまるっと再現して楽しめるiPhoneアプリがあるんです。インスタなどで人気急上昇中のカメラアプリ「Huji Cam」です☆

【「写ルンです」は今も人気アイテム!】

iPhoneどころかカメラ付き携帯電話すら存在していなかった時代、誰もが一度は購入したであろう使い捨てカメラ「写ルンです」。これ、現在もちゃ〜んと販売されております

撮影時の細かな調整や、撮ってすぐの確認ができないなどの不便さもありますが、そのアナログ感がかえって不思議な味わいを生み出すことから、最近では人気が再燃しているんですって。水中対応のハイブリッド型まであるらしい!

とはいえ、やっぱり撮った写真はすぐに見たい。LINEで送りたいし、Twitterやインスタにもアップしたいし……。ですよねですよね〜。わかりますとも!

だからこそ、そんなワガママをまるっと叶えてくれるiPhoneアプリ「Huji Cam」をご紹介させていただきたい!

【アナログ風の写真が撮れる「Huji Cam」】

1998年のように……というキャッチコピーのついたiPhoneアプリ「Huji Cam」。使い方は至ってシンプルで、アプリを起動したら、画面右下の丸いボタン=シャッターを押すだけです。もしフラッシュが必要なら「Flash」ボタンを押してください。

ファインダーちっちゃ! と思われるかもしれませんが、ガイドのイラストにあるようにファインダーをのぞき込めば、普通にiPhoneカメラで撮影するときのような画面に変わるのでご安心くだされ☆



カシャ! っと撮ると、フィルムのイラストが表示され、また撮影画面に戻ります。先ほど撮った画像は、右上の「Lab」ボタンから確認できます。加工済みの写真が並んでいるので、一覧の中から気に入ったものを選択して保存するだけ。


古ぼけた色あいとややピンボケの画像から溢れ出る、なんとも言えない90年代感……こりゃ〜まさしく「写ルンです」風!!


インストールした直後から、特にあれこれ設定しなくても、いきなりそれっぽい写真が撮れてしまいます。ね、簡単でしょ!

【写真加工の設定項目は2つだけ】

多くの写真アプリと違い、「Huji Cam」の加工は原則アプリ任せです。一般的な写真加工アプリのように、フィルタやフレームなどを自分で選ぶ必要はありません。

写真加工に対して設定できるのは「ランダムな光の効果のオンオフ」「日付スタンプのオンオフ」この2つだけ。あれこれ試して自分好みの加工方法を探らなくても、いきなり使い始められるのが嬉しい。


ただ、日付スタンプの初期設定が「98年代」になっています。ここは好みが別れるところかも。気になる方は、あらかじめ「Lab」から「現在」や「なし」に変更してくださいね。

【普通に撮った写真とくらべてみたよ!】

さて、実際「Huji Cam」で撮るのと普通に撮影するのでは、どのくらい仕上がりが違うのか。たまたま「フジの花」がキレイに咲いているのを見かけたので、撮影して加工前後を比べてみましたよ! Hujiだけに!


パッと見て明らかに違うのは、その色味です。普通にiPhoneで撮影した写真に比べて、「Huji Cam」の加工写真は全体的に色が濃くなっていました。青と赤が特に強調されているのかな?

そして、写真の外側に行けば行くほど、色ズレやボケ、歪みが起こっているのがわかります。レンズを通して起こる歪みがちゃんと再現されてるんですねえ!

また、光が差し込む加工はランダムなので、場合によっては光が被写体にガッツリかぶってしまうことも。


でも、それもまた雰囲気が出てイイ! 予測不能なところも含めて「写ルンです」風の味わいとして楽しめてしまうのが「Huji Cam」の魅力です。

【課金もアリかも!】

iPhoneApp「Huji Cam」は、基本無料で使えます。普通のカメラとして撮影して仕上がりを楽しむ分には、無料のまま使っても何の問題もありません。

ですが、120円課金すると

・アルバムからの写真インポート(後から加工できる)
・撮った写真の即時アルバム保存
・撮った写真の加工前の状態保存
・アプリ内への保存の有無を設定

という最強の4機能が開放されます。それを知った私は、アッサリ課金しちゃいました


試しにインポート機能を使ってみたところ、日付スタンプに関しては加工日ではなく「その写真を撮った日付」をちゃんと採用してくれます。優秀! 缶コーヒー1本分だと思って、気に入った方には課金もオススメです。

そんなわけで、はちゃめちゃ簡単で楽しいiPhoneApp「Huji Cam」のご紹介でした。皆さんも、味のある写真をバッシバシ撮ってくださいね♡

参照元:App Store 「Huji Cam」
撮影・執筆=森本マリ (c)Pouch

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不思議な光の映り込み。チープなレンズによって生まれる、写真の歪みや明度、彩度の変化。フィルムを現像しなければ、そもそもどんな写真が撮れたのかもわからない……。

90年代に大人気だった使い捨てカメラ「写ルンです」は、そんなふうに不便で、予想不可能で、同時に仕上がりを待つワクワク感のあるカメラでした。どんなに便利な時代になっても、アナログの良さみたいなものは、やっぱりありますよね〜。

なんと、その撮り心地、ワクワク感をまるっと再現して楽しめるiPhoneアプリがあるんです。インスタなどで人気急上昇中のカメラアプリ「Huji Cam」です☆

【「写ルンです」は今も人気アイテム!】

iPhoneどころかカメラ付き携帯電話すら存在していなかった時代、誰もが一度は購入したであろう使い捨てカメラ「写ルンです」。これ、現在もちゃ〜んと販売されております

撮影時の細かな調整や、撮ってすぐの確認ができないなどの不便さもありますが、そのアナログ感がかえって不思議な味わいを生み出すことから、最近では人気が再燃しているんですって。水中対応のハイブリッド型まであるらしい!

とはいえ、やっぱり撮った写真はすぐに見たい。LINEで送りたいし、Twitterやインスタにもアップしたいし……。ですよねですよね〜。わかりますとも!

だからこそ、そんなワガママをまるっと叶えてくれるiPhoneアプリ「Huji Cam」をご紹介させていただきたい!

【アナログ風の写真が撮れる「Huji Cam」】

1998年のように……というキャッチコピーのついたiPhoneアプリ「Huji Cam」。使い方は至ってシンプルで、アプリを起動したら、画面右下の丸いボタン=シャッターを押すだけです。もしフラッシュが必要なら「Flash」ボタンを押してください。

ファインダーちっちゃ! と思われるかもしれませんが、ガイドのイラストにあるようにファインダーをのぞき込めば、普通にiPhoneカメラで撮影するときのような画面に変わるのでご安心くだされ☆



カシャ! っと撮ると、フィルムのイラストが表示され、また撮影画面に戻ります。先ほど撮った画像は、右上の「Lab」ボタンから確認できます。加工済みの写真が並んでいるので、一覧の中から気に入ったものを選択して保存するだけ。


古ぼけた色あいとややピンボケの画像から溢れ出る、なんとも言えない90年代感……こりゃ〜まさしく「写ルンです」風!!


インストールした直後から、特にあれこれ設定しなくても、いきなりそれっぽい写真が撮れてしまいます。ね、簡単でしょ!

【写真加工の設定項目は2つだけ】

多くの写真アプリと違い、「Huji Cam」の加工は原則アプリ任せです。一般的な写真加工アプリのように、フィルタやフレームなどを自分で選ぶ必要はありません。

写真加工に対して設定できるのは「ランダムな光の効果のオンオフ」「日付スタンプのオンオフ」この2つだけ。あれこれ試して自分好みの加工方法を探らなくても、いきなり使い始められるのが嬉しい。


ただ、日付スタンプの初期設定が「98年代」になっています。ここは好みが別れるところかも。気になる方は、あらかじめ「Lab」から「現在」や「なし」に変更してくださいね。

【普通に撮った写真とくらべてみたよ!】

さて、実際「Huji Cam」で撮るのと普通に撮影するのでは、どのくらい仕上がりが違うのか。たまたま「フジの花」がキレイに咲いているのを見かけたので、撮影して加工前後を比べてみましたよ! Hujiだけに!


パッと見て明らかに違うのは、その色味です。普通にiPhoneで撮影した写真に比べて、「Huji Cam」の加工写真は全体的に色が濃くなっていました。青と赤が特に強調されているのかな?

そして、写真の外側に行けば行くほど、色ズレやボケ、歪みが起こっているのがわかります。レンズを通して起こる歪みがちゃんと再現されてるんですねえ!

また、光が差し込む加工はランダムなので、場合によっては光が被写体にガッツリかぶってしまうことも。


でも、それもまた雰囲気が出てイイ! 予測不能なところも含めて「写ルンです」風の味わいとして楽しめてしまうのが「Huji Cam」の魅力です。

【課金もアリかも!】

iPhoneApp「Huji Cam」は、基本無料で使えます。普通のカメラとして撮影して仕上がりを楽しむ分には、無料のまま使っても何の問題もありません。

ですが、120円課金すると

・アルバムからの写真インポート(後から加工できる)
・撮った写真の即時アルバム保存
・撮った写真の加工前の状態保存
・アプリ内への保存の有無を設定

という最強の4機能が開放されます。それを知った私は、アッサリ課金しちゃいました


試しにインポート機能を使ってみたところ、日付スタンプに関しては加工日ではなく「その写真を撮った日付」をちゃんと採用してくれます。優秀! 缶コーヒー1本分だと思って、気に入った方には課金もオススメです。

そんなわけで、はちゃめちゃ簡単で楽しいiPhoneApp「Huji Cam」のご紹介でした。皆さんも、味のある写真をバッシバシ撮ってくださいね♡

参照元:App Store 「Huji Cam」
撮影・執筆=森本マリ (c)Pouch

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話題のiPhoneアプリ「聞いてよ!クマさん」を使ってみたよ! 絵本の中に迷い込んだようなほっこり感、クマさんの懐の深さと笑顔にめちゃくちゃ励まされる〜〜〜〜っ!


ストレスだらけの現代社会に生きる乙女たちに、全力でオススメしたいiPhoneアプリに出会ってしまいました。

その名も「聞いてよ! クマさん」。

読んで字のごとく、ちょっとした悩みや愚痴を「クマさんに聞いてもらう」というコンセプトのアプリなのですが……このクマさんの持つ「癒やしのパワー」がとにかくハンパない!

興味本位でダウンロードしたら、なくてはならない存在になってしまった「クマさん」のことをご紹介させてください!

【「聞いてよ! くまさん」とは】

「聞いてよ! クマさん」アプリを起動すると、優しいタッチのイラストの森が。その中にある一軒家、ここがくまさんのおうちです。


家をタップして入っていくと「やあ、今日はどうしたの?」と話しかけてくれるクマさん。初対面かどうかなんて関係ありません。クマさんはみんなに優しいのです。


さっそく「イヤなことでもあったの? なんでもいいから紙に書いてみなよ」と促してくれるので、誰にも言えないような小さな悩みや愚痴を吐き出すつもりで紙にしたためてみましょう。


そうすると、クマさんがその紙を読み上げてくれます。しょーもない悩みをクマさんに復唱されるのははずかしいやら情けないやらで、ちょっと凹んでしまうのですが……。


そんなユーザーをクマさんは決して否定せず、全力で励ましてくれるのです!


「ものすごくよくわかるよ」
「よくがんばってる君のこと、
僕はいつも知ってるよ」
「がんばってくれてありがとう!」

どうです? これだけでもう、思わず「く、クマさぁ〜〜〜ん!」と泣いてその毛皮の中に顔を埋めてしまいたくなる懐の深さだと思いませんか!?

【悩みを書いた紙を、スッキリ処分しよう!】

その後クマさんは、書いた紙をどうしたいかとたずねてくれます。注目すべきは、その選択肢のバリエーション。


「破いて捨てる」「火に投げて燃やす」など比較的オーソドックスなものもありますが、オススメはやはり、キツツキやリスなどの森の仲間たちに協力してもらうもの。

私は最初、かなり迷いましたが、キツツキにつついてもらうよう頼みました。するとクマさんは「よし、わかった」と言って、キツツキの巣穴に紙を差し込んでくれます。

するとキツツキがスウッと飛んできて……コッココココココッコココ!!!! と、ものすごい速さでその紙をつつき出しました


予想外の動きの速さと効果音に思わず爆笑していまいましたが、おかげで紙に書いた小さな悩みも吹き飛んだような気がしました。すごい、これがクマさんの癒やし効果……!


無事、紙がなくなったのを見届けて、クマさんも満面の笑みです。

この笑顔が嬉しくて、あれこれ紙に書いてはヤギに食べさせたり魚の餌にしたりと、しばしクマさんとのひとときを楽しみました。

【アプリを終了するときがちょっと切ない】

くまさんに悩みを聞いてもらってスッキリすると、クマさんは他にも何か書くことはあるかい? と毎回尋ねてくれます。ここで「いいえ」と答えると……。

また何かあったらいつでも来てね!


そう言ってくまさんは笑って手を振り、森のおうちの中へ帰っていってしまいます。

そう、この「聞いてよ! クマさん」は、誰にも言えない悩みや愚痴を紙に書いてくまさんに読んでもらい、一緒に処分してスッキリしようというもの。

また何かあったら……ということはつまり、特に悩むことなく元気いっぱいのときは、私はクマさんに用がないのです。そのことに気づいたときの、やるせなさ。


ドアののぞき窓からこちらを見送ってくれるくまさん。元気ならそれが一番いい。クマさんに会いに来る回数は少なければ少ないほどいい。

でもいつだって、僕はここで待ってるからね

そんなクマさんの声が聞こえてくるような気がして、めちゃくちゃ切ない気持ちになってしまいました。うわ〜ん、ごめんよクマさん! ありがとうくまさぁああぁぁ〜〜〜ん!!

【いつでもクマさんはここにいる】

なるべくクマさんのお世話にならないように日々を過ごしたいけれど……そう考えて気づきました。このアプリは、iPhoneの中にしのばせておくナイショのお守りのようなものなんだと。

クマさんがいつでも私を応援してくれてる。何かあったら、いつでも聞いてくれる――「聞いてよ! クマさん」のアプリをインストールして得られたのは、そんな不思議な安心感でした。

最近ちょっと元気がない人は、森の中のクマさんに会いに行ってみませんか? クマさんはいつでも、あなたを待ってくれています!

参照元:Twitter検索 #聞いてよくまさんApp Store 「聞いてよ! クマさん」
執筆=森本マリ (c)Pouch

となりで添い寝をしたくなる可愛さ! ポケモンキャラたちが充電ケーブルの上でスヤスヤ眠る断線予防グッズが登場


ピカチュウが、イーブイが、スマホケーブルの上ですやすやお昼寝してるううううう♡ ひと目見たら最後、胸キュン警報が鳴りやまなくなる商品が2018年6月より発売されます。

株式会社グレイ・パーカー・サービスから、ブラインドBOXでリリースされる「ポケットモンスター すやすや☆オン・ザ・ケーブル」(全6種 / 1BOX 税別556円)。

かわいいかわいいポケモンキャラたちが、あなたの充電ケーブルに彩りを添えてくれ、なおかつiPhone純正ケーブルの断線予防にも一役買ってくれるらしいのですよ~!

【iPhone純正ケーブル、断線しやすいのよね…】

iPhoneユーザーのみなさんなら身をもってご存知かとは思うのですが、iPhone純正ケーブルってホント断線しやすいんですよね。わたしもこの点が長年の悩みでして、スペアケーブルは日常生活において欠かせない存在です。

【かわいこちゃんが揃ってます】

しかーし! 今回紹介する商品があれば、もう断線も怖くない、かも!

ラインナップされているポケモンキャラは、全部で6匹。絶対エースの「ピカチュウ」を筆頭に、可愛いキャラとして絶大な人気を誇る「イーブイ」。まるっとした体つきが愛らしい「ロコン」に、真っ白ボディーに目を奪われる「アローラロコン」

さらにはすらりとスマートでスタイリッシュな印象の「ブラッキー」「エーフィ」と、どの子にしようか迷っちゃう~!

【寝顔が天使そのもの】

すべてのキャラに共通しているのは、みんな「眠っている」という点です。キャラクターの部分は360度方向から楽しめるように設計されていて、すやすや眠るお顔が可愛い~♡ まるで我が子の寝顔を眺めているような、幸せな気分に浸れます(子供いないけど)。

「ポケットモンスター すやすや☆オン・ザ・ケーブル」は、公式通販ショップ「ゴリランド」で予約できるほか、キャラクター雑貨店で発売予定とのこと。

癒し度数200%のポケモンたちを見ていると、自然と眠たくなってきちゃう。心がささくれ立ったとき眺めれば安定剤代わりにもなりそうなので、一家に一台、オフィスに一台、備えておくといいかもしれませんよ!?

参照元:プレスリリース、ゴリランド
執筆=田端あんじ (c)Pouch
画像=(c)Nintendo・Creatures・GAME FREAK・TVTokyo・ShoPro・JR Kikaku (c)Pokémon

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iPhoneを裏返したら…ゲームボーイ!? 実際にゲームすることができる「iPhoneケース」に胸がときめく~♡

パッと見は、任天堂が1989年に発売した携帯型ゲーム機「ゲームボーイ」。しかし、くるっと裏返すとiPhoneに早変わりしちゃったゾ!?

この世にも不思議な物体の正体は、ゲームボーイデザインのiPhoneケースです。面白いのは、ゲームボーイの部分がただのデザインではないという点。iPhoneケースの内側にボタン型電池をはめ込むと、実際にゲームすることができちゃうんですよ!

【夢のようなアイテムだな!】

ゲームボーイと2WAYのiPhoneケース「Wanle Gamers Console For iPhone」は、iPhone6、6s、6plus、7、7plus、8、8plus、そしてiPhone Xに対応。

ケースをiPhoneに装着すれば、画面のちょうど真裏がゲームボーイになるという仕組みです。

【こういうの待ってたよ~~~】

このiPhoneケースでプレイできるのは、テトリス、タンク、F1レース、スネーク&ブロックなど10種類のクラシックゲーム

ゲームはすべてケース自体にインストールされているので、iPhone自体の機能を一切さまたげることなくゲームに興じることができるというわけ♪ デザインだけでなく、本当にゲームができるだなんて超画期的じゃありません!?

【期間限定でお値下げしているよ】

セレクトされているゲームが王道なところもたまりませんし、ゲーム機とiPhoneが “それぞれ独立した機能を持っているのに1つにまとまっている” というところにもワクワク。間違いなく、オトナの遊び心を刺激してやまない商品といえるのではないでしょうか。

当初はホワイト、ブラック、レッド、ブルーの4色で販売された商品ですが、完売したため、現在はホワイトとブラックのみプレオーダーを受付中。通常価格で約8510円(79.95ドル)のところ、約2650円(24.95ドル)でディスカウント販売されています。

ただし、この値段で買えるのも2018年3月28日頃まで(販売サイトで時間をカウントダウン中)。欲しいという方は今すぐチェックを~!

参照元:WANLE
執筆=田端あんじ (c)Pouch

続きはこちら

iPhoneを裏返したら…ゲームボーイ!? 実際にゲームすることができる「iPhoneケース」に胸がときめく~♡

パッと見は、任天堂が1989年に発売した携帯型ゲーム機「ゲームボーイ」。しかし、くるっと裏返すとiPhoneに早変わりしちゃったゾ!?

この世にも不思議な物体の正体は、ゲームボーイデザインのiPhoneケースです。面白いのは、ゲームボーイの部分がただのデザインではないという点。iPhoneケースの内側にボタン型電池をはめ込むと、実際にゲームすることができちゃうんですよ!

【夢のようなアイテムだな!】

ゲームボーイと2WAYのiPhoneケース「Wanle Gamers Console For iPhone」は、iPhone6、6s、6plus、7、7plus、8、8plus、そしてiPhone Xに対応。

ケースをiPhoneに装着すれば、画面のちょうど真裏がゲームボーイになるという仕組みです。

【こういうの待ってたよ~~~】

このiPhoneケースでプレイできるのは、テトリス、タンク、F1レース、スネーク&ブロックなど10種類のクラシックゲーム

ゲームはすべてケース自体にインストールされているので、iPhone自体の機能を一切さまたげることなくゲームに興じることができるというわけ♪ デザインだけでなく、本当にゲームができるだなんて超画期的じゃありません!?

【期間限定でお値下げしているよ】

セレクトされているゲームが王道なところもたまりませんし、ゲーム機とiPhoneが “それぞれ独立した機能を持っているのに1つにまとまっている” というところにもワクワク。間違いなく、オトナの遊び心を刺激してやまない商品といえるのではないでしょうか。

当初はホワイト、ブラック、レッド、ブルーの4色で販売された商品ですが、完売したため、現在はホワイトとブラックのみプレオーダーを受付中。通常価格で約8510円(79.95ドル)のところ、約2650円(24.95ドル)でディスカウント販売されています。

ただし、この値段で買えるのも2018年3月28日頃まで(販売サイトで時間をカウントダウン中)。欲しいという方は今すぐチェックを~!

参照元:WANLE
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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パッと見は、任天堂が1989年に発売した携帯型ゲーム機「ゲームボーイ」。しかし、くるっと裏返すとiPhoneに早変わりしちゃったゾ!?

この世にも不思議な物体の正体は、ゲームボーイデザインのiPhoneケースです。面白いのは、ゲームボーイの部分がただのデザインではないという点。iPhoneケースの内側にボタン型電池をはめ込むと、実際にゲームすることができちゃうんですよ!

【夢のようなアイテムだな!】

ゲームボーイと2WAYのiPhoneケース「Wanle Gamers Console For iPhone」は、iPhone6、6s、6plus、7、7plus、8、8plus、そしてiPhone Xに対応。

ケースをiPhoneに装着すれば、画面のちょうど真裏がゲームボーイになるという仕組みです。

【こういうの待ってたよ~~~】

このiPhoneケースでプレイできるのは、テトリス、タンク、F1レース、スネーク&ブロックなど10種類のクラシックゲーム

ゲームはすべてケース自体にインストールされているので、iPhone自体の機能を一切さまたげることなくゲームに興じることができるというわけ♪ デザインだけでなく、本当にゲームができるだなんて超画期的じゃありません!?

【期間限定でお値下げしているよ】

セレクトされているゲームが王道なところもたまりませんし、ゲーム機とiPhoneが “それぞれ独立した機能を持っているのに1つにまとまっている” というところにもワクワク。間違いなく、オトナの遊び心を刺激してやまない商品といえるのではないでしょうか。

当初はホワイト、ブラック、レッド、ブルーの4色で販売された商品ですが、完売したため、現在はホワイトとブラックのみプレオーダーを受付中。通常価格で約8510円(79.95ドル)のところ、約2650円(24.95ドル)でディスカウント販売されています。

ただし、この値段で買えるのも2018年3月28日頃まで(販売サイトで時間をカウントダウン中)。欲しいという方は今すぐチェックを~!

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パッと見は、任天堂が1989年に発売した携帯型ゲーム機「ゲームボーイ」。しかし、くるっと裏返すとiPhoneに早変わりしちゃったゾ!?

この世にも不思議な物体の正体は、ゲームボーイデザインのiPhoneケースです。面白いのは、ゲームボーイの部分がただのデザインではないという点。iPhoneケースの内側にボタン型電池をはめ込むと、実際にゲームすることができちゃうんですよ!

【夢のようなアイテムだな!】

ゲームボーイと2WAYのiPhoneケース「Wanle Gamers Console For iPhone」は、iPhone6、6s、6plus、7、7plus、8、8plus、そしてiPhone Xに対応。

ケースをiPhoneに装着すれば、画面のちょうど真裏がゲームボーイになるという仕組みです。

【こういうの待ってたよ~~~】

このiPhoneケースでプレイできるのは、テトリス、タンク、F1レース、スネーク&ブロックなど10種類のクラシックゲーム

ゲームはすべてケース自体にインストールされているので、iPhone自体の機能を一切さまたげることなくゲームに興じることができるというわけ♪ デザインだけでなく、本当にゲームができるだなんて超画期的じゃありません!?

【期間限定でお値下げしているよ】

セレクトされているゲームが王道なところもたまりませんし、ゲーム機とiPhoneが “それぞれ独立した機能を持っているのに1つにまとまっている” というところにもワクワク。間違いなく、オトナの遊び心を刺激してやまない商品といえるのではないでしょうか。

当初はホワイト、ブラック、レッド、ブルーの4色で販売された商品ですが、完売したため、現在はホワイトとブラックのみプレオーダーを受付中。通常価格で約8510円(79.95ドル)のところ、約2650円(24.95ドル)でディスカウント販売されています。

ただし、この値段で買えるのも2018年3月28日頃まで(販売サイトで時間をカウントダウン中)。欲しいという方は今すぐチェックを~!

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パッと見は、任天堂が1989年に発売した携帯型ゲーム機「ゲームボーイ」。しかし、くるっと裏返すとiPhoneに早変わりしちゃったゾ!?

この世にも不思議な物体の正体は、ゲームボーイデザインのiPhoneケースです。面白いのは、ゲームボーイの部分がただのデザインではないという点。iPhoneケースの内側にボタン型電池をはめ込むと、実際にゲームすることができちゃうんですよ!

【夢のようなアイテムだな!】

ゲームボーイと2WAYのiPhoneケース「Wanle Gamers Console For iPhone」は、iPhone6、6s、6plus、7、7plus、8、8plus、そしてiPhone Xに対応。

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【こういうの待ってたよ~~~】

このiPhoneケースでプレイできるのは、テトリス、タンク、F1レース、スネーク&ブロックなど10種類のクラシックゲーム

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【期間限定でお値下げしているよ】

セレクトされているゲームが王道なところもたまりませんし、ゲーム機とiPhoneが “それぞれ独立した機能を持っているのに1つにまとまっている” というところにもワクワク。間違いなく、オトナの遊び心を刺激してやまない商品といえるのではないでしょうか。

当初はホワイト、ブラック、レッド、ブルーの4色で販売された商品ですが、完売したため、現在はホワイトとブラックのみプレオーダーを受付中。通常価格で約8510円(79.95ドル)のところ、約2650円(24.95ドル)でディスカウント販売されています。

ただし、この値段で買えるのも2018年3月28日頃まで(販売サイトで時間をカウントダウン中)。欲しいという方は今すぐチェックを~!

参照元:WANLE
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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