【超朗報】カラオケで『バーフバリ』劇中歌全5曲をテルグ語で歌える! 映像ももちろんバーフバリです♡

Pouchでは中毒性抜群のインド映画『バーフバリ』シリーズの素晴らしさをことあるごとにお伝えしてきましたが、みなさんはもうご覧になりましたでしょうか?

もしまだだというのであれば、2018年6月1日からバーフバリ 王の凱旋 完全版』が公開されているから、今すぐにでも観にいってほしい~! 絶対テンションぶちあがるから~!

それはさておき……。すでに『バーフバリ』を観たという人ならばきっと「劇中で流れている歌を歌ってみたい……!」という症状が出始めていると思われるのですが、いかがでしょう。

【歌うにはちと難易度高すぎなのです…】

名曲がそろっているので口ずさみたいですし、メロディーだけなら余裕でハミングできるという人も少なくないはず。だけど……いかんせん日本語でも英語でもなくて “テルグ語” だから、歌詞があやふやになっちゃうんですよね~~~!

【カタカナとはありがてぇ】

テルグ語で『バーフバリ』楽曲を歌いこなしてみたい。そんな願望をお持ちの方にピッタリなのが、2018年5月31日からJOYSOUNDでスタートしているカラオケ配信サービス

日本語版字幕監修者の山田桂子さんが監修した「テルグ語の台詞」を、カタカナでテロップ表示してくれているから、一語一句間違えることなく歌えちゃうらしいのですよ。

【そうそう、たしかにこんな響きだったわ!】

『バーフバリ 王の凱旋 完全版』公開を記念してスタートしたこちらの配信サービス。ラインナップには、「バーフバリ万歳」、「かわいいクリシュナ神よ」、「白鳥の船に乗って」、「マヒシュマティ国の歌」、「我らの至上の光」といった、劇中歌全5曲があります。

ここぞというときにいつも流れる、「サーホーレ バーフバリ~♪」

さらにはアマレンドラ・バーフバリがゾウの鼻に乗っかってぐいーんと持ち上げられるシーンで流れる「へーサールッドラッサ! へーサラバドラ サムッドラッサ!」というフレーズをすらすら歌えたときの気持ちは、きっと格別なのではないかと……!

【映画未公開シーンを観ることもできるんだって】

胸アツなのは、未公開シーンを含む完全版の劇中シーンとともにカラオケ配信している点で、映画そのものの魅力もあわせて楽しめるから得した気分♪

ひんぱんに絶叫上映が行われている『バーフバリ』シリーズですが、カラオケでしこたま練習に励めば、そういった “声だしOKイベント” に参加する楽しさも倍増しそうです。ってなわけでマヒシュマティ王国の民ならば、迷わずへJOYSOUNDへ駆け込むべきですよぉ~!

参照元:プレスリリースJOYSOUND
執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【世界初】カラオケ×VRの「超感覚カラオケ」爆誕! 路上からドームへと成り上がるアーティスト気分を味わえちゃうよ!!


カラオケは好きだけど、最近なんだか物足りないなぁ~。……なーんて思ってる人、ちょっと注目!!

このたび、長崎県のハウステンボスにある「変なホテル ハウステンボス」内に登場したのは360度の映像と振動で楽しめる「超感覚カラオケ」なるもの。

このカラオケルームでは、1歩先に進んだ未来のカラオケ体験が楽しめるんだそうで……。ロボットがフロントやクローク業務をおこなう「変なホテル」だけに、このカラオケルームでも先進技術を導入したすんごい体験が期待できそう!

【電話ボックスのような近未来空間】

「超感覚カラオケ」が体験できるのは「The Zone」という360°映像に囲まれたバーチャル空間。電話ボックスサイズの小部屋で、「変なホテル ハウステンボス」のエントランスに設置されているのだそう。

前後左右・天井・床と全方位に映像モニターを配置し、最新のバーチャルリアリティ技術を駆使した360°体験型コンテンツを楽しめるのですが、ここに新たに登場したのがこの「超感覚カラオケ」というわけです。

【路上からドームまでの成り上がり体験ができる!?】


「The Zone」に入ると、目の前には自分を待つ観客たちの姿が! 歌が始まると観客たちは花束やプレゼントなどを投げ込み、歌い手を応援してくれます。彼らの応援にタッチ操作でこたえていくことで、舞台が路上ライブから5万人の観客が待つドームステージへとグレードアップするのだとか!

ステージが変化していくだなんてすごい……!! 駆け出しから売れっ子へと階段を駆け上っていくアーティスト気分をバーチャルで味わえるというわけね。このワクワク・ドキドキ感はまさしく「超感覚カラオケ」と呼べるかも!

ちなみにカラオケはJOYSOUNDなので楽曲も豊富。皆さんの歌いたい歌もきっとあるはず。これはもう、「超感覚カラオケ」を味わうためだけにハウステンボスまで出かけたくなってもおかしくないよね。

参照元:プレスリリース
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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京急の車内そっくりなカラオケルームが登場♪ 車掌マイクや制服完備で「鉄道カラオケ」の臨場感アップです


以前、Pouchでご紹介したJOYSOUNDの「鉄道カラオケ」。鉄道アナウンスを本格的に行うことができるカラオケとあって話題を呼びましたが、さらに鉄道好きが喜びそうなサービスが7月20日からスタートしますよぉ~!

それは「京急電鉄カラオケルーム」なるもの。京浜急行の監修のもと、車内を模した異なるタイプのカラオケルーム2部屋が「JOYSOUND 品川港南口店」にオープンするんですっ!!

【「鉄道カラオケ」って?】

運転席からの展望映像とともに「出発進行」「ドアを閉めます」といったアナウンスのテロップなどが流れ、マイクで読み上げることで本格的な乗務員気分が味わえる「鉄道カラオケ」

2016年4月に「京急電鉄」編を皮切りに、現在では「東武鉄道 東武東上線」編、「東京メトロ 丸ノ内線」編、「南海電鉄」編の全26区間がカラオケとして配信されるほどの人気コンテンツになっているんだって!

【リアルすぎ! 部屋タイプは2種類】

その「鉄道カラオケ」をさらなる臨場感とともにリアルに体感してもらうべく企画されたのが、「京急電鉄カラオケルーム」。部屋のタイプは2種類あります。


「リアル運転士・車掌体感ルーム」は、正面に液晶を挟んで左右の壁面に車窓からの風景を投影。ソファの代わりに対面のロングシートを設置し、運転台や実物の車掌マイクとスピーカーを採用した車掌ステージで、本物さながらの乗務員気分を体感できちゃいます。


「KEIKYU 車内体感ルーム」では、車掌マイクとスピーカーに加え、2人がけのクロスシートを設置。また網棚や吊り革まで取り付けられており、カラオケルームにいながらも、まるで京急線の車内にいるかのよう!

【コスプレや車掌マイクで乗務員になりきって】

このほか車掌マイク&スピーカーの設備がしてあったり、それぞれの部屋に「車掌非常スイッチ」や「連絡ブザー」をはじめとした貴重な車両備品を展示するなど、鉄道ファンにはたまらない空間に仕上がっています。乗務員になりきれるオリジナルコスプレグッズの貸出しもしているそうですよ。

【オリジナル切符やドリンクも】

さらに、このカラオケルームを利用した人全員に「JOYSOUNDオリジナル切符」のプレゼントも(なくなり次第終了)!

カラオケのおともには、京急電鉄の人気車両のカラーをイメージしたオリジナルドリンクをどうぞ。「KEIKYUトレインドリンク」は赤・青・黄の3種が用意されています(税別各680円)。

【グループでも家族でも楽しめそう!】

「リアル運転士・車掌体感ルーム」は定員数12名、「KEIKYU 車内体感ルーム」は定員数4名。鉄道好きグループで盛り上がるもよし、電車大好きなお子さんと家族で訪れるもよし。大人も子どもも楽しめちゃう 「京急電鉄カラオケルーム」。暑い夏のお出かけ先としても最適ですね!

参照元:JOYSOUND
執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch

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【なっとく速報】2017年上半期カラオケでもっとも歌われた曲は…1位は星野源『恋』、 2位は『前前前世』でした!

気がつけば、もう6月も半ば。そろそろあちらこちらで、「上半期ランキング」が発表される時期ですねぇ。

2017年6月13日に公開されたのは、「2017年JOYSOUND カラオケ上半期ランキング」の速報。集計期間は1月1日から5月31日まで。6月分は集計されていないため、「速報」というかたちをとっているようです。

今年の上半期(5カ月間分)、業務用通信カラオケ「JOYSOUND」シリーズと「UGA」シリーズにて歌われた楽曲の回数に基づき集計したランキングで1位を獲得したのは……さて、なんだと思います!?

【えっ! そんな曲までランクインしてるの!?】

それではさっそくまいりましょう。2017年上半期に「JOYSOUND」カラオケでもっとも歌われた楽曲トップ10は、こちら☆

1位 『恋』/ 星野源
2位 『前前前世』/ RADWIMPS
3位 『糸』/ 中島みゆき
4位 『海の声』/ 浦島太郎(桐谷健太)
5位 『ひまわりの約束』 / 秦基博
6位 『奏(かなで)』/ スキマスイッチ
7位 『3月9日』/ レミオロメン
8位 『ハナミズキ』/ 一青窈
9位 『小さな恋の歌』/ MONGOL800
10位 『キセキ』/ GReeeeN

なんというか……顔ぶれがバラエティーに富みすぎぃ! 1位が『恋』、2位が『前前前世』という結果にはきっと誰もが納得でしょうが、かなり前にリリースされた曲も多く、非常に興味深いです。つーか、1992年にリリースされた『糸』が3位って、スゴクない?

中島みゆきさんの『糸』は、いろいろなアーティストにカバーされていて、結婚式やお祝いの席でもよく唄われている曲。ランキング3位は、多くの人に愛されている証拠かもしれません。

【もっとも歌われたアーティストは?】

また、2017年上半期にもっとも歌われたアーティスト1位はRADWIMPS。続く2位は星野源さんでした。ドラマ『逃げるは恥だが役に立つ』と映画『君の名は。』に日本列島が沸いた2016年。その流れが2017年前半にも続いていたということがよくわかるランキングですよねぇ。

【2017年にリリースされた楽曲のみのランキングも必見♪】

また、2017年に発表された楽曲のみのランキングにおいて1位を獲得したのは、どうぶつビスケッツ×PPPによる『ようこそジャパリパークへ』でした。

多くのファンをトリコにしたテレビアニメ『けものフレンズ』の主題歌が栄えあるトップに君臨したんだねっ。すごーい! たのしーーー!

そして3位には、ドラマ『カルテット』主題歌で話題となった『おとなの掟』がランクインしておりましたよ。『カルテット』は毎週欠かさず観ていたわたし、歌うとするなら断然コレだな~♪

【何を歌えばいいかわからないとき、参考になります】

そのほか「アニメ / 特撮 / ゲーム ランキング」「ボーカロイドランキング」など見ごたえあるランキングがたくさん公開されているので、気になった方は「JOYSOUND」のサイトをチェックしてみてください。「カラオケに来てみたものの、何を歌えばいいかわからない……」というみなさんは、ぜひご参考に☆

参照元:プレスリリースJOYSOUND.comYoutube
執筆=田端あんじ(c)Pouch

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