【4000個限定】新色48色入りのKATEのアイシャドウパレットが贅沢すぎるっ!! Web限定で予約受付中だから急いで〜!


アイシャドウといえば、「ヴィセ リシェ」と安室奈美恵さんのコラボアイテムが即完売となり話題となりましたが、このたびカネボウ化粧品から数量限定で登場するのは人気ブランド「KATE(ケイト)」のアイシャドウパレット

こだわりの新色48色をそろえた「アイシャドウマニア」は2018年11月1日にウェブ限定発売となりますが、それに先立ちすでにウェブ予約が始まっています。

ケイトの中でもアイシャドウは「これひとつでニュアンスある目もとが作れる」と新作が発売されるたびに買い足す女子も多い人気アイテム。それが新色48色がセットになった限定品と来れば……これはもう絶対に“買い”かも!

【ブラウン系を基調とした48色アイシャドウパレット】

1997年のブランド誕生から一貫して、欧米人に比べて凹凸の少ないアジア女性に向けた“陰影”のある大きな目もと、立体感のある顔立ちにみせるメイクにこだわり、商品を開発してきたというケイト。アイシャドウはこれまで500種類以上を発売し、1500色以上ものカラーを生み出してきたといいます。


そんなケイトから今回発売される「ケイト アイシャドウマニア」ですが、基調になっているのはブラウン系。ヌーディーカラーからニュアンスカラーまで、1色使いするも組み合せて使うも自由自在! 48色の色と質感の組合せはもはや「多彩」という枠を超えて「無限大」と言ってもよいぐらい。

【店頭発売はなくwebでの限定発売です】

ただ、購入には若干ハードルが高い部分も。まずは購入方法。店舗での販売はなく、ウェブでの予約のみでの販売となります。


ケイトのブランドサイトの「ケイト アイシャドウマニア」専用ページにamazonとRakuten24のリンクが貼られているので、そちらから予約手続きを。数量限定のためなくなり次第終了となりますが、7月20日現在のところamazonもRakuten24もまだ予約可能なよう。

もうひとつは税抜1万円(編集部調べ)というお値段。普段のケイトブランドの価格帯よりはかなりお高めなため、ちょっと躊躇しちゃいそう。それでも48色も入っている点を考えればけっして高すぎることはないんですけど。

【売切れご免! 4000個の限定販売】

私も「KATE」のアイシャドウはこれまでに何度か買ってきましたが、特に優秀だと感じるのがブラウン系。それだけに、このパレットは一つ持っているだけでオンオフどちらでも確実に重宝してくれる予感がします☆

多彩なカラーバリエでアイメイクの楽しさをトコトン追求できそうな「ケイト アイシャドウマニア」。気になる方は売切れになる前にチェックしてみてくださいね~!

参照元:ケイト アイシャドウマニアプレスリリース
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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日本と韓国のメイクを半顏で再現した女性のこだわりがスゴイ! 日本のメイクは日本の雑誌やメイク道具を集めて実践しています


先日Pouchでご紹介したアジアの7大都市の女性たちのメイク事情。国によって女性の意識や価値観がさまざまで、とっても興味深い!

今回は具体的にその違いがわかるようなYouTube動画をご紹介します。韓国と日本で流行のメイクを顔の右半分と左半分にほどこしているんですが……近い国同士でもこんなにメイクって異なるものなのね!

【韓国と日本、メイクに使う色は?】

韓国と日本の半々メイクを披露しているのはYouTuberのDaiyaさん。画面の右半分の顔のほうに韓国っぽい、左半分のほうに日本っぽいメイクをほどこしていきます。

韓国メイクで使ったのは、オレンジ、ピンク、ボルドー、ブラウンなど。それに対して日本はヌーディーベージュ、コーラルピンク、コーラルオレンジといったカラー。これらの色もあって、韓国メイクのほうははっきりくっくり、日本メイクのほうはほんわかナチュラルなイメージに仕上がっていますね。

【メイク法もぜんぜん違うよ!】

色だけでなくメイク法にも違いはあります。韓国ではアイメイクのグラデーションをしっかりつけ、アイラインも目頭から目尻まで、黒でがっつり。日本のほうがアイシャドウも薄付き、アイラインも細めです。

そしてもうひとつ違いが大きいのがリップ。韓国のほうは赤系のリップティントとオレンジ系のルージュを重ね付け。血色感のあるセクシーな唇になっています。いっぽう日本のほうは、ピンク系のリップでふんわりガーリーな感じに。

メイクが終わった顔を、右半分と左半分で別々に見てみると、雰囲気がぜんぜん違うーーー!!

【みんなも試してみる?】

韓国と日本、それぞれの特徴が見事に表現されたDaiyaさんの半顔メイク。日本のメイクの特徴を彼女なりに分析したり、雑誌を参考にしたりと、工夫している様子がうかがえますね。

また、日本メイクのほうは無印良品、マジョリカマジョルカといった日本ブランドのコスメを使ったり、カラコンの色を明るい茶系にするなど、細かい部分へのこだわりも感じます。

動画を参考に、皆さんもたまにはいつもと違うメイクを試してみては? 使用しているコスメのブランドや品番などを記してくれているので、取り入れやすいのではないでしょうか。

参照元:YouTube
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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【即買い】KATEの歴代人気色を集めた「12色アイシャドウパレット」発売! これ、女子なら絶対欲しくなるやつー!!


1999年の発売以来、プチプラコスメブランドの代表格として人気を博してきた「KATE」ですが、5月1日に「ケイト ベストアイシャドウセレクション」なるアイテムが発売となります!

なんとこちら、歴代人気アイシャドウ12色をセットしたアイシャドウパレットなんですっ! これまでの人気アイシャドウがズラリと並ぶ様は圧巻。これ、女性なら絶対欲しくなるやつでしょーっ!!

【歴代12色がズラリ!】

12色のアイシャドウにはそれぞれ「2007」や「2009」といった数字が。これは使われているアイシャドウが発売された年を表していて、たとえばいちばん左上にあるアイシャドウは2007年発売の「グラムトリックアイズ」からの1色となっています。

そのほかにも「グラディカルアイズ」(2003年)、「フラッシュクラッシュ」(1999年)、「リフレクトミラーアイズ」(2009年)などこれまでのケイトのアイシャドウが勢ぞろいしていて、「うんうん、あの年、このアイシャドウ使ってたよなぁ……」なーんて名前を聞いただけで懐かしくなっちゃう女子も多いはず!

【12色で自由自在なアイメイクを】

もちろん、このパレットを使う際はそれぞれのアイシャドウを組み合わせることが可能。12色のうち、ハイライト2色(まぶたを明るく整えるカラー)、ミディアム4色(まぶたに影を落とすカラー)、ダーク3色(ふんだんな輝きを与えるカラー)、グリッター3色(目元を引き締めるカラー)に分かれているので、気分やTPOに合わせて自由自在なアイメイクを楽しめます。

【気になるお値段は?】

12色も入ってるということでお値段が気になるところですが……価格は2500円! さすがKATEならではのプチプラ価格!! これはもう内容的にもお値段的にも見つけた即買い間違いナシではないでしょうか。

なお、5月1日発売となっているものの、Twitterなどを見るとすでに入手している人もいる模様。気になる方はドラッグストアなどで探してみてね。

参照元:KATE
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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