氷川きよしとカラオケ・デュエットしてみよう!? 「3年目の浮気」など10曲をきよしのデュエット映像&デュエット歌声で楽しめるんだって!


2000年のデビュー以来、「演歌界の貴公子」として根強い人気を誇る氷川きよしさん。愛嬌のあるルックスに加え、演歌はもちろんポップスや昭和歌謡、ロックまで歌いこなすという、あまりほかに類を見ないタイプのシンガーです。

そんな氷川きよしさんと、カラオケで一緒にデュエットを楽しめるようになるらしいんです! 10月1日よりLIVE DAM STADIUM(第一興商)に登場するのは「氷川きよしプレミアムデュエット」。ファンならずとも、ちょっと面白そうだなって思っちゃいません?

【どんなシステムなの?】

……はい、「一緒にデュエットを楽しむっていったいどうやって!?」と思った方。詳しくご説明しますね。

氷川さんのレパートリーのうち、名曲カバーのデュエット曲を「プレミアムデュエット」としてアレンジ。男性パートに氷川きよしさん本人のヴォイスを取り入れてあるということで、まずは歌うだけですでにデュエット完成です。

そしてさらに、本人が目の前で歌っているように撮り下ろしたムービーが再生されるから、かなりリアルな「きよしとデュエット」を楽しめる、というわけ! ちなみに衣装やシチュエーションも1曲ごとにちがうので、いろんな「きよし」を見ることができます。


「ロンリー・チャップリン」「居酒屋」「北空港」「ふたりの大阪」「3年目の浮気」「東京ナイト・クラブ」「麦畑」「別れても好きな人」「カナダからの手紙」「もしかしたPARTⅡ」と、一度は聴いたことのあるような曲がそろうので、チャレンジしやすそう。

【氷川さんとデュエット、これけっこう楽しそう…】

氷川さんファンにとっては言うまでもなくうれしいカラオケコンテンツですが、実はそれ以外の人にとっても、すごく楽しめそうな気が。

私、氷川さんの熱烈ファンってわけじゃないけど、一緒に「3年目の浮気」や「ロンリー・チャップリン」をデュエットするのを想像したら、かーなーりー盛り上がりそうな気がしてきたもの。

というわけで、機会があったら試してみたい感じ満載の「氷川きよしプレミアムデュエット」。このシリーズ、今後ほかの歌手でも出していっていただけると、カラオケの楽しみがもっともっと広がっていきそうだな~、なんて思います。

参照元:LIVE DAM STADIUMプレスリリース
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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氷川きよしとカラオケ・デュエットしてみよう!? 「3年目の浮気」など10曲をきよしのデュエット映像&デュエット歌声で楽しめるんだって!


2000年のデビュー以来、「演歌界の貴公子」として根強い人気を誇る氷川きよしさん。愛嬌のあるルックスに加え、演歌はもちろんポップスや昭和歌謡、ロックまで歌いこなすという、あまりほかに類を見ないタイプのシンガーです。

そんな氷川きよしさんと、カラオケで一緒にデュエットを楽しめるようになるらしいんです! 10月1日よりLIVE DAM STADIUM(第一興商)に登場するのは「氷川きよしプレミアムデュエット」。ファンならずとも、ちょっと面白そうだなって思っちゃいません?

【どんなシステムなの?】

……はい、「一緒にデュエットを楽しむっていったいどうやって!?」と思った方。詳しくご説明しますね。

氷川さんのレパートリーのうち、名曲カバーのデュエット曲を「プレミアムデュエット」としてアレンジ。男性パートに氷川きよしさん本人のヴォイスを取り入れてあるということで、まずは歌うだけですでにデュエット完成です。

そしてさらに、本人が目の前で歌っているように撮り下ろしたムービーが再生されるから、かなりリアルな「きよしとデュエット」を楽しめる、というわけ! ちなみに衣装やシチュエーションも1曲ごとにちがうので、いろんな「きよし」を見ることができます。


「ロンリー・チャップリン」「居酒屋」「北空港」「ふたりの大阪」「3年目の浮気」「東京ナイト・クラブ」「麦畑」「別れても好きな人」「カナダからの手紙」「もしかしたPARTⅡ」と、一度は聴いたことのあるような曲がそろうので、チャレンジしやすそう。

【氷川さんとデュエット、これけっこう楽しそう…】

氷川さんファンにとっては言うまでもなくうれしいカラオケコンテンツですが、実はそれ以外の人にとっても、すごく楽しめそうな気が。

私、氷川さんの熱烈ファンってわけじゃないけど、一緒に「3年目の浮気」や「ロンリー・チャップリン」をデュエットするのを想像したら、かーなーりー盛り上がりそうな気がしてきたもの。

というわけで、機会があったら試してみたい感じ満載の「氷川きよしプレミアムデュエット」。このシリーズ、今後ほかの歌手でも出していっていただけると、カラオケの楽しみがもっともっと広がっていきそうだな~、なんて思います。

参照元:LIVE DAM STADIUMプレスリリース
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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