【地味に使える】『Sweet 11月号』の付録はFURLAのマルチケース・ボールペン・付箋の3点セット! キラキラ星柄のポーチはカバンの中でも超目立つよ

2018年10月12日に宝島社から発売されるファッション誌『Sweet 11月号』の付録は、「FURLA(フルラ)」ステーショナリーセット

比較的手に入れやすい価格帯なのに、高品質。シンプルかつ上品なデザインが特徴の「FURLA」のバッグやお財布は、働く女性を中心に圧倒的人気を誇っている印象があります。

そんな「FURLA」が手がけた付録は、マルチケース、ボールペン、付箋の3点セット。マルチケースはゴールドに輝く星柄で、文具を入れるのはもちろん、メイクアイテム用のポーチとしても使えそうで非常に気になります~!

【マルチケースをじっくり観察】

宝島社から実物が送られてきたので、さっそくチェックしてみることに。

まず目に飛び込んできたのは、先ほども触れたマルチケース。大きさは縦約13.5cm×横約21cmで、クラッチバッグとして持ってもちょうどいいサイズ感です。

マチはありませんが意外と大容量で、アイシャドウやコンパクト、リップグロスなど、普段持ち歩きたいメイクアイテムがまるっと入っちゃいます。

【細部に至るまでかわいいんですけどおおお】

表面はポリ塩化ビニル製なので、汚れてもパパっと拭き取れるから安心。ケース自体は付録とは思えないほどしっかりとしたつくりで、立体的な星柄が施されているおかげか、触り心地はフカフカ

嬉しいのは、ブランドロゴが刻印された星型チャームが付いていることと、ポーチの内側がビビッドかつ華やかなフューシャピンクなことで、一目見ただけで元気になれちゃいそうなデザイン!

遊び心たっぷりなので、毎日持ち歩きたくなること必至なんです。

【ボールペン&付箋もアガるデザイン!】

ポーチの内側と同じフューシャピンク色のボールペンと、星型のキュートな付箋も、今すぐ使える便利アイテム。

ボールペンはずっしりとした重さがあり、高級感を感じさせます。ペンはゲルインキ式のブラックで、書き心地もなめらか。筆圧が弱くても、ハッキリくっきり色濃く文字を書くことができて、ストレスフリーなんです。

ピンクとイエローがそれぞれ20枚ずつ入った付箋は、ちょこっとメモを残したいときにベストなサイズ感。3点セットすべてに「FURLA」2018秋冬コレクションで使われた特別なロゴが入っているところも、特別感満載といえましょう。

【いつも思うけど…豪華な付録込みでこの値段は破格~!】

日々重宝してくれそうなステーショナリーセットが付いてくる『Sweet 11月号』のお値段は、税込み890円。ポーチだけでなく、ペンも付箋も本格派仕様なので、この価格はかなりお得感があると思いまぁす!

参照元:宝島社  Sweet
撮影・執筆=田端あんじ (c)Pouch

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【絶対買い】sweet 4月号の春色ネイルカラー7色&花柄ポーチが大人かわいい! 落ち着きのあるパステルカラー&発色の良さバツグンです


ここ2週間ほど、春らしい色のネイルカラーを探していました。そして昨日、思わぬところで、イメージにぴったりのモノを発見!

それは2018年3月12日発売の雑誌「sweet(スウィート)」4月号の付録のネイルカラーセットです。人気ブランド「snidel(スナイデル)」とのコラボアイテムで、普段使いしやすい7色入り! しかもネイルが全色入るポーチまで付いてます。

こんなに豪華なのに、880円(税込)ってマジですか? これは買うしかないでしょ! というわけでsweet 4月号を早速購入。付録ネイルカラーの色合いや塗り心地を試してみましたよー!

【今シーズンはこれでOK! 春色カラー7色】

付録を開けると、プラスチックの容器に入ったネイルカラー7色がどどーんとお目見え。付録とは思えないゴージャス感! パステル調のイエローとオレンジ、濃淡の異なるピンク系3色、朱色っぽいレッド、ラベンダー、エメラルドグリーンの7色(各5ml)入りです。


ひとつひとつ容器から取り出して、テーブルの上にずらっと並べてみると……どれもこれも、本当に可愛い! 春っぽい! テンション、めちゃくちゃアガるッ!!

【塗り心地】

ブラシが若干太めなようで、キレイに塗ることができました。薄づきが好きな人は1回塗りでも良いと思います。私自身ははっきりした色味が好きなので、私物のベースコートを塗ってから2度塗りしてみました。発色もよく、乾くスピードも速めです。水仕事をしてもはがれ落ちにくい点も気に入りました。この付録、マジ使える!!

【指先を見るたびに、気分がアガる!!】


スウィート4月号の雑誌では、付録のネイルを使った春仕様のネイルアートを7ページに渡って解説。「歯間ブラシ」や「アイシャドウチップ」を使うと質感が出せるといったネイルアートのアイディアも盛りだくさん!


簡単にできそうなものを選び、3色使いのバルーンフレンチを試してみたところ、指先が一気に華やかになりました。周囲で見ていた女子たちも「かわいい!」「女の子っぽい」と大絶賛!

雑誌のターゲット層は28歳前後みたいだけれど、どのカラーも落ち着きのある色味なのでアラサー世代でも全然イケると思います。ネイルのかわいさは、年齢関係ないもんね! 春色のマニキュアを買いそろえたくなるこれからの季節にぴったり。売り切れる前に、みなさんもいかがですか?

参照元:宝島CHANNEL

商品レビュー・撮影・執筆=sweetsholic (c)Pouch

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【豪華すぎない?】マジで付録に見えないんだが…sweet 7月号についてくる「snidel」特製ベビーピンク × ブラックのバイカラーミニボストン


6月12日に発売される宝島社の雑誌『sweet』7月号の付録は、「snidel」のピンク×ブラックのバイカラーミニボストン

モテ女の代表格ブランドながら、これまで数々の付録として登場してきた「snidel」で「史上最高の出来」と噂されている、この夏ぜひ注目したい豪華な付録です。

今回は発売前に特別に送っていただいたので、その「最高の出来」がいかほどなのかチェックしてみたいと思いまーす♪

【「レザーのバッグ」付録は警戒しちゃう】

ところで皆さん、付録目当てで雑誌を購入するときに気をつけていることはありますか? 

私は雑誌の付録が大好きでしょっちゅう本屋さんでチェックしているんですが、正直にいうとバッグの付録、特にレザーのやつをめちゃくちゃ警戒しています。理由は布製だとあまり感じないけど、レザー風の付録バッグは安っぽく見えてしまうものが多いからです。さて、今回の付録はどうでしょうか?

【付録と思えぬ豪華さ、手触りもしっかり】


実際に手に取ってみると、手に持った感じがとてもしっかりした印象を感じます。手持ち部分に綿か何かが詰められて立体になっています。素材は上質なレザー風で、少し厚みがありました。

本体の色は白に近いベビーピンクで、縁にブラックのバイピングが施されているのでアラサーが持っても甘すぎないデザインになっています。

【ファスナーもスムーズ、ストラップの跡がちと気になる】


付録にありがちな縫い目もほつれもなく、ファスナーの開閉もスムーズ。


取り外しできるストラップが付いてきますが、畳まれた跡がついてしまっているのがちょっと残念。個人の好みによりますが私はつけないで使うほうが好きかも。

【収納力バツグン】


バッグとしては小さめな大きさですが、マチがあるので見た目以上の収納力があります。二つ折り財布、ハンカチ、小さめのポーチを入れてみてもかなりの余裕が。あとは文庫1冊とスマホぐらいなら入りそうです。

今まで付録のバッグでは、「ちょっとそこまで」要員以上はもとめていなかったけれど、こんなにしっかりしている作りなら、フツーに「スタメン」。電車にのってお出かけできます。

【ちびっこのお出かけ用にどうかな?】

小さめのミニボストンなので、肩掛けタイプをうんと短くすれば、ちびっこの女の子でも使えそうです。たとえば、5歳児が普段使いでsnidel使ってるとちょっとアレかもしれませんが、特別なお出かけ用に使えば、すっごくカワイイと思うんだけど……どうかな?

【まとめ:2000円前後で売っててもおかしくない】


「最近の雑誌についてくる付録はマジで豪華」というのはすでに皆様はご存知だとは思いますが、今回の付録は豪華さに磨きがかかっておりました。

どれくらい豪華かというと「しまむら」などのお店で1900円で売ってたら迷わず買うレベルです。雑誌の本体のお値段は1000円切るし、しかもこれあくまで付録なのだからすごいよね! 『sweet』7月号は6月12日発売です。いいなと思った方はぜひゲットしみて。

参照元:宝島社 sweet
撮影・執筆=黒猫葵 (c)Pouch

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