森永の「ベイク専用のひと粒窯」が欲しすぎると話題に! とろ~り温かい焼きチョコをオフィスでや自宅でも食べれますぞ♡


外側はサクッと香ばしく、内側はチョコのなめらかな食感が広がる森永の「BAKE(ベイク)」。このたび発売15周年を記念して、ひと粒のベイクを温める小さな窯が抽選で1500名にプレゼントされることに!

ユニークなのはUSB仕様になっていること! 窯のUSBをパソコンにつないでベイクを温めれば、オフィスや自宅の机のうえでいつでもとろ~りあったかな焼きチョコが楽しめるんですって♡ なに、この幸せすぎるアイテム……!

【机上に置けるコンパクトサイズ】

こちらの専用窯はベイクひと粒がちょうど入る大きさ。机の上などに置いても邪魔にならないコンパクトサイズながら、モザイクタイルのようなオシャレな見た目で、ピザを焼く本物の窯のようです。

【ベイク専用窯の使い方】

使い方は、まず窯にベイクを入れ、USBをパソコンにつなぎます。あとはお茶を入れたりしながらしばらく待つ! この5分間がティータイムへの期待をふくらませてくれますね~。「食べごろランプ」が点灯したら取り出してOK。あったかとろ~り、焼きチョコベイクを召し上がれ♪

【むしろ売ってほしいっ!!!】

抽選の申込みは、パソコン・スマートフォンで応募する形となります。

「BAKEショコラ」もしくは「BAKEクッキー」を購入後、対象商品が記載されたレシートを撮影し、専用サイトにその画像をアップロード。必要事項を記入して応募完了となります。キャンペーン期間は2019年1月31日までなので、皆さんふるってご応募を。

とってもおいしそうな焼きベイクですが、実は電子レンジで作ることも可能なのだとか。ベイク5粒を袋から取り出してラップをかけずに500Wで30~40秒あたためるだけ!

……とはいえ、やっぱりあのミニサイズの専用窯で焼くのが楽しそうなんですよね~! 森永さん、抽選じゃなくてむしろ売ってくれませんかね!? 「買ってでも欲しい! 買いますから~!!!」って人、私を含めてきっといると思います!

参照元:森永 BAKE専用ひと粒窯プレゼントキャンペーン
執筆=鷺ノ宮やよい (c) Pouch

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エクセルの保存アイコンは「フロッピーディスク」だけど現役女子高生はこの正体を知っているの? 実際に聞いてみた結果…!

今やすっかり目にする機会がなくなった、フロッピーディスク。USBメモリー(以下、USB)にデータを保存するのが当たり前になってからずいぶん経つので、ひょっとしたら若い世代は、その存在すら知らないのかもしれません。

実はマイクロソフト社の取り扱うソフトの保存マークは “フロッピーディスク” なんです。

ワードやエクセルなどを使用する際、保存するべくポチッとクリックするあのマークがフロッピーディスクであることを、若者たちは知っているのでしょうか? ふと気になったので、18歳の現役女子高生に話を聞いてみることにしました。

【結論:JKはフロッピーディスクを知らない】

わたし「このアイコン、何かわかる?」
女子高生「全然わかんないですwwww」

わたし「ちなみに何だと思う?」
女子高生「コンビニのプリンターとかですか!」

わたし「ちがうよおおお! フロッピーディスクっていうんだよ」
女子高生「フロッピーデスク? 机ですか?(泣き笑いの絵文字)」

デスクじゃなくて、「ディスク」、だよおおおおお!! 「wwww」という反応を見るに、やはりJK世代はフロッピーディスクの存在を知らないようです。というか笑いすぎだよおおお!

【フロッピーディスクを使ったことがあるのは30代まで?】

36歳のわたしが20代前半の頃、職場ではまだフロッピーディスクが活躍していました。また、同じ34歳のPouch編集部・御花畑マリコは、2007年に卒論でフロッピーディスクを使っていたそうです。

しかし29歳の百村モモは「iPodを外付けHDD代わりにして論文を書いていました」とのこと。家にパソコンはあったけど、フロッピーディズクは使わなかったそうです。

たった数年でデータの扱いがここまで進化するなんて改めて振り返ると驚いちゃいますね。10年後の大学生はどうやってデータを扱っているのかな。そもそも保存マークはいつまでフロッピーディスクなのかな。

執筆=田端あんじ (c)Pouch / 画像=Pouch (c) Pouch

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